大谷翔平、左打者による史上最高の打球速度を記録する 4/11(月) 17:30配信J SPORTS エンジェルスの大谷翔平は現地4月10日(日本時間11日)、本拠地エンジェルスタジアムで行われたアストロズ戦に「1番・指名打者」でスタメン出場すると、3回の第2打席に今季初長打となるエンタイトル二塁打を放った。なお、この際に大谷の放った超高速弾丸ライナーは、その打球初速が自己最速の時速119.1マイル(191.7キロ)に達したことから、現地実況も、「何?119マイル?もう一度お願いします。119?冗談でしょう。常軌を逸しています。ワオ。何て打球だ!」と大いに盛り上がった。
The HARDEST exit velo in Shohei Ohtani’s career on this double!!
— Ben Verlander (@BenVerlander) April 10, 2022
Wow.
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引用元 https://00m.in/MelzR https://00m.in/sQzQS
野球の記事
・おいおい!前回対戦した時よりもパワーが二倍になっていないか?
・無知を許して欲しい。
でも、打球速度の重要性とは?
・↑どれだけ強打したかってことだよ。
平均的な打球速度というのは、その選手がどれくらい強打ことを示す良い指標。
・この男は狂気。
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・大谷はライトスタンドにネットを設置させようとしている。
・彼が打ったのは2塁打だろ?
どうして打球速度のことで騒ぐの?
・この人の技術の高さはホントに凄い。
・野球って楽しいよね。
子供の頃に野球を楽しんでいたのを思い出す。
・エンゼルスが負けてしまったのが残念。
・ショータイムは目を覚まして、もっと頑張らないとね。
・酷いチームにいる偉大な選手。
・彼は野球が得意かもしれない。
・彼がサンフランシスコを選んでいたら、ホントに良かったのに。笑
・エンゼルスって期待に応えられるの?
・↑何の期待?
・ヤンキーススタジアムで場外ホームラン未遂をしたバリー・ボンズが、これよりも強打したことがないってこと?
・↑スタットキャストが導入されたのは2015年。
ボンズはとっくに引退していた。
・動画の中のボールすら見えない。笑
・ボールが崩壊した。
・スローモーションでもレーザービーム。
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