スペイン・エンリケ監督激怒「16強?祝うことは何もない」 12/2(金) 11:56配信東スポweb
【FIFAワールドカップ】スペインのルイス・エンリケ監督が格下の日本に逆転負けを喫したことに激怒した。 スペイン紙「マルカ」によると、指揮官は「サッカーに良いも悪いもない。私は幸せではない。勝ちたかったが、日本が上回った」とし「ハーフタイムに『攻めて来るから気を付けろ』と言ったが、後半が始まると崩壊モードになった。(16強入りも)祝うことは何もない」と不満を口にしたという。
引用元 https://00m.in/9mW71
サッカーの記事
・ルイス・エンリケ、昨日のスペインの敗戦に激怒。「祝うべきことは何もない、まったく嬉しくない。グループリーグで1位になり、この試合に勝ちたかった。ハーフタイムに選手たちには、日本が出てくるぞと警告したが、私たちは崩壊モードに突入してしまった。繰り返すが、祝うべきことは何もない」
・うん、うん、そうだね。
・もちろんトップ通過したかったはず。笑
・モロッコ「怒ったふりをしているだけ」
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・嘘つき。
・繰り返す。何も祝うことはない。
・繰り返しても、まことしやかにならない。
・完璧な態度。後半にひどいプレーをしただけでなく、受け身の姿勢だった。クロアチアの代わりにモロッコと対戦しなければならないことは、代償のように思えるかもしれないが、ルチョがそのように考えず、それを選手に伝えないことは良いことだ。試合が終わった後、選手たちに地獄を見せてたことを願っている。
・明らかにわざと負けた。ドイツを敗退に追い込み、モロッコと対戦相手したかったのだろう。そして、この明らかなフェイクコメントが、それをさらに明確にしている。
・スペインが負けたのは、モラタ以外に点を取れる奴がいないから。
・スペインには、終了間際のゴールとか、酷いPKでモロッコに負けて欲しい。
・崩壊モード?
おい、そのモード知ってるぞ。学部生時代の私。修士課程でもそうだった。
そして、面白いことに社会人になってからも。
おい、そのモード知ってるぞ。学部生時代の私。修士課程でもそうだった。
そして、面白いことに社会人になってからも。
・ホントに俺たちがわざと負けたと思っているの?byスペイン人
・↑そんなプレーぶりだったぞ。
・↑わざとじゃない。勝つためにプレーしていたのだと思う。
・スペインは敗退する危険性が非常に高かった(3分間はそうだった)ので、「わざと負ける」というシナリオが余計にバカバカしくなる状況。
最後の最後で、どれだけ頑張ったかの違いだと思う。スペインはいつもああいうプレーをするので、それを伝えるのは難しいが。
最後の最後で、どれだけ頑張ったかの違いだと思う。スペインはいつもああいうプレーをするので、それを伝えるのは難しいが。
・↑特に今日のウルグアイのようなことが起こった後だと、余計にそう思う。将来的な利益のためにリスクを冒すようなチームはないと思う。
・スペインがわざと負けたとは思わないが、70分くらいからは、すべてを考慮して負けを受け入れる準備をしていたのだろう。
・わざと負けるチームなんていないでしょ。笑
・スペインはわざと負けたわけじゃない。
この試合のことはどうでも良かっただけ。
彼らの態度に現れていた。
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