・モナ・リザの仮装をしてるのがめちゃくちゃ面白い。本日のスターティングメンバー、 #ハロウィン バージョンはこちら! 【広報】#frontale #2026カワハロ #川崎フロンターレはサッカークラブです https://t.co/qzIAwcoWP7
— 川崎フロンターレ (@frontale_staff) October 25, 2026
・↑モナ・リザが一番かもしれないけど、犬のマスコットも面白いな。あの格好で試合中ずっと走るのを想像してみてほしい。
・個人商店の周りに貼ってありそうなローカルプロレス団体のポスターみたいだな。すごくかっこいい。
・↑精神的にはDDTだな。
注目記事(外部サイト)
・あれは私の推しのヒンメルか?
・パーフェクトセルの衣装が好きだ。
・SPY×FAMILYのロイドが言及されてるな。
・天津飯の衣装が良い感じだ。
・勇者ヒンメルがいるじゃないか。これで彼らが負けるわけがない。
・↑どうだろうな、ゴールキーパーとストライカーが試合中にお互いを殺そうとしそうだぞ。
・このすべての狂気の中で、監督だけがスーツを着ているのが最高だ。
・↑私なら自分の顔のお面をかぶるよ。
・これは全チームで恒例行事にするべきだ。
・17番は『極主夫道』からか?
・↑そう、メガネとエプロンのやつだ。爆笑できるアニメだよ。
・ヒンメルがいるだけで、応援したくなるには十分だ。
・贔屓目になるけど、私のお気に入りはパーフェクトセルと天津飯だな。
・ハハハ、これはすごくイケてるな。
・情報量が多すぎて頭がパンクしそうだ。
・↑東アジアのアプリやウェブサイトを使ってみるか、彼らのショッピングモールや夜市に行ってみるといい。過剰な刺激と感覚過多こそが彼らの日常茶飯事なんだから。
・↑東アジアだけじゃなくて、間違いなく南アジアもそこに含まれるな。
・↑ああ、かっこいいけど目が痛くなるな。
・↑児童向け雑誌の一ページなら良いかもしれないけど、スタメン発表の画像としては理解不能だな。
・↑実は普通のスタメン画像も用意していて、これはただのおまけみたいなものだよ。
・↑なんだ、それなら良かった。
・伊藤達哉は自分の役割を完璧に理解してるな! 不死身の龍だ。
・ヒンメルは私の推しだ。
・28番が何なのかすごく気になる。
・↑アニメ『天空の城ラピュタ』に出てくるロボットの一種だよ。美しい映画だし、あの衣装を選んだ彼はセンスが最高だ。
・私の推しの伊藤達哉が最高の元ネタを出してきたな。
・監督が面白すぎるだろ。
・川崎フロンターレってバイクの事故みたいな響きだな。
・↑完璧か、さもなければデリック・ラッサードじゃないかのどちらかだ。
・なんでこれらのチームにはイタリア語が使われてるんだ? それに何よりファジアーノって、鳥の中でもよりによってキジなのか?
・↑日本のクラブは外国語からなんとなく響きがかっこいい言葉をランダムに選ぶことが多いんだ。イタリア語以外にもスペイン語、ポルトガル語、ドイツ語なんかも使われるよ。ファジアーノについては、地元の岡山に伝わる桃太郎の昔話にちなんでいるんだ。
・↑Jリーグ発足前は、すべてのチームが大手企業の名前を冠していた(三菱や全日空など)。だから企業名を排除しつつ、野球に対抗してリーグを目立たせようとして、自分たちのルーツに少し合致するヨーロッパの言葉を採用したんだ。 分かりやすい例を挙げると、浦和レッドダイヤモンズは三菱のロゴに赤いダイヤモンドがあるからだ。 フロンターレは適当に選んだ言葉だったと思う(違ったら誰か訂正してくれ)。ただチームカラーは、リブランディングした際にブラジルのグレミオというクラブと提携していたからだ。 もっと遠回りの由来だとアルビレックス新潟がある。ロゴに白鳥と星が描かれているんだけど、アルビレオははくちょう座で最も明るい星なんだ(以前はアルビレオ新潟だったが商標の関係でアルビレックスに変更された。ラテン語で白き王という意味も含まれていて白鳥を表している)。 キジは岡山では桃太郎の伝説で重要な役割を果たしていて、緑のキジをお供にしている。それが岡山のシンボルになり、ファジアーノ岡山になったというわけだ。
・ハロウィンのテーマってホラーじゃないのか? こいつらはシェフやら政治家やらの格好をしてるぞ。