シュワーバーがポストシーズン通算24本塁打、MLB史上3位に!←「真の強打者」(海外の反応)

・カイル・シュワーバーがポストシーズン通算24本塁打、MLB史上3位。



・新人だった2015年からシュワーバクダンを打ち続けている。右翼のスコアボードに突き刺さったあの核爆弾は一生忘れない。



・↑たぶん先に木星に当たって、跳ね返ってきたんだと思う。



・キャリアの終わりまでに通算最多記録を達成しても全然おかしくない。



・↑キャリアの終わりまで? ワールドシリーズMVPを獲りながらその記録を抜きそうな勢いだ。冗談だけど、夢見るくらいはいいだろう。



・あの男には敬意を払うべきだが、憎くもある。



・10月になると本当に打ちまくる。毎年これだけ安定しているのが信じられない。ルースの数字なんてもう馬鹿げている、全く違う世界でプレーしていた男だと思う。



・↑ベーブがワールドシリーズだけでなく、もっと多くのポストシーズンの試合に出られていたら、数字はさらに凄まじくなっていただろう。



・↑ミッキー・マントルは、地区制導入前にすべてをプレーした選手の中では通算ポストシーズン本塁打の記録保持者で、273打席で18本だ。比較すると、デレク・ジーターは734打席で20本だった。だから1950年のマントルをタイムマシンに乗せて1995年に飛ばし、ヤンキースに入れたら、他が同じ条件なら2014年までに48本打っていたかもしれない。


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・スプリンガー(*)と並んでいたのを抜き、アルトゥーベ(*)に次ぐ位置だ。アスタリスクが足りなかったと思う。



・↑そしてアルトゥーベがさらに一本打ったところだ。



・↑アルトゥーベはあの仕組みを使っていなかったから、彼の本塁打は本物だ。チームの顔として憎むのは構わないが、使っていなかった以上、ポストシーズンの本塁打にアスタリスクは付かない。



・↑私はカージナルスファンだし、アストロズは好きじゃないが、なぜみんなこれを理解できないのか分からない。あらゆる確かな証拠(録音された叩く音)と状況証拠(アルトゥーベは嫌っていて使わなかったと選手たちが全員言っている)が、アルトゥーベは使わなかったことを示している。彼は嫌がっていたし、欲しくもなかった。あのチームの他の選手なら憎んでもいいが、アルトゥーベはその中に入れるべきじゃない。馬鹿げている。彼らが指摘できるのは、彼が好成績を残したことだけだ。彼は殿堂入り級の才能だ。周りの選手が不正をしていれば、投手は疲れ、早くブルペンに頼らざるを得なくなり、危険な打者が周りにいる中でアルトゥーベと勝負せざるを得なくなる。そうした要素が怪物級の年につながることもある。もう水に流せ。



・↑カブスファンだから言うのは苦しいが、全面的に同意する。



・↑それじゃあ、彼が不正の恩恵を受けたってことを自分の言葉で認めたことになるな。現実か、これは?



・↑他人が不正をしたことで恩恵を受けても、あなたが不正者になるわけじゃない。自分ではどうしようもないことだ。そんなことを言うなよ。



・↑彼にだって何とかできたはずだ。彼は恩恵を受けたし、不参加という主張はあくまで主張で、ユニフォームを引き裂かないでくれ事件もあった。他に何があったとしても、あのレッテルは彼につきまとうべきだ。彼はもっとましであるべきだった。他の誰でもなくな。



・↑不参加は証明されているよ。叩く音はすべて録音されている。シーズン中に24回だけで、彼はそれに怒っていた。叩く音がした後でダッグアウトをにらみつけ、その後に止めさせた映像もある。



・↑彼はあの年の成績を水増しするため、間違いなくあのシステムを使っていた。アルトゥーベは周知の不正者で、永久追放されるべきだ。



・↑じゃあ証明してみろ。彼が具体的に使っていたことを示す文書の証拠を見せてくれ。



・↑たまたまあの年が人生最高のシーズンで、その後は30ポイント以内にさえ近づけなかったってわけか。



・↑まず、彼のヒット、四球、本塁打はすべて本物の成績だ。打点と得点はチームメイトの不正のせいで、不正がなければ実際の数字にはならなかった。次に、我々が話しているのはプレーオフの、本塁打に限った話だ。繰り返すが、彼はあの仕組みを使っていなかったから、彼が打った本塁打は本物だ。打点は本物ではなくなるが、ポストシーズンの打点の話はしていない。アルトゥーベが使っていなかったことを裏付ける山のような証拠があるのも見れば分かる。チームメイトが公に、彼は使うのを拒み、ゴミ箱を叩かれても振らずダッグアウトをにらんで止めさせていたと証言している。いくら憎んでもいいが、彼のポストシーズン本塁打は正当な記録だ。



・↑君たち、本当に面白いな。



・↑仮に彼が参加していなかったと信じるほど世間知らずだったとしても、他のゴミストロズの打者やリリーフに疲れさせられた投手と、高い緊張感の場面で対戦する打席という余計なおまけは得ていた。まあ、自分に嘘をつき続けたいならどうぞ笑。