・ハリー・ケインが2026年バロンドール受賞、キリアン・ムバッペとラミン・ヤマルを抑える。イングランド人としては25年ぶり👏表彰🏅 ケインがバロンドール初受賞! 昨季バイエルンで51戦61発、北中米W杯でも6ゴール https://t.co/uHuQvKphAk 🗣️編集部より 「エンバペ、ヤマルらの候補者を抑え、ケインが2026年のバロンドールに輝きました。対象期間では、クラブと代表を合わせて65試合73ゴールを叩き出しています」
— サッカーキング (@SoccerKingJP) October 26, 2026
・誰も決定的に抜けていなかったが、少なくともケインはピッチ上でチームのために働く選手で、候補の中では最もふさわしかったと思う。次点の何人かとは違う。
・決勝でいつも負けるストライカーを選んだのか?サッカーも世の流れに染まった。
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・トランプと祝賀ゴルフをする時間だな。
・ヤマル「バロンドールをよこせ、さもないと引退する」と言っていたのが今ごろ崩れ落ちているはず。
・最後のイングランド人はマイケル・オーウェンで2001年だった。
・レアル・マドリードは授賞式をボイコットしたのか?
・ここ10年、彼ひとりでスパーズを存在感のあるクラブにし続けた。さらに大きな舞台へ行ったのも驚きではない。
・プレミアリーグはスーパースターを売り出し、奮い立たせる力を失ってしまった。ブンデスリーガやリーグ・アンのほうが楽な環境でやれるので、攻撃のスーパースターはプレミアよりバロンドールを取りやすい。
・それは反論できない。
・人気投票を飾り立てただけだ。
・文句なしの受賞だ。
・またレアル・マドリード勢から文句の大合唱が来るのか?
・文句なしの受賞だ。見ていて楽しいし、努力家で気持ちのいい男でもあるようだ。ありがとう、ケイン!
・ケインは受賞するために移籍が必要だった。それは私も認める。本当に嬉しい。来年の夏に戻ってきて、シアラーの記録を狙ってくれ、ハリー。
・当然の受賞。品のある選手だ。
・ケインの最高のキャリア判断は、シアラーの記録更新よりドイツ行きを選んだことだった。
・ケインおめでとう。アーセナルファンの私でも憎めない一流の男だ。このトロフィーは間違いなくふさわしい。
・プレミアはこの賞であまりに軽く扱われていると言わざるをえない。昨季アシスト記録を作ったブルーノよりロドリが上だなんてありえない。ハリーがプレミアにいる限りは決して受賞できないと思う。
・あらゆる面で、偉大な選手として、そして一人の人間として、ハリーはこのバロンドールにふさわしい。
・彼のスピーチで泣いたりなんかしていない。泣いていたのはあなたたちのほうだ!
・よし、プレミアに戻って記録を破ってくれ。
・見ていて最も好きな選手の一人だ。この10年ずっと驚くほど優れていた。ふさわしいと感じるので、取ってくれて嬉しい。特別な選手だ。
・勝ってくれてありがとう、ハリー。
・もっと簡単なリーグでやるとこうなる。最も難しいリーグなのに、プレミアの選手が取れないのは驚きだ。
・心から祝福したい。本当にふさわしい受賞だ。それから「ブランド」でない選手に賞が行くのも新鮮だ。
・おめでとう、ハリー。これまで批判的な時期もあったが、今回は心からふさわしかった。素晴らしいシーズンだった。
・一シーズンだけの選手だって?冗談だろう。
・ヘイルエンドの育成がまた結果を出した!