マンUの15歳の金の卵が退団を求めて大騒動!←「チェルシーの臭いがするね」(海外の反応)

・JJギャブリエル、マンチェスター・ユナイテッド退団を要望



・チェルシーの匂いがする。



・おそらくただの、早熟でステップオーバーばかりやりたがるタイプだろう。アカデミーの試合にはこういう選手が山ほどいる。



・もしかしたらユナイテッドは彼に合っていないのかもしれないし、家族の分析自体は正しいのかもしれない。ただ、この問題への家族の対処の仕方は、彼のキャリアにとってプラスにならないだろう。将来トラブルを起こしかねない選手というレッテルを、自分から貼っているようなものだ。もっとずっとうまいやり方があったはずだ。


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・この子供が気の毒だ。こんな若さでこう振る舞うよう周りに勧められているのなら、先が思いやられる。すでにかなりの富を手にしているかもしれないが、大人になってから間違いなく苦労するだろう。



・彼を雇って、その家族の相手をすることになる人には幸運を祈る。ひどい一家だ。



・ウィキペディアのページができただけで、もう成功したと思い込んでいる。



・生活のために必死にプレーするベテラン相手に、1、2シーズン下部リーグへレンタルするには若すぎるのだろうか。



・まだ4年しか在籍しておらず、すでにアーセナル、チェルシー、ウェストハムのアカデミーを渡り歩いているなら、忠誠心なんて期待できない。




・見事なものだ。15歳が大クラブに条件を突きつけるとはな。幸運を祈るよ。若いのにしっかりした頭を持っている、賢い父親譲りなんだろう。



・笑。



・個人的には、今出て行くのが一番いいと思う。トップチームでどうなるかはまだ分からない。バルサに行っても、そこでは一番になれない。赤ん坊の頃からいる同世代の選手がごろごろいるはずだ。ブレイクは遅れるだろうが、どこへ行っても成功してほしい。子供を悪く言うつもりはない。



・一部の家族やエージェントは、若い選手に近づかない方がいい。



・なぜどの家族も、15歳で出場機会を得るのが当たり前だと思ってしまうんだ。ラミン・ヤマルは例外中の例外だろう。19歳でクラブキャプテンになる選手が何人いる。期待するのはいいが、せめて残り1年の今の契約を全うしてから、望む移籍をすればいい。



・頼むよ、まだ子供じゃないか、誰も気にしてないだろ。



・ユナイテッドが、クラブに残りたがらない選手のご機嫌を必死に取っていた時代はもう終わったと思う。バレバを獲得したのは最高の選手だからではなく、ユナイテッドに来たがっていたからだ。ムベウモも同じだった。15歳だろうが25歳だろうが35歳だろうが、出て行きたい選手がいるなら行かせればいい。ただどの選手も知っておくべきなのは、ユナイテッドは他のどのクラブよりも長く、パッとしない選手を我慢して使い続けるということだ。ユナイテッドを出てより良い状況になった選手はまれで、大半は退団後にキャリアが急降下する。小さなJJは出て行く前によく考えるべきだ。ユナイテッドは世界のどのクラブよりも、選手のわがままに耐えているのだから。



・だったら、いなくなってせいせいする。



・アカデミーの子供たちがすでに金を狙っている。皮肉なことに、ユナイテッドは以前、15、16歳で「トップチームへの道筋」を求めて似たような騒動を起こしたチド・オビを、アーセナルのアカデミーから獲得している。一方で理解はできる。キャリアは一度きりで、トップに立つには最初の勢いと運が大量に必要だ。下部年代でいつかのチャンスを待ち続けているうちに、非リーグでのキャリアに終わることも十分あり得る。他方で、ある程度は中身のない欲にも見える。子供を通して自分の人生を生き直したい親に、無茶なキャリア選択を押し付けられる子供が増えているように感じる。



・メディアにも責任の一端がある。プレシーズンの報じ方がひどく、「JJギャブリエル、トップチーム入りへ」「新星がファンを驚かせる」などと騒ぎ立てていたが、実際は別大陸での3軍対3軍の試合で、これからのシーズンとは何の関係もない。それでいざこじれると、みんな驚いた顔をするわけだ。



・ラビオの母親ほどひどい親ではないだろう。



・金を掴め。



・彼はまだ15歳だ。同年代相手に良く見える子供は、たいてい早熟なだけだ。まれに本当に伸びしろがある場合もあるが、大抵は早く頂点に達しているだけだ。数年後にもう一度話を聞くつもりだが、それまではただの子供の一人にすぎない。



・この子が誰なのか誰も知らない。大げさに騒ぐのはやめよう。



・こいつが誰なのかすら知らないのに、この2時間で7本も記事とニュース通知が来た。



・父親は下部リーグ止まりのキャリアで、今は息子を通して人生をやり直そうとしている。