・マンチェスター・シティのジャンルイジ・ドンナルンマ、PSG在籍時にパリの自宅で就寝中に妊娠中の恋人と共に「縛られナイフで脅された」Man City star Gianluigi Donnarumma and his pregnant girlfriend 'hit, bound and threatened with a knife by robbers while sleeping in their Paris flat' https://t.co/LubDKnleNy
— Daily Mail (@DailyMail) September 11, 2026
・最近パリに行った人いる? ああ、完全にひどい有様だからな。
・今パリにいるけど、深夜にクリメからロザ・パークスまで歩いても何もなかったよ。
・悪いけど、犯罪も犯罪者もどこにでもいるものだ。
・理解できないのは、週30万ユーロも稼いでいるのに、なぜ警護を数人雇わないのかということだ。5人雇って1週間分の給料を払ってもいいくらいだ、私ならそうする。有名な億万長者(仮想通貨成金とかじゃなくちゃんとした有名人)なのに「普通」の生活を送ろうとするなんて想像できない。とはいえ、これが恥ずべき恐ろしい出来事だという事実は変わらない。
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・でも警護を信用できるのか?
・予算をちゃんと組めば信用できる。週30万ユーロだとして4人雇えば1人年間7万5千ユーロだ。何人か(例えば2人)は遠征にも同行して経費持ち、贈り物ももらえるかもしれない。警護の仕事としてはかなり割のいい仕事で、7万5千〜10万稼げる可能性がある。最悪の条件でもらえる額の2倍くらいだと思う。私が民間警護なら、これは高待遇の仕事だと思って絶対に失いたくないはずだ。銀行の警備員だって信用してるだろう。内部犯行が起きないとは言わないけど、内部犯行の小さいリスクと外部からの攻撃の低いリスクを比べたら、彼の立場なら警護を雇うリスクを取るね。ちなみに彼にとっての30万ユーロは、普通の人にとっての500〜800ドル程度の感覚だ。
・銀行の内部犯行なんてフィクションの中の話だ。みんな高給か、さもなくば怯えてるかのどっちかだ。当局は徹底的に監視してるし、銀行で少しでも違法な匂いをさせれば厳罰が下る。ボディーガードや警備員の裏切りも、西側諸国では実際にはほとんど起きない。全部フィクションだ。
・自分のペントハウスがあるビルは十分安全だと思い込んでたんだろう。
・うわ、これは「契約なんて知ったことか、俺は抜ける」ってなる状況だ。
・これはひどい。彼らに正義が下って、関わった全員が厳しく罰せられてほしい。妊娠中の女性に暴行するなんて犯罪以上のことだ。
・私も枕カバーを頭にかぶせられて、山刀を突きつけられて縛られて強盗にあったことがある。本当に恐ろしかった。しばらくは人が変わったようになった。少しの間ヘロインにも手を出したし、四六時中酒を飲んでた。最終的にハワイに移住して15年住んだ。
・水耕栽培(のマリファナ)は助けになったか?
・正直、そういう出来事の逆の立場を経験したことがある身としては、こっちだって大変なんだ。みんなこの狂った世界で、まっとうに生きようとしてるだけなんだよ。
・ああ分かるよ、マジな話、落ち着いて俺の話を聞いてくれ…
・は? ちょっと待て。
・「まっとうに生きる」だって? 笑わせるな。
・まっとうなブルーカラー犯罪ってことだろ。
・ハワイはどうだった?
・6文でジェットコースターみたいな展開だったな。今は落ち着いた場所にいるといいけど。
・ここで大勢の人がパリを見下してるけど、ディ・マリアやスターリングもマンチェスターに住んでいた時に似たような目にあってたじゃないか。トランプやマスク、ファラージが発信してる言説を全部真に受けないでほしい。これは恐ろしい事件だけど、街全体を一括りにするのはやめてほしい。
・パリではよくある夜、ってことか。
・ウェストハムのフレアを付けてそれを言う図々しさ。
・ストラトフォードは素敵な場所だよ。
・ロンドンには何度も行ったことがあるし、パリにも住んでたけど、ほとんど同じような街だよ。
・2年前にも彼の家で強盗未遂があった気がする。パリは本当にひどい場所らしい。
・ひどい場所だよ。
・いつもパリだな。
・パリはひどい場所だ。小便臭いし、スポーツチームが勝っても負けても暴動が起きる。壊れた街だ。
・イギリス人じゃないといいけど。よく言うよ、笑える。
・イギリス人じゃないけど、イギリスの方がフランスよりずっとマシだ。フランスは完全なゴミ溜めだ。