大谷翔平のIL入り遅れを番記者が批判して全米騒然!←「エンゼルス時代と同じあやまち」(海外の反応)

・エンゼルス時代に彼を見てなかったのか。何も新しいことじゃないし、完全に既視感しかない。違う展開を期待してたなら自分を騙してただけだな。



・これを「サガ(大作ドラマ)」って呼ぶのは流言飛語が過ぎるだろ。



・オールスター休みから休ませておくべきだったんだよ。


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・二刀流の実験は楽しかった。これが完全に、永久に終わりになることを願うよ。



・キャリアのこの段階で二刀流を続けても大丈夫だと助言してる周囲の人たちは、彼に悪影響を与えてると思う。両方やるのを見るのは楽しいけど、度重なる怪我の後なんだから、もう打撃だけに専念すべき時だ。



・膝や足に問題を抱えてるなら、7月初旬のパドレス戦で110球に達する前に二刀流選手を下げるべきだったんだよ。大谷は負けず嫌いなんだから、監督が賢くならなきゃいけない。



・で、怪我した選手に対して後払いの契約金が支払われる時が来ると。



・これ、彼がエンゼルスでやってたことそのままだな。二刀流だと身体が壊れるんだよ。どちらか一つを選んで終わりにすべきだ。



・2026年のドジャースはシーズンの半分を60%の状態の大谷と戦ってきた。彼を1番で打たせるのは相手チームにチャンスを与えてるようなものだった。ドジャースの層の厚さと投手陣を考えたら、大谷なしでワールドシリーズを勝って本当に野球界を壊したとしても驚かないよ。



・当然、10月までに100%の状態に戻るわけがない。ずっと前に故障者リストに入るべきだった。シーズンの終わりに手術が必要になっても驚かないね。私たちは本当の事実を教えてもらってない。



・全員に落ち度があるっていう意見には同意する。でもフロント陣の責任が一番重いと思う。大谷みたいな選手は怪我をしていてもいつだってプレーしたがる。フロントは大谷の言うことを鵜呑みにするんじゃなくて、ILに入れて回復させるよう先回りして動くべきだった。



・彼は指名打者に専念して、ポストシーズンだけ投げるべきだと思う。彼がサイ・ヤング賞を欲しがるプライドを持ってるのは分かるけどさ。



・「誰の責任か」なんて議論全体がバカバカしい。選手は怪我をするものだ。大怪我をしてILに入る選手もいれば、痛みを抱えながら戦って最終的にILに入る選手もいる。これはトム・クランシーの小説じゃないんだから。



・なんで大谷が怪我をするたびに、みんなすぐに二刀流を続けるべきか疑問を持ち始めるんだろう。他の選手だって怪我をして復帰して、また怪我をすることもある。それが野球ってものだろ。



・責める余地がないだって。怪我はつきものだ。ドジャースのロスターにいる全員がどこかの時点で怪我をしてる。陰謀でも長編ドラマでもないだろ。プロスポーツをやっていれば怪我はするんだよ。



・彼が怪我をしたことに誰の責任もない、よくあることだ。たとえ彼が60%の状態だとしても、私たちは優勝できると思ってる。



・ドジャースが賢いなら、2027年か2028年の8月1日まで大谷を投げさせないようにするだろうね。豊富な資金力を持つ組織なんだから。7月から投球練習を始めさせて、8月1日に間に合わせればいい。そうすればワールドシリーズまで進んでも16試合の登板で済む。



・大谷を「二刀流選手」としてマーケティングするのは、バド・セリグが2003年までドーピング検査を実施せず、その後過去に遡って選手を非難した時以来の、野球界最大の詐欺だね。お金儲けのためのジョークだよ。ロサンゼルス・東京・ドジャースはまさにマーケティングだ。