・ジミー・バラードが、ハル・シティ時代にピッチ上でお説教ゴールセレブレーションをやったやつ。
・真っ先にディブ・マルティネスが浮かぶ。ククレジャは、実力不足をダークアーツで補うタイプ、ロビー・サベージみたいな選手だとずっと思っていたが、実際はワールドカップ優勝メダルを持っていて、今やレアルでプレーしている。
・ヴァーディ対レインボーフラッグ。
・お気に入りの映像の一つは、ビッグ・サムがダイブでファウルを取れなかったパブロ・フォルナルスの顔を見て笑っているシーンだ。アデバヨールがピッチを端から端まで走ったやつも上位に入る。
注目記事(外部サイト)
・アデバヨール。あれは今でも笑ってしまう。
・スアレスがモイーズの目の前でダイブしたのと、アデバヨールがアーセナルサポーターの前まで走ってセレブレーションしたのが、すぐに思い浮かぶ2つだ。
・負傷したウォルコットが担架で運ばれる際、スパーズサポーターに煽られた後、スコアを見せつけていたやつ。
・ジョエル・フェルトマンはダークアーツの達人だった。
・ベン・ホワイトが、フェンスの裏に落ちたボールが見つからないふりをしたやつ。ベニー・ブランコらしい瞬間だった。
・アデバヨールがピッチを全力疾走して、アーセナルサポーターの前でスライディングセレブレーションをしたシーンは、私の記憶に一生刻まれるだろう。
・ジョーイ・バートン。ピッチにいる間、退屈することは一度もなかった。
・少なくとも現代サッカーにおいては、ジェイミー・ヴァーディが究極のシットハウザーだ。
・マージーサイド・ダービーで、アリがピックフォードの時間稼ぎを真似したやつ。
・ブルーノ。
・ラメラ。
・ディエゴ・コスタ。
・サッカーのシットハウザリーが大好きだ、絶対になくならないでほしい。
・今サンダーランドでどうなのかは分からないが、アーセナル最後のシーズンのシャカはシットハウスの頂点に達していたと思う。傑作はセント・ジェームズ・パークでの2-1(0だったか)の試合で、ジョエリントンを完全に手玉に取っていた。あとチェルシー戦でも、何かがきっかけでほぼ乱闘になり、チェルシーの選手5人くらいに囲まれて、チャロバーか誰かに襟首を掴まれても、彼はただ笑っていたのを覚えている。
・ブルーノのあのジェスチャーは、数分前にPKを止められたばかりだったから「あと少しだった」という意味だと解釈した。深読みしすぎかもしれないが。
・一度ジョーディーになったら、ずっとジョーディーだ。
・南米は全体的に、いわゆる煽り屋タイプを多く生み出している気がする。
・ウェイン・ルーニーがアルテタに嚙みついた後、フィル・ネビルのロナウドへのタックルの仕返しとして、アウェイ側のユナイテッドサポーターに向かってユニフォームのバッジにキスをしたやつ。グディソン・パークがあれほど大きな声に包まれたのを聞いたことがない、完全にブチギレていた。ただ結局は裏目に出て、雰囲気に飲まれすぎたということでファーガソンに交代させられた。
・プレミアリーグそのものではないが、去年のFAカップ決勝でのシェルキのこのゴラッソには笑ってしまった。
・スーパー・ジョン・マッギン。
・カントナ。セルハースト・パークの空手チャンピオン。
・ハジ・ジュフ……ファンに唾を吐いた……。
・ピックフォード。
・ヴァーディがゴールを決めて、トッテンハムに「リーグを獲ったのは自分たちだ」と見せつけたやつ。
・全盛期のロボは素晴らしい。