・日本の岩手県から50人の高校生が、交流プログラムの一環でロサンゼルスを訪れている。この日、彼らはドジャースタジアムを訪問した。同じ岩手県出身の大谷と佐々木が目の前に現れると、生徒たちから大きな歓声が上がった。岩手花巻東女子公式野球部
— 小池 (@Dekopin_Koike) September 20, 2026
大谷翔平と佐々木朗希と記念撮影
これは嬉しかったでしょうね pic.twitter.com/w26oPU4gyl
・金曜日か土曜日の夕方にエンゼル・スタジアムで彼らを何人か見かけたよ。岩手がプロチームだとは知らなかったな。良い訪問になったといいね。
・グラウンド以外でフルユニフォームを着ている選手って初めて見たかもしれない。こういう表敬訪問みたいなのって普通はジャージを着るんじゃないの。
・↑日本人は何事も手を抜かないからね。
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・みんな本当にうれしそうだね。
・あの人はめちゃくちゃ体格が良いね。
・「大歓声」だって。
・↑驚くほど静かだね。
・学生のころ、保険外交員をやっている誰かのお父さんが学校に来たことがあったよ。
・↑歓声で迎えてあげただろうね。
・これ大好き。日本人は世界で一番礼儀正しい人々だよ。
・野球のことはよく知らないんだけど、この2人が実質的に人間を超えた神みたいな存在だってことだけは知っている。
・↑半分しか合っていないよ。神なのはこのうちの1人だけだ。
・↑自分が思っていた以上に何も知らなかったみたいだ。
・↑もう1人の神は佐々木じゃなくて山本だよ。
・パラパラとした拍手だね。
・史上最も礼儀正しい大歓声だ。
・↑Wii Sportsのゴルフで歓声が上がったときの「うわー」って観客の反応みたいに聞こえる。
・↑そうだね、ゴルフトーナメントでもっと大きい歓声を聞いたことがあるよ。
・↑日本人だからね。ライブで曲が鳴っている間は拍手すらしないで終わるまで待つくらいだし。人生で一番大きな声をだしたのがこれかもしれない。
・↑いやそれはないよ。日本人は感情のないロボットみたいだっていうネット上の都市伝説は本当にどうかと思う。
・↑まさに自分が思っていた通りだ。アメリカの学校ならみんな悲鳴を上げて飛び跳ねて録画しているところだよ。
・↑これの現実版だね。
・野球の神様が人々の間を歩いているね。
・今まで行われた交流の中で一番かっこいいんじゃないかな。
・大谷が部屋に入っていって大歓声が起こらなかったことってあるのかな。耳がかなり遠くなってそうだよね。
・↑ブーイングするよ。
・↑ううん、自宅のキッチンに入るときでさえ歓声に加えて奥さんが紙吹雪と風船を用意してくれるよ。
・↑デーブの部屋に入るときもそうだよ。デーブは大歓声を上げることが義務付けられているんだ。
・↑たぶん水原一平の証言録取のときかな。
・↑カナダの部屋だったらきっと違う反応になるだろうね。
・↑まずは自分がカメラに映っていないか確認してから、めちゃくちゃ盛り上がるよ。
・↑いや大谷には歓声を送るよ。トロントでブルージェイズと戦うときのチケットも取ったし。
・↑私たちは普通に彼が好きだよ。ワールドシリーズでもそこまで恐ろしい存在ではなかったしね。
・↑ワールドシリーズでドジャースの中で圧倒的に最高の打者だったしボコボコにされていたよ。
・↑活躍したのは大勝した1試合だけだったと記憶しているよ。それ以外はピッチングも含めて恐ろしくはなかった。
・↑ワールドシリーズで対ブルージェイズのOPSは1.278で、3ホームラン、3二塁打、9フォアボールだったよ。
・↑2002年のバリー・ボンズと同じOPSを残した大谷を、ブルージェイズのファンが貶めようとしているのっていつ見ても面白すぎるね。
・↑彼にしてはかなり大人しいシリーズだったんだね。
・↑彼はNLCSの第4戦で私たち相手にスーパーパワーを使い果たしたんだよ。
・↑歴史が繰り返さないことを祈るよ。
・↑それでも結構大きな歓声だったよ。
・↑筋肉鍛えてるって感じだね。
・↑第7戦で由伸がウォーミングアップしているところが映し出されたときの、ブルージェイズのパブリックビューイングでのうめき声かと思ったよ。
・↑病気の子どもたちの集まりがフレディ・フリーマンにブーイングしているよ。
・↑大丈夫、最後に笑うのはフレディだから。