ガブリエウのキック騒動に下された結論にサッカーファン騒然!←「皮肉だな」(海外の反応)



・アーセナルのガブリエウによるチェルシーGKエミ・マルティネスへのキックは「乱暴な行為ではない」とリーグの審査パネルが判定 !



・客観的に見れば処罰対象で、主観的には乱暴なプレーだったと思うけど、被害に遭ったのがあの人であることを考えるとこれ以上ふさわしい相手はいない。FIFAが作った平和賞を覚えているか?次の受賞者が見つかった気がする。



・いつからこうなったのか分からないけど、アーセナルのこととなると本当にみんな異常な反応をする。主審も何でもないと判断、VARも何でもないと判断、独立審査パネルも満場一致で何でもないと判断、大半の解説者やコメンテーターも何でもないと判断した。それなのに一般的なレディットユーザーによれば、ガブリエウは極刑並みの扱いを受けるべきらしい。アーセナルファンは昔「文句ばかり言う」「言い訳ばかりする」とバカにされていたのに、今はライバルチームのファンが全く同じことをしているのが本当に滑稽だ。



・これ以上ふさわしい相手はいない。



・私にとってはサディオ・マネがエデルソンにやったあの件より悪質だった。


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・もう今のうちに優勝を与えてしまえばいい。茶番を続ける必要はない。



・また今シーズンもアーセナルには退場者なしか。笑える。このリーグは冗談みたいになってきている。



・正義だ。



・エミがろくでもない奴だというのは、みんな同意できると思うし、それはそれで面白い。



・数シーズン前のカーティス・ジョーンズの退場も同じようなものだったけど、結局その場その場で判断が変わるってことだよな。



・これでライバルファンは「アーセナルが審査パネルを買収した」と言い出すんだろうな。真面目な話、この馬鹿げた騒動がもう片付いて良かった、いい加減ばかばかしくなってきていたから。



・わかった。



・単純にレッドカードじゃない、それだけの話だ。イエローですら微妙なレベルなのに、レッドに見せたい人は自分を騙してでもそう見えるようにしてしまうんだろう。



・興味深いことに、これはルールブックそのままの文言だ。「過剰な力の行使:タックルやチャレンジが意図の有無や事故かどうかに関わらず相手選手の安全を脅かす場合、重大な反則行為に分類され退場が義務付けられる」。このパネルが全く別の基準を使っているのでなければ、ルールブック通りに考えてレッドカード以外の結論に至る理由が私には分からない。



・クリスティアン・ロメロならこれより軽いことでも銃殺刑レベルの叩かれ方をしているはずだ。



・真剣に聞きたいんだけど、仮に主審がこれをファウルと判定していたとして(私はファウルだったと思うが)、どう考えてもレッドになるとは思えない。こぼれ球への正当なプレー意図が明らかなので乱暴な行為ではないし、両選手とも倒れた状態だったのでハイキックでもない、過剰な力も伴っていないので重大な反則行為でもない。最悪でも無謀なプレーと言える程度で、この特殊な状況を考慮すれば酌量の余地は十分あり、最悪でもイエローカード止まりだと思う。「顔へのキック=レッド」という先入観に条件づけられているせいで実際より悪質に見えているだけで、複数の選手が倒れてボールに正当にプレーする権利がある非常に特殊な状況では通常の先入観は通用しない。酌量すべき要素はいくらでもある。



・もっと聞かせてくれ。



・この件でアーセナルファンが他のファンを批判しているのは皮肉が効きすぎている。



・どうしてこんなに大騒ぎになったんだ。頭から離れないんだろうな。



・みんな自分の贔屓や望む結果がそのまま反映されたコメントをしっかり書こうじゃないか。



・アーセナルフレアのユーザーがこの件を「事故だった」と正当化しているのを見る。ほとんどのファウルは事故みたいなものだ。これより軽い内容でレッドカードが出た例は数えきれないほどある。もし自分のチームに対して同じことが起きても本当に納得できるのか?そして審査パネルが主審の判定を支持したのも驚きではない、特にマンチェスターダービーでの大きな誤審の後だとなおさらだ。