・昔のマイクじゃない。今は平凡な選手だ。
・殿堂入りできたはずなのに、届かなそうだ。
・トラウトにとっては悪いシーズンだけど、他の選手ならまあまあってところだろう。
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・トニー・グウィンは20年のキャリアで三振434回だった。
・いいことにはいつか終わりが来るもんだ。
・プレーオフに出ることすらないまま終わる偉大な選手の一人だ。ワールドシリーズ優勝なんてなおさら無理だろう。
・OPS.798は悪くない。でも全盛期のトラウトと比べると落ちてるシーズンだ。
・ダメなチームの中でも淡々と仕事はしてる。才能ある選手にとっては拷問みたいなもんだ。
・年を取ってきたな。
・ドジャースかヤンキースの打線にいたら本塁打50本は打ってるはずだ。
・もう終わった選手だし、みんながWARという指標を嫌う理由そのものだ。
・まだ現役でいる間に感謝しようぜ。
・ミルウォーキーに来いよ。
・怪我のせいでかなり老けた感じがする。
・もし名前がマイク・トラウトじゃなかったら、いいシーズンだって言われてるはずだ。
・時の流れには誰も勝てない。
・まあでも、当たった時の打球角度と初速はすごくいいんだよな。
・別のチームの打線に置いたら数字はもっと良くなるはずだ。今のチームは周りが守ってくれてない。
・クリスチャン・イェリッチよりは緩やかで、まだましな衰え方だと思う。
・年齢の問題じゃなくて、酷使してきた分の消耗だな。
・2026年で一番すごい数字は121試合、440打席出場ってことだ。マイク・トラウトにとってはそれがすごいことなんだよな。
・それでもイェリッチのカードよりトラウトのカードを引きたいけどな。
・たぶんメジャー最弱のチームでプレーしながら本塁打20本、50打点は悪くない。当然警戒されて敬遠気味に投げられてるだろうし、前の打者も出塁できてない。弱いチームにしては十分いい成績だ。新しいオーナーになれば状況も良くなるはずだ。
・リーグの6割の選手より良い数字を出してるのに、それを不調のシーズンだと言って文句を言う人がいるのがすごいよな。