大谷ドジャースがもしヤンキースとWシリーズで再戦することになったら・・・←「全米がNYを応援」「全試合で山本が投げる」(海外の反応)




・ヤンキースとドジャースがワールドシリーズで激突することになれば、ここ最近で屈指のヤバい投手戦が見られるかもしれないな。 第1戦:シュリットラー対山本。 第2戦:フリード対スクバル。 第3戦:コール対スネル。 第4戦:ロドン対大谷。 この対決がこんなにワクワクするのは、両チームとも上から下までエリート級のピッチャー陣で揃ってるからだ。 もしヤンキースとドジャースが本当にワールドシリーズで戦ったら、ここ最近で一番期待されるシリーズになるかもな。 このシリーズはどっちが勝つと思う。



・ドジャースはそれでもこの4試合の中でヤマモトを余分に登板させる方法を見つけ出しそう。



・↑彼はグループの中で最も信頼されているピッチャーだからね。だからもし彼が先発後にブルペンから投げたいと言えば、おそらく許可が出るはず。



・↑彼らは彼の腕が壊れることなんて気にしてなくて、チャンピオンシップのことしか考えてないんだよ。どこかの時点で見方を変えて選手のことにも配慮しないと。コールがアストロズで投げる最後の試合だったとしても、彼らはチャンピオンシップのために彼の腕を危険に晒すようなことはしなかった。



・↑ブルージェイズがワールドシリーズに戻ってくるのはあと32年後だよ。


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・コールが最初の試合に先発するだろうね、彼がエースだし。そしてドジャースには先発陣をバックアップできる先発ピッチャーが他に3人いる。グラスノー、ローキ、ロブ。ヤンキースの問題は打撃だと思う。安定した打者が3人いない。スペンサーとロンバードの2人の若手は好きだけど、ドジャースの先発ピッチャー相手にはそれ以上が必要。



・↑打撃については同意する。特にジャッジとスタントンが欠場している状態ではね。でもあなたの言う余分な3人の先発についてだけど、完全に健全なローテーションであればヤンキースには先発4人をバックアップするウォーレン、ウェザース、シュミット、そして2024年の新人王ギルがいる。ピッチングに関しては自信があるよ。でもジャッジが離脱してからのうちの打者は、ドジャースのローテーションよりはるかに劣るピッチャーに苦戦している。



・全米がヤンキースを応援する初めての機会になりそう。



・↑2回目という意味だよね。



・フリードが使えるとも思えないし、大谷が先発になるとも思えない。スネル、グラスノー、スクバル、ヤマモト。



・↑大谷ルールは彼が先発するときにだけ適用されるんだよ。もしブルペンから出てくるなら、彼の打席を失うか彼が抑えとして試合を締めるかのどちらかになる。



・↑大谷はもう来週の試合で先発する予定になっているよ。



・グラスノーは大谷より前に投げると思う。



・↑いや、それはないな。



・↑いや、あるよ。



・↑まあそう言わずに落ち着いてくれ。



・↑グラスノーはローテーションの最後から2番目や最後にはならない。ヤマモト、スクバル、スネル、グラスノー、オオタニ、ササキの順になる。大谷が8月末か9月初めに戻ってきたとしても、彼は2から3イニングだけ投げて、その後にラウアーが入って投げる計画になっている。



・↑本気で言ってるのか。



・今は2026年で、失点していないか75球未満じゃない限り彼らが7回まで投げることはないと気づくんだ。



・↑私は何年も前にそれに気づいたよ。



・今回の勝負はヤンキースがドジャースをボコボコにすると思う。



・第8戦のクローザーにはエドウィン・ディアスを置きたいな。



・ドジャースにはまだグラスノー、ササキ、ロブ、ラウアーがいる。ブルペンにも先発級のピッチング陣を揃えている状態だね。



・↑ブルワーズが彼らを追い払うさ。



・↑去年もそう言ってたよね。彼らはいつもそう言うのに結局実行できない。



・↑ドジャースの天下もすぐに終わる。ヤンキース27回、カージナルス11回、その他のいくつかのチームが9回優勝していて、直接対決した12回のワールドシリーズのうちヤンキースはドジャースに8勝4敗で勝っている。私が見始めてから自分のチームが一番多くチャンピオンシップを獲るのを見てきたし、それがヤンキースの7回だ。子供の頃に正しいチームを応援することを選んだみたいだね。



・↑そして彼らがリングを獲得するのを見たのは、あなたが子供だった頃だけというわけだ。