日本の二刀流高校球児にMLB20球団が注目!←「大谷2世か」(海外の反応)

・山梨学院高校の二刀流、菰田春輝がメジャー20球団以上から注目を集めている。ただ、本人はまずNPBでプレーすることを望んでいて、メジャー球団からのオファーを断った。身長193センチから最速152キロのストレートを投げ込み、バッターとしても規格外だ。



・スカウトが彼のことを「高校生打者」と言っているのを聞いたことがある。



・↑まあ、彼は16歳だからね。



・↑本当ならすごいことだ。



・↑なんか奇妙な既視感があるな。



・分かった、向こうで良いシーズンを送ってくれよ。すぐにドジャース語を覚えることになるさ。



・↑ドジャースは二刀流の日本人選手だけでロースターを埋めようとしている。



・↑もし二人いたら、投げない日に大谷かその架空の選手のどちらを出場させると思う? 大谷なら投げない日にライトを守れるかもしれない。



・↑ロサンゼルスで1年過ごせば、本物のドジャースファンみたいにあっという間に南カリフォルニアのスパングリッシュをマスターすると思う。



・↑ドジャースはNPBのチームを買収すべきだよ、産地直送みたいな感じで。


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・次の翔平になる可能性を秘めた選手に「お断り」と言った10チームはどこなんだ?



・↑彼が日本で初めての二刀流選手というわけではないし、最後になるわけでもない。本人以外で翔平になった選手はまさにゼロだ。



・↑まあ時間をあげよう、今世紀に入ってまだ3人くらいしか出ていないし、今の選手もまだ終わっていない。



・↑3人目って誰? ローガン?



・↑グリンキー。



・↑「本人以外で翔平になった選手はまさに1人だ」と言えたんじゃないか。



・↑ホワイトソックス、ロッキーズ、アスレチックスには彼を雇う余裕がなかった。



・↑資金を出し合って彼を共有したらどうだ? それぞれ54試合ずつ。



・↑祝日(開幕戦、7月4日、レイバーデー)に交代で彼を獲得するならアリだな。



・↑そして、その2チームが対戦するときは、ママとパパが喧嘩しているのを見なくて済むように3つ目のチームに行けばいい。これマジでうまくいくかもしれない...



・↑環太平洋地域でのスカウトを意に介さないチームと関係があると思う。ナショナルズのフロントが以前アジアでスカウトしようとしたけど、何の評判も築いていなかったから完全にシャットアウトされたっていう記事を読んだ記憶がある。



・↑タイガースだと予想してみる。



・新しい大谷がビーコンに触れた。



・つまり…新しい翔平か。



・↑どちらかというと初代ハルキだな。



・↑村上が一言言いたそうにしているぞ。



・↑村上は投げない。



・↑まだね。



・↑違う村上だよ、投手の村上は阪神で投げている。



・ドジャースはすでに彼のMLB入りの入り口で待ち構えている。



・↑ドジャースにはコービー・ブライアントの極秘ビデオがもう一本あったことが判明したな。



・彼にとってはおそらく正しい判断だと思う。MLBのチームはまだ二刀流選手として育成することに乗り気じゃない。



・↑高校時代は多くのプロスペクトが二刀流だよ。MLBのショートの多くは元高校投手だ。



・↑プラスのアームツールを持つほぼすべての選手が、高校時代はエース投手だったはずだ。



・翔平が日本で成し遂げたことが他の選手たちの開拓につながるのか、それとも翔平が本当にそれほどの規格外なのか見られたらすごく面白いと思う。



・↑それ以来、NPBで二刀流としてドラフトされた選手は複数いる。でも誰もそのスタイルを維持できていない。



・↑矢澤宏太に献杯。最初は二刀流でスタートしたのに、今じゃ代走兼終盤の守備固めだ。



・↑でもまだ柴田レオがいるだろ? それとも彼は投手に専念することにしたのか?



・↑実は、真っ先に思い浮かんだのが彼だった。



・↑昔は可能性があると思っていたけど、最近じゃかなり懐疑的だな。二刀流選手になることはチームにとって、特にプレーオフにおいて巨大なメリットがあるけど、両方で優れていなければならない。片方がそこそこでもう片方が上手いじゃダメなんだ。報われるためには、少なくとも両方でオールスター級でなければならない。ジャックは他の人がやらないこと、つまり片方を伸ばすためにマイナーに落ちることを受け入れたから一番可能性があった。でも彼でさえもうそれをやりたがっていないように見える。日米で投打のレベルが違う場合、遠征移動的にそれをするのは不可能な可能性が高いから、日本でしか起こり得ない。



・NPBでどれくらい稼げるのかは分からない。でも日本での野球はすごく大きな存在に見える。まずは母国で国民的スターになりたくない人なんていないんじゃないか? 長期間離れる前に家族や友人の近くにいられるならなおさらだ。多角的に見て理にかなっていると思う。



・↑NPBで稼げるお金なんて仮定の話としてはどうでもいいんだ。こういったポテンシャルのある選手はNPBのドラフト過程でポスティングの状況を利用することが多いから、契約状況はどこを選ぼうがスタートする。アメリカで育成するか日本で育成するかの選択であり、年俸調停を経るか、MLB契約を得るためのポスティング合意を待つかだ。大谷は待っていれば26歳、山本は25歳、村上は26歳で大金を得られたはずだし、佐藤も今年ポスティングされれば27歳で得られる。KBOに関してはアメリカで育成した方がいいという合理的な意見もあるが、NPBは今やそこで育成したいと思えるほど十分すぎるレベルにある。



・↑選手のポスティングを拒否するソフトバンクにドラフトされる可能性があるからだろ。



・二刀流選手であり続けたいなら日本に残るのも納得できる、マイナーリーグよりも向こうの方が両方を上達させるための猶予が与えられるだろうし。



・MLBに来てくれるといいな、コモドドラゴンなんて最高のニックネームだし。



・賭けてみろよ。彼は次のイー・ジェンリエンになるか、本物になるかのどちらかだ。どちらにせよ、日本側は彼にできるだけ長く日本でプレイしてもらうためのモチベーションがすごく高いはずだ。この子は間違いなく稼げるぞ。



・私の友人は94マイル投げたけど、打撃はさっぱりダメだった。