・大谷は4番を打つべきだ。接触率が低すぎるし、三振が多すぎて1番には向いていない。1番はエドマンにすべきだ。彼は相応のコンタクト能力があるし、捕らえれば一発もある。おまけにスイッチヒッターだから投手の優位性を打ち消せる。彼が出塁すれば盗塁の脅威にもなる。
・↑大谷がなぜ1番を打っているのかサッパリ分からないよ、彼本人がそれを望んでいること以外はね。誰がこのチームの舵を取っているんだ。
・↑おそらく彼の契約に含まれているんだろうな。
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・↑1) ムーキー 2) エドマン 3) 大谷 4) フレディ 5) マンシー 6) パヘス 7) テオスカー 8) タッカー/キケ 9) 捕手。
・↑本塁打24本中18本がソロホームランだしな。
・↑野球は大きく変わったし、そんなことをしているのは私たちのチームだけではないよ。アーロン・ジャッジだって1番を打ったことがあるし、シュワーバーや他の多くの選手もそうだ。2026年の野球は昔とは違うんだよ。
・↑大谷の出塁率は.388(通算.376)で、エドマンの出塁率は.335(通算.313)だ。もしムーキーがシーズンを通して不振でなければ、彼が1番を打つべきだと言うところだけどね。
・↑ムーキーは今シーズン最高のちょっとした好調期に入っているから、彼を1番に移動させるべきだ。君の言う通り彼は1番打者のタイプだよ。
・↑少し好調だったけど、直近は13打数2安打で長打ゼロだよ。
・↑打率は紛らわしい。大谷はヒットを打つし、それは素晴らしいことだけど、一番必要な場面でタイムリーが出ない。何より戦略的に意味がないんだ。大谷が1番で出塁しても、素晴らしいけど大したことではない。エドマンが1番で出塁すれば、投手は即座にプレッシャーを感じる。エドマンは盗塁の脅威であり、トミーに気を取られて大谷に投球ミスをすれば一発で2ランホームランだ。もしトミーが2盗を決めて、理由がどうあれ大谷を敬遠することになれば、ノーアウト1・2塁でパヘスやフレディに回る。また、タッカーが8番に下がり、現在の捕手陣が2人とも左打者で大谷も左となると、相手にとっては左のワンポイントやリリーフを出す絶好のタイミングになり、こちらの攻撃には悪影響だ。私はムーキーの大ファンだけど、切ない現実として彼は今季苦戦している。守備は良いが盗塁の脅威はそれほどなく、打撃は非常に不調でムラがある。だからこそ彼は7番、8番、あるいは9番を打つべきなんだ。テオスカーを休ませて、10月に向けてキケに毎日の出場機会を与えるべきだと思う。現状、打撃面でキケとテオは似たようなものだが、守備面ではキケの方が遥かに上だ。足の速さも肩の強さも同等だから、テオをベンチに置くのは悪くない。タッカーについては、彼が大失望だったのは紛れもない事実だ。だから左の先発の時は絶対に起用せず、コールかキケに代えるべきだし、たまにはムーキーの代わりにミギーを入れても害はないだろう。ムーキーが盗塁していない現状なら、ショートのポジションで戦力が落ちることもない。ロバーツ監督が正しい選手を正しい位置で起用する時が来たんだ。10月に向けたリズムと流れを確立する時だよ。どのラインナップと誰が3連覇への最大のチャンスを与えてくれるのかだ。
・↑冗談だろ。あの愚か者がやる事と言えば三振するかホームランを打つかだけで、そのホームランすらあまり打っていない。でも彼のせいばかりでもないな。ロバーツが何年もデータ重視の采配でチームの指揮を誤ってきたんだから。笑。
・↑それはスモールベースボールをやる気がある場合のみ機能する話だな。エドマンの方が若いから1番に向いている。ベッツは「何としても出塁する」1番打者としては全盛期を過ぎている。
・↑2シーズンな。
・↑ああ、君の言う通りだ。
・↑ここ1ヶ月間ずっと同じことを言い続けているよ。大谷が受けている優遇処置は、絶対にチームメイトをイライラさせているはずだ。
・↑私は去年からずっとそう言い続けているよ。
・↑ディアスについてはどうなんだ。
・彼が甘やかされていて、自分の思い通りに何でも通していることは誰もが知っている。彼が投げていないのも彼自身の意志だし、1番で打っているのもロバーツではなく彼自身の意向だ。ドジャースに追加の打席が回ってくるなら、自分がその打席に立つことを確実にするつもりなんだろう。誰が何と言おうと、この男は自分の個人的な栄光を最優先にしてプレイしている。
・↑彼はしばらくAAAで投げる必要があるな。
・↑4番ではないな。そこはクリーンナップだ。彼はランナーがいる場面で打てない。
・↑個人的には3番か4番が一番理にかなっていると思う。結局のところ、たとえ期待外れの成績だとしても彼は依然として大谷であり、投手は彼を警戒せざるを得ないからね。戦略的に見ても3番か4番が良いと思うのだが。
・↑ランナーがいる場面で三振が多すぎるんだよ。彼が打席にいる時にランナーを走らせることもできない、ダブルプレーになるからな。名選手たちは一通り見てきたが、彼ほど三振する奴はいない。今年はMVPにはなれないな。
・↑全く同感だ。彼のスイングや見送りには首をかしげたくなるものがたくさんある。大谷も他の皆も、もっと映像を見る時間が必要だ。座って自分たちのプレイを分析し、欠点を特定して軌道修正しなければならない。首位を守ってバイ(予選不戦勝)を獲得する必要がある。ワイルドカードを争っている4チーム、アリゾナ、カブス、フィリーズ、サンディエゴは、どれも5戦3勝制の短期決戦では危険なチームばかりだ。確かに素晴らしい先発陣はいるが、打撃陣が結果を出せなければ、せっかくの好投も打ち消されてしまう。得点できない状態が続くということは、投手が1試合3点以内に抑えなければならないことを意味する。あの4チーム相手にそれをやるのは至難の業だ。だからこそ、残りのシーズンは全力でプレイしなければならないんだ。
・↑完全に同感。
・↑そうだな、大谷が1番を打って連覇した過去2年間は、確かに全く上手くいかなかったからな。
・↑彼はワールドシリーズで何もしてなかっただろうが。何の試合を見ていたんだ。あの愚か者はゴミだ。絶対に10億ドルの価値なんてない。
・↑ああ、でも歌にもあるように「最近私に何をしてくれたの?」って話だよ。ムーキーやテオ、フレディでさえも今年は苦しいシーズンを送っている。認めざるを得ないが、これまでのところ大谷は去年ほどホームランを打っていない。盗塁は激減し、ヒットも減り、三振は増えている。どれほど素晴らしいものであっても調整が必要な時があるんだ。打撃陣全体とブルペンを見てみなよ。最終的には解決すると信じているが、彼らは状況を難しくしすぎている。
・↑フレディは足首を痛めているんだ。
・↑ロッキーズ戦では彼を休ませるべきだったと思う。ファーストはキケが守れる。フリーマンの打撃がなくなるのは痛いが、少なくとも彼には治癒する時間ができ、キケも実戦経験を積める。10月に活躍する「オクトーバー・キケ」の準備が必要なんだ。
・↑前に痛めたのと同じ足首だからな。
・ここ数年ずっとそう言い続けているよ。ロバーツはデータ主義のコーチングをする酷い監督だ。エドマンかベッツが1番、フリーマンが3番、そして大谷が4番のクリーンナップであるべきだ。スモールベースボールと着実に点を取りに行くシステムを重視すべきなんだ。アレックス・コーラでも連れてきてくれたら最高なんだけどね。笑。
・ドジャースのあらゆるものが日本に関連したものになっていることに気づいたか。デーブ・ロバーツが試合後のインタビューで持っていたボトル入りのお茶でさえそうだったぞ。
・↑同意できないな。彼を打たせる最低の打順は3番であるべきだ。3番で打つ限り、毎試合確実に初回に打席が回ってくる。毎試合初回に彼に打たせる必要があるんだから、4番に置いてしまうと毎試合初回に打席が回るとは限らなくなってしまう。
・↑愚かなロバーツがそんなことするわけないだろ。
・↑最初から大谷の1番打者が気に食わなかったんだよ。3番か4番にするべきだ。1番はエドマンかムーキー。パヘスも打順を下げるべきだな。
・↑上位にエドマン、3番に大谷を置くかな。
・↑フリーマンの打順も下げるべきだ。
・↑それは意味が分からないな。フリーマンは打率3割のバッターだぞ。スランプ気味で打率3割を切った(.298)ばかりじゃないか。
・↑彼の走り方を見てごらん、足首をやられているよ。
・実は私も同意だ、賢い選択だと思う。
・完全に同意するよ。
・1番を打つべきではないという点には同意するが、だからといって4番で打たせるなんてあり得ない。球界最高の打者の1人から打席数を奪いすぎることになる。1番エドマン、2番大谷、3番フレディが良いと思う。4番にはパヘスやムーキー、あるいは復帰した時のウィル・スミスのような右打者を置いて、5番にマンシーだ。
・大谷は依然として打線の中で最も結果を出している打者だから、2番より下に落とすことはできないよ。1番にエドマンを置くのは悪くない。今の問題はブルペンが酷いことと、実質的に打撃陣全体がスランプに陥っていることだ。ムーキーとタッカーは年間通して不振だが、結果を出していた選手たちでさえ苦戦している。大半は抜け出すはずだが、ムーキーの衰えは昨年から始まっている。
・1番にエドマン、3番に大谷を置く案に賛成だ。
・大谷はドジャースでの最初の2年間の大半で1番を打ち、チームは2度優勝した。少しは考えてみる価値があるんじゃないか。
・パニックになる必要はないよ。ドジャースには学期中の授業を休んでおきながら、期末試験に現れて最高得点を取るような歴史があるんだから。
・私の唯一の懸念は、ワールドシリーズのチケットを買うのに十分な金があるかどうかだけだ。
・ドジャースは長打(ホームラン)に集中している。そのためには打者が山を当てるか、投手がミスをするのを待つ必要がある。一方でブリュワーズは球をインフィールドに入れることに集中している。先週末にその違いを見ただろう。
・得点することだな。
・私の懸念は、彼らの個人的な関係性が少し失われるかもしれないことだ。すべてのプロアスリートやチームには成功と不振のサイクルがあり、ドジャースが勝利のサイクルの低い位置にいるのは明らかだ。しかし、彼らは絶対にカムバックする。選手たち以上に勝ちたいと思っている者はいないのだから、チームと個々の選手全員を信じるべきだ。行けドジャース。
・「上記のすべて」という選択肢はどこにあるんだ。