村上宗隆の特大29号が異例の“飛距離修正” レフト大型ビジョンに直撃弾は約10m伸びて134mへ 8/20(木) 17:55配信日テレnews ホワイトソックスの村上宗隆選手が放った29号本塁打が異例の飛距離修正となりました。 日本時間19日のカブス戦に「2番・ファースト」で出場した村上選手は、1点を追う3回に右腕ケビン・ガウスマン投手のストレートをとらえ、左中間への29号ソロを放ちました。 打った直後、MLB公式サイトや現地中継映像では406フィート=約123.7メートルと紹介されていましたが、440フィート=約134.1メートルへと修正。この打球は左中間の大型ビジョンに直撃していたことも影響したのか、異例の飛距離修正となりました。
・ガウスマンのボールをレフトの大型ビジョンに叩き込むとか異次元すぎる。
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・ビジョンに直撃したから計測システムがバグったのか。
・修正前でも十分飛んでるのに。
・村上「本当はもう少し飛ばせたんだがな。」
・大型ビジョン「私の画面を壊すのはやめてください。」
・ホワイトソックスでこんなに打ってるのが未だに信じられない。
・↑大切にしてやってくれ。
・最初から440フィート飛んでるように見えたよ。弾道がおかしかったもの。
・ビジョンの修理費用は村上の年俸から引かれるのかな。
・MLBの計測システムすら混乱させる男、ムラカミ。
・なんであんなに飛ぶんだ。
・もう完全にMLBのピッチャーにアジャストしたみたいだな。
・逆方向にあの飛距離を出せる打者は、今のメジャーでも一握りしかいないぞ。
・ガウスマンの表情が全てを物語っていたよ。打たれた瞬間に諦めてた。
・球場が壊れるから、次は場外まで飛ばすように指導したほうがいい。
・日本から来た怪物が本領を発揮し始めて全米が恐怖してるな。
・飛距離の修正なんて滅多に見ないから、本当にとんでもない打球だったんだろうね。
・ホワイトソックスファンは毎日彼を見るためだけにチケットを買ってるんじゃないか。
・今年のメジャーリーグは日本人選手が凄すぎて見ていて本当に飽きないな。
・シーズン開幕前の懐疑的な意見はどこへ行ったんだ。完全に黙らせたね。
・ビジョンの弁償代は?
・パワーが規格外。
・このペースならシーズン35本以上も余裕で狙えそうだな。