大谷 前半戦で「8勝&22本塁打」と投打にハイレベルな数字 “ベストなシーズン”と話す2022年との比較 7/13(月) 12:35配信日テレ MLBはオールスター前の日程が終了。大谷翔平選手は投打に躍動のシーズンを送っています。 投げては14試合で8勝2敗、防御率1.79の成績。規定投球回に届いていないものの、14試合中12試合で6イニング以上を投げ3自責点以内に抑えるクオリティースタート(QS)を達成しています。 打者としては92試合で98安打を積み重ね、打率.293、22本塁打、58打点、60四球、6盗塁、OPS.952を記録。左膝の炎症や右上腕二頭筋の違和感などもありましたが、大きな離脱はなく前半戦を終えました。・史上最高だ。
・どれだけイニングを投げたんだ。85.2イニングなんてリーグの最低規定にも達していない。笑うしかない。
・防御率のリーダーリストに名前がないじゃないか。笑えるな。
・奪三振数でもリーグのリーダーに入っていない。またしてもあの日本人ギャンブラーはランク外だな。
・打率2割9分3厘、22本塁打、65得点という数字を忘れてもらっては困る。
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・大谷こそが史上最高だ。
・アンチがたくさんいて笑える。ちなみに私はヤンキースファンだ。
・最高だね。
・前回の対戦でうちのダイヤモンドバックスと対戦すべきだった。何が起こるか分かっていたんだろう。
・↑それかマイナーリーグの球場でアスレチックス相手に投げるべきだったな。
・まだそんなこと言っているのか。
・大谷翔平こそが史上最高だ。
・守られた環境で85イニング投げただけだ。現役投手でトップ5に入るレベルですらない。
・またオオタニかよ。この男のニュースを見ない日は一日もないな。
・防御率1点台で22本塁打って、現実のデータとは思えないんだが。
・↑ビデオゲームの設定をイージーモードにしているとしか思えない。
・膝とか腕の違和感があった中でこれだけの数字を残すのが恐ろしい。
・ドジャースに移籍して3年目、ようやく二刀流で本領発揮といったところか。
・QS率の高さが異常だよね。先発として一番信頼できる存在になってる。
・このペースでいけばシーズン終わる頃にはどんな数字になってるんだ。
・もう次元が違いすぎて、比較対象が過去の自分しかいないんだな。
・これもう漫画だろ。今の時代に生きていてよかったと思わせる一人だ。
・日米通算350号、おめでとう。何個の記録を塗り替えれば気が済むんだ。
・彼が投げている試合を見られるのは特権だよな。どの投球も美しい。
・四球の数も多いのがいい。相手チームがどれだけ彼を警戒しているかの証明だ。
・守備陣や他の選手も彼に引っ張られてレベルアップしてるように見える。
・私の予想では今季は去年の成績を完全に上回ると思う。止める手段がない。
・身体のケアに関しては彼が一番よく理解しているんだろう。
・オールスター休みで少しはゆっくりできるのかな。