大谷翔平には毎日驚かされる!←「GOATだ」(海外の反応)





・大谷は毎日、野球の歴史を塗り替えるのが当たり前みたいに思わせてくれる。 バッターとして19本のホームラン。 ピッチャーとして浴びたホームランは4本。 大谷みたいな選手は、もう二度と現れないかもしれない。



・私が気にすると思うか、ゼロだ。



・可能な限り最大の差をつけて、史上最高の打撃力を持つ投手だ。最初の投票で殿堂入り確実だ。私はそう断言する。なぜかこのコメントに爆笑の絵文字が殺到するんだろうけどね。



・楽しみたいところだけど、メジャーリーグは完全に信用を失っている。彼に何百万ドルもギャンブルをさせておいてお咎めなしなんて、リーグはアストロズの時みたいに彼に不正を許しているんじゃないかと思う。



・史上最高だ。


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・被安打から許したものを引く。新しいスタッツだ。たぶん彼一人のためのものだけどね。



・彼は素晴らしい選手だけど、史上最高だと思うのはやめよう。ルース、アーロン、メイズはそれを証明できた。通算299本塁打しか打っていない男は史上最高とは程遠い。あと500本ホームランを打てば別だけど、そうでなければ私は不正をしていない昔の選手たちを支持する。



・あの野郎のせいで、定期的に登板しないから私のファンタジーのポイントが削られ続けている。



・彼は最高だ。



・私たちは楽しむよ。



・彼は野球史上最高の選手だし、議論の余地があるかのように振る舞うのにはうんざりしている。



・なぜ無理なんだ。彼はただの先駆者だ。打てる投手は常にいたけれど、システムを上がっていくにつれて投手だけに専念させられてきた。だから大谷のような選手が他に出てこなかったんだと思う。彼がやっていることをできる奴らは他にもいる。



・彼は変則的な先発だ。それはそれとして、素晴らしい変則先発だけどね。



・彼がやっていることをこなすための規律と労働倫理の量は尋常じゃない。次の大谷を見るまでには、少なくとも60年はかかるだろう。



・自慢するために特定のスタッツだけを選び出しているのが面白いね、投稿されているスタッツはメジャーリーグのトップ10や20にすら入っていないのに。



・わかった、もう十分だ。



・大谷は登板するたびに、6イニング以上投げられないから防御率のタイトル争いから遠ざかっている。



・彼のためにルールを変更しなければならなかっただけだ。



・大谷は投手として登板中に16本塁打を放ち、通算で60本塁打を許している。ルースは登板中に14本塁打を放ち、通算で10本塁打を許した。繰り返しになるが、史上最高と呼ばれるにはまだまだ先は長い。



・もしメジャーリーグにサラリーキャップが導入されたら、ラリー・バード・ルールの彼バージョンができて、彼の名前がつけられることになるだろう。



・毎日守備につかせたら、あと2年も持たないだろう。あ、待って、彼は指名打者以外のポジションは守れないんだった。大変な仕事だな、6イニング投げて、それから1週間打つだけなんて。これで歴史を作っているとか言っているのか。



・彼は何の歴史を書き換えたんだ。最高の過大評価だな。



・レジェンドだ。



・ドジャースのファンは彼の防御率を自慢していた。彼の防御率は0.74から1.47、1.58、そして今は1.79へと着実に上がっている。笑いが止まらないよ。



・せいぜい7イニングしか投げられないのに、今年はサイ・ヤング賞が欲しいと全世界に言うなんて、常識に欠けていると言わざるを得ない。チームメイトの方がいい仕事をしているよ。



・一方でドジャースは、野球の悪いところをすべて思い出させる。ヤンキースが誕生以来そうであるようにね。最近の唯一の違いは、ドジャースがより優れた選手に金を投げつけていることだ。スポーツにおける規制は重要なだけでなく、不可欠だ。金を払って勝つことが戦略であってはならない。才能を研究し、勝てるチームを築くことこそがスポーツのあるべき姿だ。子供たちや社会的弱者が数時間だけでも現実の厳しさから逃れるために発展した純粋なゲームを、こんな風に台無しにできるのはアメリカくらいだ。彼らはアメリカ人らしいことをして、他人を憎み、チームスポーツをしながら自己愛的なソシオパスのように振る舞うための新たな手段にしてしまった。この矛盾は信じられないほど愚かだ。



・もしザ・ミズに打たせていたら、今頃25ホームランは打っていただろうね。



・そうだね、でもタッチダウンは1回もしていない。過大評価だ。