米紙が大谷翔平を危険にさらした選手に苦言!←「心臓が止まるかと思った」(海外の反応)

大谷翔平にあわや大惨事…右肘にキックした同僚に地元紙警鐘「もっと注意を払う必要がある」 7/24(金) 13:35配信東スポ 地元「カリフォルニア・ポスト」紙は23日(日本時間24日)、「大谷翔平選手の肘が、ドジャースのチームメイトとの奇妙な事故でほぼ粉砕される寸前だった」との記事を動画と共に配信した。  9―5で勝利した22日(同23日)の敵地フィリーズ戦で試合終了の瞬間、ベンチの柵をゆっくりと乗り越え大谷がグラウンドに出た。同時に右側にいたアレックス・コール外野手がジャンプで柵を飛び越えたが、その際、スパイクが大谷の右肘を直撃。直後に苦痛に顔をゆがめた大谷は右腕がしびれた様子でグラウンドを歩く様子がSNSに投稿された。  一方で背番号17は、コールに対して右手で大丈夫と合図するのを忘れなかった。幸い右肘に刃による出血は見られず、大谷はナインを出迎える列に並んだ。
・これは本当に危なかった。MLB全体の宝なんだから、もっと丁寧に扱ってほしいものだな。


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・下手したらとんでもない賠償問題になりかねない。



・コールは監督室に呼び出されて胃がキリキリしてるんじゃないかな。悪気はなくても、結果的に大惨事になりかけたんだから。



・大谷がいかにセンシティブな存在であるかを物語ってる。チームメイトにも「触るな危険」のマークが必要なんじゃないか。



・↑いっそ彼をガラスケースに入れて保管するか、厳重な警備の下で移動させた方が安全だよな。冗談抜きで。



・もしこれで大谷が本当に怪我でもして、またシーズンを棒に振るようなことになったら、こいつはアメリカから追放されるレベルの話だぞ。



・大谷の体は我々ファンにとって、もっとも価値のあるエンターテイメントなんだ。彼が健康でいられることが、何よりも重要なんだよ。



・MLBの選手って、たまにびっくりするようなヘマをするよな。普段から気をつけろと言いたいところだ。



・投手復帰に向けて大事な時期なのに、こんなヒヤリハットがあったら、本人も気が気じゃないだろう。



・心臓が止まるかと思った。彼の健康状態は常に我々の関心事だからな。



・大谷はきっと「大丈夫だよ」って笑顔で言ったんだろうけど、内心は「おいおい、やめてくれよ」って思ってたはずだ。



・たかがキック、されどキック。もし肘に直接衝撃が走っていたら、本当に取り返しのつかないことになっていたかもしれない。



・いや、彼にはもう専属のボディガードが必要だよ。野球場の中だけでなく、私生活でもね。彼の体は世界遺産レベルだから。



・大谷はガラスで体が出来ているのか?これぐらいで騒ぐなよ。



・無事で本当に良かった。ドジャースファンが胸をなでおろした瞬間だったんじゃないかな。