大谷翔平の“8/18&19/50-3” 敵地放送局で話題の「魔法」…偉大すぎる二刀流の価値 7/2(木) 18:37配信Full-Count【MLB】アスレチックス 7ー1 ドジャース(日本時間2日・サクラメント) ドジャース・大谷翔平投手は7月1日(日本時間7月2日)、敵地で行われたアスレチックス戦に「1番・指名打者」で先発出場した。5打数無安打2三振で7試合ぶりのノーヒットに終わり、連続出塁も「10」試合で終了と快音は響かなかったが、敵地放送では大谷の“異能”ぶりが話題を呼んだ。 大谷が試合の先頭打者で打席に向かった時だった。アスレチックス放送局「NBCスポーツ・カリフォルニア」では、大谷の6月の投打成績のグラフィック画像が登場し、「A KIND OF MAGIC(一種の魔法)」として紹介された。 【打者】 試合出場:24試合 本塁打:8本 打率:.333 打点:19 得点:23 【投手】 先発登板:4試合 成績:3勝0敗 防御率:3.28 WHIP:1.10 被打率:.222・もう慣れたけど、慣れてはいけないんだろうな、この凄さには。
・これが「魔法」って言われる理由だろうね。
・普通は敵チームの選手を褒めるなんてなかなかできないものだからな。
・彼がもし平凡な打者か投手だったとしても一流なのに、両方でトップレベルってどういうことなの?理解不能だ。
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・もう彼のためだけに新しいリーグを作るべきだと思うね。他の選手たちが可哀そうに見えてくるレベルだもん。
・正直、彼が打席に立つたび、もしくはマウンドに上がるたびに、何か特別なことが起きるんじゃないかって期待してしまう。それがもうデフォルトだ。
・我がチームが彼と対戦するときは、もう勝敗よりも彼がどんなすごいプレーを見せてくれるかを楽しみにするしかないんだ。これが敗北主義ってやつなのか。
・彼って本当に人間なのかな?実はどこかの惑星から来たスーパーソルジャーとか、そういう設定なんじゃないかと疑ってしまうよ。
・今年のMVPレースは、他の選手にとって本当に不運だと思う。大谷という絶対的な存在がいなければ、彼らももっと評価されていただろうに。
・↑今年というかここ数年だろ。それにここから数年も。
・子供たちに「野球選手になりたい」って言われたら、とりあえず「大谷の動画を全部見ろ」って言うのが一番の教育だと思うね。
・もし彼が別の時代に生まれていたら、野球史は大きく変わっていただろうな。今の時代に生きていて本当にラッキーだ。
・毎日のように「大谷がまた偉大な記録を打ち立てた」ってニュースを目にするけど、そろそろ普通のニュースになってきた感がある。麻痺してるね。
・あの体格で、あのスピードで、あのパワーで、しかも両方こなせるって、どれだけ恵まれた才能なんだろうか。まさに神の子だよ。
・彼のユニフォームを着てる人が球場にどれだけいるか見てみろよ。もはや一種の宗教みたいなものになってきてるんじゃないか?
・彼が引退したら、MLBの観客動員数とか視聴率とか、確実にガクッと落ちるんじゃないかと心配になる。それくらい影響力がある。
・二刀流なんて、漫画の世界の話だと思ってたんだけどな。彼はそれを現実にしてしまったから、もはや現実離れしている。
・もし彼が宇宙人だったら、きっと「地球の野球は簡単すぎる」とか言ってそう。それくらい次元が違うプレーだ。
・彼のプレーを見てると、自分の人生の悩みとかどうでもよくなってくるから不思議だ。スポーツの力ってすごいね。
・もう「大谷が活躍した」ってニュースを読むより、「大谷が活躍しなかった」ってニュースを読む方が珍しい気がする。
