山本由伸の日米100勝に繋がったラッシングの判断にMLBファン騒然!←「覚醒している!」(海外の反応)

・ダルトン・ラッシングがドジャース最後のチャレンジを使って、山本由伸のこの試合100球目のボール判定を覆し見事ストライクアウト(三振)にしたよ。これは本当に大きかったね。もしこれが三振ではなくフォアボールだったら、由伸が100球を投げた状態でそのまま続投していたか分からなかったし、同点の走者が打席に立つ中で次に何が起きていたかも分からない。ラッシングによる最高の場面でのナイスチャレンジだったよ。今夜の捕手によるABSチャレンジはまさにマスタークラスだったね。



・ラッシングは山本がベンチに下がる準備をしているのを見て、三振だと確信したんだな。



・どれだけアンチに叩かれようが関係ない、あの若者はスーパースターになるよ。すでに打撃の才能はあるし、素晴らしいDHになれると思ってた。でも守備まで良くなり続けるなら、とんでもなく貴重な選手になるかもしれないな。



・ダルトンはまだ少し粗削りだけど、期待の若手だし闘志にあふれているよ。スミスが万全の状態で復帰したら、彼を手放さずに置いておくのは難しくなるレベルだね。これほどの才能をベンチに温存しておくのはなかなか説明がつかないし、他の球団も彼を注視するようになるはずだ。彼の成長を妨げたくないから複雑な状況ではあるけど、私達にとっては贅沢で嬉しい悩みだね。



・スモルツは一体何を言っているんだ。投手が打者の打ちにくい素晴らしい球を投げたんだから、正しく判定させるためにABSを使うべきじゃないだと??どんな論理だよ??


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・Jomboyにこのシーンの解説動画を作ってほしいな。



・スタミナキングのヤマだな。



・ダルトンがダグアウトに戻る途中でなんて口走っていたか解読できる人いる?間違いなくスラングや暴言が混ざっていたと思うけど。



・アンチ判定を覆したね。



・ラッシングがチャレンジするのを見守る大谷。



・画面を見つめるダルトン。



・ロサンゼルスでEK(エリック・キャロス)も誇らしげに微笑んでいるよ。



・最高の仕事をしたな若造。



・ビッグドッグ・ダルトンだな。



・アイアンマンだ!!



・急にみんなダルトンを愛し始めて笑う。2秒前まで街の広場で絞首刑にしようとしていたのに。



・↑明日はまた絞首台に送られるか、殿堂入りするかのどちらかだね。



・ダルトンのプレーにはAJ・ピアジンスキーっぽさがあるな。




・彼はあっという間に成長しているね。負けん気を剥き出しにしてプレーしているところが大好きだよ。



・彼はただの控え捕手じゃない。



・投手の神様であるジョン・スモルツが、ABSは完全自動化ではなくチャレンジ制だけにするべきだって言っていた意見について、みんなはどう思う?



・あの審判は酔っ払っていたな。ストライクゾーンの上2.5インチも外れた球をストライクと判定しておきながら、あれを見落とすなんて。ダルトンが正してくれてよかったよ。



・↑昨日の審判も高めの誤審がひどかったし、同じくらい酷かったな。



・解説者が「打てないような球だったからABSが常に良いとは限らない」とか言っていたけどまじか?なんて妙な言い草だ。投手はいつだって打てないストライクを投げようとしているのに...それに成功してボール判定された時、チャレンジできるのが気に入らないってことか?



・↑ああ、彼の愚かさを聞いていて頭がおかしくなりそうだったよ。



・ボールの4分の3がゾーンにかかっているのが本当に面白いな。カーブがあんな高めに投げられないのには理由があるんだよ。すっぽ抜けやすいし真ん中に甘く入りやすい。絶対に打てない球なんてことはない。



・↑私も理解できなかったよ。私の推測だけど、打者がボールだと思ってABSでチャレンジすることを言いたかったんじゃないかな。でも審判はストライクって判定したし意味不明だな。



・こういうコメントを探しにここに来たんだよ。ストライクはストライクだし、もしあの球がそんなに打てないなら全投手があそこに投げ始めるべきだろ、冗談じゃないよ。



・スモルツのことだろ、彼はドジャースを嫌っている嫌な奴だからね。彼がドジャースを褒めるときはいつも嫌味っぽいんだ。「ああ、彼らは素晴らしいね、でも...」って感じで、必ず「でも」がつく。鼻につく奴だよ。でもポストシーズンの実況がジョー(・デイビス)になるなら我慢するよ。



・サードに回して回送する気満々だったから、チャレンジするしかなかったね。



・山本のファンが誰もいなくても、自分のチームメイトが一番のファンかもしれないっていうミームを投稿するまでもないね。でも私もその次に並んでいるよ!



・あのお叱りを受けたと思われる後、彼は向上しかしていないね。みんなが意見を出し合って、どう取り組むべきか理解できたのが良かったんだろうな。予定していなかった脚光を突然浴びせられた若者にとって、プレッシャーがかなり和らいだはずだ。



・彼は覚醒し始めているよ。



・これを最後のチャレンジにしてしまうような最初のチャレンジを使ったバカは誰だ?