・正直、審判のレベルは例えばプレミアリーグで普段見ているものよりずっと良いと思う。
・私がこれまで見た中で最悪の審判だったのはドイツ対エクアドル戦とポルトガル対コロンビア戦だ。特に後者はひどかった。明らかにイエローカード相当のファウルが審判の目の前で行われたのに、ファウルすら取られなかった。だが、多くの面でそれもスポーツの一部だ。ワールドカップ以外でも同じくらい頻繁に起きていることだし。
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・私にとって最悪だったのは、ドイツ対エクアドル戦で、明らかに危険なハイキックがあったのにドイツのゴールが認められたことだ。
・なぜメッシがレッドカードにならなきゃいけないんだ?あのファウルに関する試合後の審判レポートを読んだのか?本当に自分の方が審判よりPKのルールをよく理解していると思っているのか?偏見はやめてくれ。
・イランのゴールはオフサイドだった。
・単に自分に都合の悪い判定が下されているだけのように聞こえる。例は一旦置いておくとして、ワールドカップの審判選考には少し問題があるのかもしれない。例えば、パラグアイの1部リーグだけで審判をしているような人間は、チャンピオンズリーグの試合を担当することはないだろうから。
・全体的な審判のレベルは素晴らしいよ。唯一ひどかったのはイングランド対ガーナ戦だ。両チームに対していくつかの悪い判定があったし、ガーナはPKをもらうべきだった。これはイングランド人の私が言っているんだ。試合の流れは良いし、ひどい判定でテレビに向かって文句を言うような場面はほとんどない。
・そんなにひどいとは思わない。正直、他の大陸から来たしっかりした審判を見るのは良いことだ。私はUEFAの審判に慣れすぎていて、本当の意味で良い審判がどんなものか忘れていたと気づかされたよ。
・正直言って、普段見ているものと比較するとかなりレベルの高い審判だと感じている。時々疑問に思う点はあるけれど、概ね公平だと思う。
・イランの最後のゴールはオフサイドだった。審判の判定は正しかったんだ。ルールを調べてみてくれ。
・もしルールを知らないなら、そう認めた方がいい。イランのオフサイドゴールは正しかった。オフサイドかどうかに中間はないんだ。アメリカンフットボールのオフサイドも、野球のストライクかボールかも同じだ。縫い目にかかっていようが、ストライクかそうでないかのどちらかしかない。単純なことだよ。
・イランの土壇場のゴールはオフサイドだったはずだ。何を言っているのか理解できないよ。メッシの件はレッドカードだと思うが、必ずそうなるわけじゃない。同じようなファウルでもイエローカードで済まされるケースは他にもたくさんある。審判は適切にやっているよ。
・↑そうだな、今大会でも似たようなファウルでカードが出なかったケースはあった。イラン対ベルギー戦でのトロサールへのファウルとかがそうだ。
・↑泣き言はやめろ。メッシにレッドカード?笑わせるな。
・あなたがルールを知らないだけだと思う。