・↑今日選手たちがしたことについてビエルサを責めるのは、あまり賢いやり方じゃないよ。
・↑もし君がビエルサを無能だと感じるなら、2006年にロナウジーニョ、ロナウド、ロベルト・カルロス、カフー、ジーダ、アドリアーノ、カカ、ロビーニョ、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、ジウベルト・シウバを揃えたチームを無駄にしたパレイラを想像してみてくれ。まあ、少なくとも彼は94年に優勝したわけだけど。
・↑指摘の通り彼は1994年に勝ったし、2006年はジダン率いるチームに準々決勝で負けた。ビエルサは2002年にアルゼンチンをスウェーデン相手に敗退させたんだ。そして今回はカーボベルデやサウジアラビア相手にウルグアイだ。同じとは言えないよ。
・↑2002年のアルゼンチン代表が隅で泣いているよ。
・↑アルゼンチンは2000年代初頭、本当にひどかった。コパ・アメリカでブラジルに3-0で完敗したしな。しかもその時のブラジルは主力選手たちが代表招集を拒否したから2軍メンバーだったんだ。ロナウジーニョもカカもロナウドもいなかったのに、アルゼンチンは屈辱を味わった。
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・彼はモデルじゃないから、ただそれだけの理由だ。
・ウルグアイは勝ち点2でワールドカップを去る危機に瀕している。スペインとウルグアイが引き分けて、カーボベルデがサウジアラビアを大差で叩けばカーボベルデがグループ首位になる可能性がある。そうなればスペインは確実に勝利を狙いに行く必要があるかもしれない。
・↑そしてそれは素晴らしい時間とは言えないね。ビエルサに何ができるか見守るしかないけど、2002年のトラウマがまだ残っているよ。
・↑スペインはおそらく引き分け狙いでプレイするだろう。スペインをグループ1位から陥落させるにはカーボベルデの大勝が必要だからね。もしそうなれば、ウルグアイには勝ち点3、得失点差0で勝ち抜けるチャンスがまだ残っている。
・↑スペインが賢ければ、引き分けに持ち込むはずだ。カーボベルデがサウジアラビアを破壊して、1位になるのに十分な得失点差を稼ぐなんてありえないからね。だから引き分けを狙えば、その場でウルグアイを蹴落とすことができる。
・神様、どうかカーボベルデがグループ首位になってくれ。あまりに面白すぎるから。
・彼らは実際、止められない存在だ。
・カーボベルデが世界にその実力を証明しているね。見ていて気持ちがいい。
・オーストラリア人で、記憶力が良くて根に持つタイプの私としては、ウルグアイが今大会でとんでもなく呪われた時間を過ごしているのを見るのは最高に素晴らしいことだ。
・↑そうだな。主にイタリアがワールドカップで我々を呪わせることができないからな。
・↑今回もか?2022年のことを忘れたのか?我々にとってあれ以上の祝福された時間はもうないよ。
・↑ああ、勘違いしないでほしい。いつもだよ。ただ今回は特においしいね。
・彼らは今やただの平凡なチームだよ。おそらく二度とワールドカップで優勝することはないだろう。2010年が最後のチャンスだった。
・↑正直、彼らが強くても弱くてもどうでもいいんだ。1974年から2006年の間にワールドカップ予選のためにブエノスアイレスまで何度も遠征させられたのは本当に馬鹿げているし、彼らや彼らのサッカー協会から受けた理不尽な対応を考えればなおさらだ。2005年の予選プレーオフで、まるで自分たちに権利があるかのように、我々のシドニー行きのチャーター便にスペースを要求してきた厚かましさには呆れるよ。
・ウルグアイ人は最低だ。自分たちのことになるといつも泣き言を言うくせに、スアレスの噛みつきや2010年の手によるゴール阻止みたいなことには知らんぷりを決め込んでいる。
・このグループの最終節は面白くなりそうだ。
・↑「面白い」だって?スペインとカーボベルデはかなり簡単に試合に勝っているんだぞ。