W杯初出場の小国カーボベルデがスペインと引き分けて世界が騒然!←「今大会一の番狂わせ」(海外の反応)

[W杯マッチ14]初出場のカーボベルデ、強豪スペインとスコアレスドローで勝ち点1を獲得 6/16(火) 3:23配信THE WORLD MATCH 14 グループH第1戦 2026年6月16日 1:00キックオフ(会場:アトランタスタジアム) スペイン 0-0 カーボベルデ グループHの初戦では、2010年大会以来の優勝を目指すスペインと



・カーボベルデの勝利に大喜びしているなら、最高に盛り上がっていこう。



・これがサッカーだよ。



・ヴォジーニャはもうこの大会のMVPを獲得したようなものだ。



・なんて見事な守備的戦術なんだ。



・予想通りだ。



・今大会これまでで最高の瞬間だった。


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・今日は私もカーボベルデ人だ。



・笑える。



・アルテタがあのチームのカーボベルデの選手を全員獲得しようとするだろうな。



・スペインは格下のチームから勝ち点3を奪えなかったから負けに等しい。カーボベルデは強豪から勝ち点をもぎ取ったから勝ちに等しいな。



・↑彼らはスペインから勝ち点をかじり取ったわけじゃない。引き分けてお互いに勝ち点1を得たんだ。これで両チームは対等な立場になった。



・どこにもつながらないティキタカだな。



・当ててやろうか。スペインのパス成功数は5000回だろうな。



・スペインの退屈きわまるサッカーといったら。



・48チームのワールドカップには一方的な試合が多いだろうと言われていたが。



・ヴォジーニャがレフ・ヤシンのスタンド(能力)を発動させたな。



・レベルがどうこうは関係ない、これこそがワールドカップの醍醐味だ。



・パスを回すこととゴールを決めることはイコールじゃない。



・カーボベルデにとって大きな勝利だ。



・カーボベルデは鉄壁だった。なんてことだ。



・カーボベルデにとって歴史的な結果だ。すごい。



・スペインが74パーセント以上のポゼッション率を記録したにもかかわらず、カーボベルデが試合全体で犯したファウルはわずか1回だった。これは1966年以降のOptaの記録で、ワールドカップの試合におけるチームのファウル数としては最少だ。



・これはワールドカップ史上最も美しい物語の一つだ。確かに48チーム制のおかげで予選突破は簡単になった。確かに、大陸連盟の強豪3チームがすでに本大会に出場している中で予選突破するのは容易だった。だが、彼らは今日、自分たちがそこにいる資格があることを証明した。



・↑彼らはカメルーンと同じグループだったはずだが。カメルーンはワールドカップ常連国だよ。あれは大会拡大のせいじゃない。カーボベルデはCONCACAFではなくアフリカでプレーしているんだ。



・↑笑った。自分でもどうしてか分からないけど、頭の中でキュラソーと完全に混同していたよ。彼らが自分たちの場所を勝ち取るに値したという証明になったね。



・アメリカの解説者が、国際サッカーはクラブサッカーよりもはるかに拮抗していて、対戦相手には敬意を払うべきだとチームに言い聞かせているスペイン人監督を称賛していたのが印象的だった。その直後に彼は楽勝を期待して主力の大半を温存し、結局カーボベルデと引き分けたわけだ。



・カーボベルデの今日の素晴らしい奮闘と、MVP級のゴールキーパーのファンタスティックな守備だった。



・それでも見ていて最高に面白かった。



・カーボベルデの選手たちがカウンターを仕掛けても、最後を決めきれないのは見ていてフラストレーションが溜まる。5人のスペイン人選手に囲まれているのに、パスを出すという選択肢を考えずにシュートを打って失敗する場面がいくつかあった。



・あのキーパーはすごい。



・ポリマーケットでスペインの勝利に賭けていた多くの人が、全財産を失っただろうな。



・非常に感銘を受けた。



・カーボベルデはFIFAが正しかったことを証明した。こういう小さな国にもワールドカップに出る資格があるんだ。



・即座にクラシックな試合になったな。



・もしもし、プライアのピザ屋ですか?スペインサイズのピザを注文したのに、届いたのはオリーブ1粒だけだったぞ。



・嬉しすぎて泣けてくる。



・笑える。彼らがフランスと一緒に王座に就いたなんて。現代までは単なる人間だったというのに。



・大会が拡大されたら重要性の低い退屈な試合ばかりになると言っていた人たちはどこへ行ったんだ。スペインは今後、より厳しいノックアウトステージを避けるためにグループ内の強豪2チームに勝たなければならなくなったぞ。