・↑パラグアイ人だ。その曲は「Soy Albirrojo」といって、直訳すると「私は白と赤(パラグアイの国旗の色の一部)」という意味だよ。歌詞はスペイン語だけど、先住民の言語であるグアラニー語も使われている。歌詞のほとんどは国への情熱について歌っているんだ。
・↑説明してくれてありがとう!おめでとう!そして楽しい休日を!
・↑祝宴を楽しんでくれ。
・↑なるほど、Albiは白(ホワイト)のAlbino(アルビノ)のようなものか。面白いアプローチだな。あと、これは都市や首都にある有名な建物なのか?とにかく、説明をありがとう。そして大金星おめでとう!がんばれパラグアイ!
・↑アルゼンチンは「エル・アルビセレステ」という。ラテン語で白を意味する「albus」が語源で、アルビノもそこからきている。「albedo(アルベド)」も別の言葉だが、光の反射量(白は他の色より光を反射する)を意味する。
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・大統領が明日を祝日に制定したそうだ。
・↑最高だな。
・審判の判定レビューの末に、口を覆ったハンドでレッドカードが出て…ベスト16進出だ!
・↑本当に何十万人もいるのか?すごいな、めちゃくちゃかっこいい。
・↑彼らは明日を緊急の祝日にしたんだ。ほぼ全員が通りに出ているよ。
・↑緊急祝日か。素晴らしいな!
・↑ヨーロッパではありえないことだね。政府は次のワールドカップまで議論を続けるだろうし、最終的な結論は「生産性を損なうからノー」だろう。
・↑そんなことは全くないよ。クロアチアは2018年、たぶん2022年にもやっていたはずだ。記憶が少し曖昧だけど、ザグレブに選手を迎えるために多くの人が集まって祝えたのはそういう理由だったと思う。
・↑スコットランドは初戦の後、月曜日を祝日にしたよ(試合は土曜の夜だった)。かなり前に決まっていた。
・↑ノルウェーの地方自治体はここ数ヶ月間、ワールドカップ期間中にお酒を提供できる時間を延長するよう議論してきて、半数以上の自治体で可決されたよ。
・↑ラトビアでもあったよ。サッカーではないけれど、アイスホッケーのワールドカップで3位になったとき、政府が同じことをした。
・↑ヨーロッパに10年近く住んでいる南米人として言わせてもらうと、ヨーロッパではそんなことは絶対に起きない。なぜなら、ヨーロッパの人々は我々ほどサッカーを愛していないからだ。ここではワールドカップが開催されている実感がないし、街中で騒いだり祝ったりすることもほとんどない。
・サッカーがいかに世界最大のスポーツであるか、そして他のスポーツとは比較にならないことを示すまさに決定的な映像だ。
・パラグアイにとって、そして世界にとって素晴らしい日になった。
・ラテンアメリカに生まれて本当によかった。
・パラグアイの人たち、最高だよ。
・パラグアイにとってはクレイジーなトーナメントだ。アメリカとの開幕戦での失望から始まり、口を覆うハンドでレッドカードを受けて敗退濃厚かと思いきや、ドイツを撃破するなんて。なんてドラマチックな展開だ。
・ああ、サッカーが大好きだ。
・パラグアイのプレースタイルはあまり好みじゃないけど、南米のチームが勝ったときにどれだけ楽しんでいるのかを見るのはいつも好きだよ。