韓国プロ野球で起きた稚拙な守備にMLBファン騒然!←「リトルリーグだ」(海外の反応)

[Today's KBO] No words to describe this Lotte defense as Doosan Bears' Kim Min Seok touches home on a ground ball.
by u/OkIncident6977 in baseball
・ロッテのこの守備は言葉にできないな、ドゥサンベアーズのキム・ミンソクがゴロでホームインしたぞ。



・最近は「リトルリーグ・ホームラン」という言葉が簡単に使われすぎている気がするけれど、これこそが本物のそれだ。



・↑完全に同意する。二塁打を三塁打にしようとして起きたただのエラーを「リトルリーグ・ホームラン」と呼ぶハイライトが多すぎる。



・二塁でアウトになった走者は、まだ走っているかのようにベース周りをうろうろしていてもいいのか。



・↑少なくとも少しはプレーを妨害しているはずだ。審判がプレーを止めなかったのが信じられない。



・↑あの一瞬、ただそこに突っ立っているという事実が別次元のひどさだ。



・↑一体何を妨害しているというのか。守備を混乱させている可能性以外、誰かの邪魔をしているようには見えない。三塁を回る際は近いが、野手はベースに到達しているし、送球が来た時にはもうベースを過ぎているので妨害とは言えないだろう。ファウルラインでボールを拾った投手の邪魔をしたかもしれないが、動画からは投手がどこから来ているのか正確には分からない。それに、投手がボールを掴もうが掴まいが、本塁でアウトにするプレーは最初からなかった。ルール(6.01(a)(5))では「アウトになったばかりの打者や走者、あるいは得点したばかりの走者が、次に行われる走者へのプレーを妨害したり邪魔したりしてはならない。そのような走者はチームメイトの妨害としてアウトを宣告される」となっている。注釈には「打者や走者がアウトになった後、塁を回り続けたり、最後に触れたベースに戻ろうとしたりする行為だけで、野手を混乱させ、妨害したとは見なされない」とある。



・三塁の近くでぶらぶらするまで、彼がアウトだとは気づかなかった。



・↑彼はアウトだったのに、なぜか走り続けることを選んだ。



・一体何をしているんだ。これのおかげで、ますますリトルリーグのプレーみたいになっている。



・↑三塁の脇にあるベンチに戻ろうとしているんだ。



・↑三塁をタッチして回ることでな。


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・アウトになっても走塁を続けていいわけがないのは知っているが、三塁にタッチして本塁に向かい、そのままうろうろしているのを見ると、さすがにやりすぎに思える。



・↑この疑問は考えたことがなかった。アウトになったら、恥を忍んでベンチに戻るべきなのか。プレーが終わるまでじっとしているのか。ベンチに向かって全力疾走することを止めるルールは何かないのか。



・まあ、妨害しているようには見えなかったし、本塁を守る選手もいなかったので、誰かへの送球の邪魔になっていたわけではない……ということにしておこう。



・どうかこの映像をハビアー・バエズには見せないでくれ。



・背番号24の選手が、自分がアウトになったことをみんなが忘れてくれるのを願いながらベースを回っている。



・一瞬、KBOにはベースコーチが走塁を許可されるようなクレイジーなルールがあるのかと思った。背番号24の動きのせいで、脳が状況を処理できなかった。



・リトルリーグの試合でも、ここまで根本的にカオスなプレーは見たことがない。



・Tボールの動画を見たばかりなんだ。打者が投手に緩いゴロを打って、内野陣全員がボールに群がり、打者がその塊に走り寄ってパンチを繰り出し、コーチに引き剥がされてから一塁に走るというものだ。笑いすぎて死ぬかと思った。




・あはは、本能が勝ってしまったんだな。



・つまり、これはFC 4-6、E-6、E-2、E-7という記録になるのか。



・それにE-「一体キャッチャーはどこにいるんだ」も追加だな。