【MLB】33年ぶり「ヘディング本塁打」のエンゼルス・アデルが猛省「最悪の出来事」 6/3(水) 18:35配信東スポ メジャー33年ぶりの珍プレーを名手が反省しきりだった。 菅野智之投手が登板した2日(日本時間3日)のエンゼルス―ロッキーズ戦(エンゼル・スタジアム)で0―7の4回二死走者なしで右翼のジョ・アデル外野手(27)がラムフィールドが放った飛球を追った。グラブをはじいた打球が頭に当たり、そのままフェンスオーバー。まさかの珍プレーで本塁打を献上した。・エンゼルス野球を経験したな。
・ホセ・カンセコなら、これについて語ることが山ほどあるはずだ。
・いつも頭が邪魔をするんだよ。
・カンセコだな。
・ドカン。
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・どんなルーニー・テューンズみたいなホームランだよ。
・伝説のドームランが帰ってきた。
・我々は最下位じゃない。我々は最下位じゃないんだ。
・不運すぎる。
・最下位のチームが最下位らしいプレーをしているな。
・これぞ最もエンゼルスらしい出来事だ。
・「おっと、また一つ消えた」っていうフレーズを思い出すよ。
・ただエンゼルスがエンゼルスらしいことをしているだけだ。トラウトがあそこに留まっているのは完全な馬鹿だよ。
・↑カンセコに起きたときは面白いと思ったよ。あいつは嫌いだからね。でもラムフィールドは必死にやっているし、単に運が悪かっただけだ。
・↑4月の初めにこれがあればどこへ行っていたんだ。
・ドームランだな。
・ホセ・カンセコからお悔やみ申し上げます。
・このグラブを殿堂入りさせよう。
・これはどう記録されるんだ。E9、4ベース、打点なしかな。
・カンセコを簡単にやってのける者はいない。
・「あいつは俺からホームランを打った」という言葉が全く別の意味に響くときだな。
・地球は癒えつつあるんだな。
・これぞ最もクリーンなマイナス1の守備防御点が見られる場面だ。
・ジョーは大好きだ。いつも冒険だらけだな。