大谷翔平が投打で残しているMLB通算成績に全米騒然!←「二度と見られない光景だ」(海外の反応)




・メジャーデビュー以来、大谷は投打で席巻している。
 290本塁打 メジャーリーグで3番目に多い記録 
 防御率2.79 メジャーリーグで2番目に良い記録
 ※先発投手に限る。



・二度と見ることができないような光景だ。信じられない。



・↑これで風穴が開いたから、野球界でも二刀流選手が増えていくと思う。でも、これほどの効率性を発揮できるかって?それは無理だろうね。



・↑正直、1世紀に一人の逸材って感じがする。



・↑正直、確信は持てない。最近の野球界は、スーパースターに莫大な金を払う一方で、それ以外のロースターの選手は代わりがいくらでもいるという方向に進んでいる。これから成長する信じられないような運動能力を持つ選手たちが、投手か打者かのどちらかを選ばなければならないと言われなくなる日はそう遠くないだろう。大谷が15年後くらいに二刀流の革命を引き起こしていても驚かないよ。



・↑間違っているかもしれないけれど、野球の育成段階で「どちらか選べ」と強制されることはほとんどなかったと思う。特に指名打者制以前は、野球史の大半で投手が打席に立っていたわけだし。ただ、最近の歴史の中で両方でエリートだったのは大谷だけだけどね。



・↑一般的に言って、選手が大学やマイナーリーグに行くと、チーム側が専門を決めるよう迫るんだ。高校で二刀流の選手はたくさんいるが、大谷は両方の道を諦めさせられなかったという意味で前例を打ち破ったんだ。



・↑マイカ・オーウィングスの方が打撃は良かったし、それもたった15年前のことだよ。


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・本塁打数で上回っているのは誰?ジャッジとシュワーバーかな。



・↑その通り、ジャッジが329本、シュワーバーが316本だ。



・↑で、シュワーバーの打率はどれくらい低いんだろう?



・↑2026年にもなって、打率を関連する指標として使い続けるのはさすがに時代遅れだ。



・↑2026年でも、自分の論理を補強するために、あらゆる種類のいい加減な調整指標が使われている。打率は、打者がどれだけボールを打って出塁できるかを判断する上で、最も簡単で白黒はっきりする指標だよ。シュワーバーは良い打者じゃない。彼は本塁打を打つのが得意なだけで、アダム・ダンのような存在だ。



・じゃあ、投球は何なのか。あと、出場年数あたりのWARが高いのは誰?



・シーズン50本塁打、50盗塁ができるサイ・ヤング賞レベルの投手だよ。まさに信じられないほどの才能だ。ホッケーのベジナ賞レベルのゴールキーパーが、シーズン60ゴール、300ヒットを記録できる能力を持っているようなものだ。



・↑サッカーならまだ可能性があるかもしれない。マンチェスター・シティのGKエデルソンは、多くのMFと同等かそれ以上にボールをコントロールしてパスを出せたし、ペナルティキックも強烈だった。ただ、シュートストップはそれほど上手くなかったけどね。ここ数年、彼の存在もあってGKには足元の技術が求められるようになってきた。ありそうにはないけど、今後10年で、トップクラスのシュートストップができつつ、リーグでアシスト王になれるようなロングボールを供給でき、さらにフリーキックやPKも任されるような子供が出てくるかもしれない。見ていて最高だろうね。



・↑でも、ゴールキーパーはパックを持ってセンターラインを越えられないだろ?どうやって60ゴール決めるんだ?



・↑控えのGKがプレイしている休養日にゴールキーパーがフォワードとして出場するとか、あるいは彼のチームが残り10分で0対1と負けていて、どうしても得点が必要な時に、控えのGKを入れて彼がフィールドプレーヤーに転向し、ハットトリックを決めて逆転勝利するなんて考えを膨らませていたんだ。もし見られたら最高だけど、まず起こらないだろうね。実際、ホッケーやサッカーはサラリーキャップの仕組みがあるから、二刀流選手がいればより恩恵を受けるはずだ。一人の給料枠で二人の選手分をこなせるのは、ものすごいアドバンテージになるからね。



・彼の契約は、最終的にどうやってもバーゲン価格に見えることになるだろうね。



・↑すでにそうなっている。ドジャースは彼の宣伝効果で元を取っているからね。



・彼がアナハイムに残っていれば応援できたのに。ドジャースに行くという決断が私にどれほど影響するか、彼は考えてくれなかったのか!?