不調とされていた大谷翔平の打撃スタッツにMLBファン騒然!←「これから本塁打も増えてくる!」(海外の反応)

・(投稿者)大谷のスタッツは打率3割1厘、出塁率4割2分1厘、長打率5割2分だ。 シーズンを通して本来の打撃ができていないように感じるのに、数字がこれほどきれいなのは信じられない。



・ホームランは減っているが、まあいい。今のこの状況なら文句はないし、MVP5回目の受賞に向けて突き進んでいる。



・↑三振が減って四球が増えていることを考えれば、私はこれで十分だと思う。



・↑そうなんだ。でも塁に出ることで、後ろの打者たちがより恩恵を受けている。彼がホームランを打つのより、今の形の方が個人的には好きかもしれない。


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・↑でも大谷のホームランはとにかくセクシーなんだよ。



・↑確かに、あのホームランはセクシーだね。



・↑投げられるイチローが手に入るなら、私はそれでいい。



・↑確かに。だが、彼はまだ本塁打を量産しているわけではない。みんな、これから怒涛のホームラン攻勢が始まるってことは分かっているはずだ。



・↑そうだな。長打率が過去3年と比べて1割以上低いから、今年は調子が良くないように感じてしまうんだろう。



・↑ファンはここ数年、長打率が6割を軽く超える姿を見慣れてしまっているからな。長打率6割超えを維持するのがいかに難しいことか。



・↑シーズン序盤は本当に不調だったが、徐々に調子を上げてきている感じがする。ある日突然絶好調になったわけではなくて、ロバーツ監督がまずは打撃の修正をして、その次に打球を上げることに取り組む必要があると話していた。



・↑大丈夫、エース級のピッチャーになれるイチローがいるだけで十分だ。



・↑ホームランはこれからもっと増えてくる。



・↑今も変わらず力強い打球を打てている。あとは打球の角度を少し高く修正できれば。



・↑個人的には、1試合で6打数1安打1本塁打よりも、4打数3安打2四球の方がきれいで素晴らしい内容だと思う。



・↑彼の出塁率と、三振に対する四球の割合の高さが本当に気に入っている。過去最高の内容だ。



・↑結局、彼のホームランはいつもソロホームランで終わってしまうからな。



・↑彼は史上最高だよ。



・↑彼がサイ・ヤング賞を狙っているから、打席では何かを少しセーブしているんじゃないかと思うことがある。



・↑規定投球回に達するには、もっとイニングが必要だ。防御率リーダーボードにも載っていないし、あと1イニング足りないくらいだ。7イニング投げる登板が何回か必要になるだろう。



・↑投手としてオールスターゲームを回避して、オールスター明けの初戦で先発する必要があるな。そうすれば、中7日程度の登板間隔を維持しながら規定回数に追いつけるはずだ。



・健康な状態でオールスターを辞退して、その年の主要な個人賞を獲得した選手の前例ってあるのか。



・↑健康な状態で辞退する選手はいるよ。怪我のリスクや、レギュラーシーズンとは異なる試合展開でリズムが崩れることを嫌って、ファンサービスや個人の名誉以外のメリットがないと判断して辞退する選手はいる。



・↑規定投球回なんて関係ない。もし彼が防御率を1未満に維持し続ければ、サイ・ヤング賞は取れる。



・↑もし接戦だったら、ロバーツ監督も昨夜は7回まで投げさせていたと思う。でも大差がついたから、89球で交代させたんだろう。



・↑ああ、これといった大きな波が来ていないように感じる。ただただ堅実に一貫しているから、気づかないだけなんだ。