大谷翔平とラッシングが次回もバッテリーを組むことにMLBファン騒然!←「理解しがたい!」(海外の反応)

大谷翔平&ラッシング“不和”も次回「バッテリー組む」とロバーツ監督 大谷とレジェンドとの共通点は? [ 2026年6月27日 09:59 ] スポニチアネックス ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(54)が26日(日本時間27日)、敵地でのパドレス戦の試合前に取材対応。大谷翔平投手(31)とダルトン・ラッシング捕手(25)のバッテリーに言及した。  大谷は24日(同25日)のツインズ戦でラッシングとバッテリーを組み先発登板。ただ、息が合わず2回に捕逸で失点すると後輩捕手を叱責する場面があった。3回以降は自ら配球を組み立てて修正し、6回3失点で8勝目を挙げた。試合途中にはロバーツ監督がベンチでラッシングを呼び寄せ、長時間話し合う姿も見られた。
・彼がもっとうまくやらないと、これが最後になるだろう。



・↑そうだな。



・金銭的な理由があるのか。例えば、大谷が3年連続でMVPを獲ると高額なボーナスが入るとか。



・もしそれが本当なら、翔平はとてつもなく器の大きいスポーツマンであり、真のチームプレイヤーだ。


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・馬鹿げている。大谷はドジャースのレブロンにでもなろうとしているのか。



・カリフォルニア以外では誰も気にしちゃいない。



・なぜだ。



・シーズンが終わるまでにラッシングがまた感情を爆発させないなんてありえない。彼のDNAに刻み込まれているんだ。



・直感に反しているように思える。



・最近のファンはどこから湧いてきたんだ、ひ弱すぎる。



・そんなことは起きないと断言する。ドジャースファンではないが、もしそうなら愚かなことだ。大谷はあの若造のことが全く気に入っていない。大谷が望むものは何でも手に入るはずだ。



・大谷はそれには賭けるなと言っている。



・もし大谷が彼にキャッチャーをやってほしくないと言ったら、ロバーツ監督はどうするつもりだ。



・信じてくれ、ラッシングは来年にはいなくなっている。大谷はその決定に関わることになるだろう。



・ロバーツ監督は馬鹿だ。



・ルーキーがエースに対してそんな態度を取るなんて全くのデタラメだ。メジャーで数年プレーしたかのような口を利くのはやめろ。



・ラッシングの話はやめてくれ。泣き言ばかりだ。



・ラッシングはシュワーバーのような選手だ。天性の打者だが、守備は守備用グラブを着けたゲイリー・サンチェス並みに負債だ。サンチェスは自分の立ち位置を理解してくれる場所を見つけた。打席に立つたびにホームランを狙い、必要なら控えキャッチャーもこなす。ラッシングはどのレベルでも守備の名手として知られたことはない。彼は指名打者だ。だがドジャースには今後8年ほど指名打者の座に居座るパンクな選手がいるらしい。



・↑ラッシングは調子にムラがあり、自制心の欠如のせいでよくボールを追いかけてしまう。



・彼が目を覚まして状況を好転させることを祈る。



・ドジャースはチャッキーをホームプレートの後ろに置いて、ダルトンを動かすべきだと思う。ダルトンを究極のユーティリティプレイヤーにするんだ。誰かに休息を与えつつ、打力も活かせる。スーパーユーティリティとして、大差がついた試合では投げさせてもいい。



・チャッキーを控えに回して、ダルトンを第3のキャッチャーにすべきだ。



・ラッシングをテキサスに送ってくれ。うちの36歳の東岡や打率.171のジャンセンよりはずっといい。それにラッシングはまだ25歳で伸びしろも十分だ。



・↑お断りだ。これ以上クラブハウスの癌はいらない。