Stopped by these two Japanese tourists. They're St. Louis fans here to cruise Route 66・このふたりの日本人観光客に声をかけられたよ。ルート66をドライブするために来ているセントルイスのファンなんだって。
by u/gorillas_choice in Cardinals
・私はずっと田口のユニフォームが欲しいと思っていた。
・↑昔、私の兄弟がカスタムTシャツを作ってくれた。文字が剥がれ落ちるまで着倒した。
・↑正直、私もここ最近のシャツで同じことをした。ボイヤーとチューダーのものが欲しかったから、カスタムTシャツを作って彼らの名前と背番号を入れた。あいにくフロントに定番のバットに乗った鳥のロゴはないけれど、ないよりはマシ。
・↑だから何。
・↑彼がチームに来たとき、ジョニー・マックスで作ってもらった。
・↑私がこれまでに手に入れた、最初で最後のカージナルスのユニフォーム。
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・スポーツがこんな風に人々を結びつけることができるなんて本当に素晴らしい。
・↑最近アイルランドに行ったのだけど、カージナルスのギアを着ていたら国中のあちこちで何度も呼び止められた。滞在中にセントルイス出身の人に少なくとも15人は会った。驚き。
・↑ドミニカ共和国のプンタ・カナにいたとき、セントルイスの都市圏で私と同じ地域の出身である2つのグループに遭遇した。こういうことが起きるのは不思議。
・↑ここ数年で何度も日本に行っている。カージナルスの服を着ていると、みんなヌートバーがどれだけ好きかを話してくれる。
・↑ペッパーグラインダーは23年のWBCのときに文化的な現象になっていた。
・↑そりゃそう、ヌートバーを好きにならないなんて無理。
・↑お父さんにいつもこの話をしている、お父さんはチームに情熱を注いだりお気に入りをアピールしたりするのはくだらないと思っているから。でもチーフスが強かったときは、急にずっとファンだったみたいな顔をしていた。
・↑東京でトッテナム・ホットスパーのユニフォームを着ていたら、現地の人10人くらいにチームを追っかけていると声をかけられた。みんなすごくフレンドリーだった。
・↑残念ながら降格はしなかった。
・今日、たまたま田口壮のユニフォームを着ていたということ。その人たちに会う確率ってありえないくらいすごい。
・↑しかもこれ、オクラホマシティの動物園でのこと。本当にランダム。
・↑その確率は本当にヤバい。オクラホマシティ動物園に拍手。タルサ出身のカージナルスファンより。追記:この人たち最高に楽しそう、あのランバートのシャツを見て。
・↑同じく。タルサには私たちの仲間がたくさんいる。
・↑アーカンソー州北西部でも同じ。カージナルスファンがたくさんいるけれど、私たちのほとんどはAMラジオしかなくてKMOXを聴いていた時代を覚えているくらいの年齢。
・↑私はもともとタルサ地域の出身だから、それも納得。
・↑子供たちを連れてランバートへサクッとディナーロードトリップに行きたくなってきた。
・↑これを受け取って。とロールパンを投げる。
・↑うわあ。
・↑オクラホマシティ動物園は最高。コーヒーや朝食に行く場所が必要なら、ハーベイ・ベーカリーに行くといい。
・↑私は地元民だから確かにそこへ行ったことがある。あそこはホールズの系列じゃなかったっけ。
・↑さあね。短い旅行で一度訪れただけだけど、よく思い出す。
・田口の66番にするには、逆立ちをするだけでよかった。
・田口壮が恋しい。
・↑同じく。
・↑前の古いアカウントで同じフレアにしていた。
・これを見て本当に一日が明るくなった。みんなすごく幸せそう。スポーツがもたらす喜び、そして私たちを結びつける力。右の男性はランバートのシャツを着ている。すべてが最高。
・あの人はあまりにも田口壮だったから、今日に至るまであの田口レベルに達した人はまだいない。
・↑彼が恋しいならオリックス・バファローズをフォローするといい。彼がコーチをしている。
・彼のことがもっと語られればいいのに。日常のタスクをこなしているときに「レフト線へ田口壮」という実況の声が今でもランダムに頭の中に浮かんでくる。
・田口のユニフォームを持っているのは至高。
・↑まあ、でもパチモンだけどね。
・↑そっちの方がもっと至高。
・↑つまり、手頃な価格ということ。
・↑私はダサいと思う。本物の正規品が流通している二次市場なら、もっと安く手に入る。
・壮が恋しい。彼はすぐに亡き祖母の一番のお気に入り選手になった。球審と捕手にお辞儀をする姿に、祖母はいつも心惹かれていた。
・これは最高。
・もっと日本人選手を狙ってほしい。ほとんどの選手が西海岸を好むだろうし、特に大谷のチームメイトになりたがっているのは間違いないけれど、少なくとも挑戦はしてみるべき。佐藤輝明がこのオフシーズンにポスティングされる可能性は十分に高そうだし、我々はちょうどサードの解決策を必要としていてファームにもあまり選択肢がない。
・来月スタンフォードから佐々木麟太郎をドラフト指名する必要がある。その後に佐藤を、頼むから。