大谷翔平とトラブルを起こしたラッシングを擁護する声にMLBファン騒然!←「若さは言い訳にならない」(海外の反応)

「情けなくて恥ずかしい」大谷翔平との“チグハグ”をお騒がせ選手が猛省!? 米メディア「みんなは支えてくれるけど」 6/26(金) 20:04配信ベースボールチャンネル編集部大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースは日本時間25日、ミネソタ・ツインズと戦い4-3で勝利した。この試合ではダルトン・ラッシング捕手が、バッテリーを組んだ大谷と息が合わず話題となったが、本人も猛省しているようだ。米メディア『ヤフースポーツ』が報じた。
・一部のファンによるダルトン・ラッシングへの批判は、過剰反応にもほどがある。 ラッシングは批判から逃げていない。彼の強い精神力と情熱的な性格は今回のように注目を集めやすいが、同時に適切なサポートと忍耐があれば不調から抜け出すための力にもなるはずだ。



・彼は情熱を持った若い男だ。成長を見守ろう。自分が25歳の時のことを覚えているか。



・チームにフレディ・フリーマンのような素晴らしいリーダーがいることの価値がここにある。フレディが彼に言ったことはしっかりと彼の心に刻まれているはずだ。



・↑その通り。真のリーダーはフレディであり、ショウヘイではない。


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・バレンズエラは20歳、ショシアは22歳だった。彼らはラッシングよりも若かったが、不適切な振る舞いは一切なかった。お互いを尊重していたんだ。



・偉大な選手を怒らせるな。



・キャッチャーとして、誰がピッチャーであろうと、どの球を投げるか決める権利がある。



・↑黙れ。ルーキーのキャッチャーなら、チームにいる殿堂入り確実のベテランの言うことを聞くものだ。彼はすべてを自分中心に考える典型的なZ世代で、チームを出ていく必要がある。毒にしかなっていない。



・↑彼は自分から何かを指示していたわけではない。オオタニがチャレンジや投球間隔について何度も要求したのに対し、彼が反論したんだ。そして、その判断についてはオオタニが正しかった。チームが協力しようとしている中で、彼は自分の不甲斐ないプレーに対して明らかにイラついていた。ドジャースはここ2、3年そんな問題はなかったのに、この怒りのコントロールができないやつのせいで今はこんな状態だ。彼は未熟で、落ち着きがない。ただ成長して、学び、謙虚になる必要がある。彼はまだ何者でもない、改善すべき点の多いルーキーに過ぎない。



・↑そんなの知ったことか。オオタニは特別でも何でもない、ただの過大評価された泣き虫だ。



・↑そんなこと言っておいて、彼はトップクラスのピッチャーであり、素晴らしい打者でもある。過大評価されていると言っても、彼は自分を過大評価して契約したチームで2度の優勝と2度のMVPを獲得している。君が崇拝する選手よりずっといい選手だよ。



・↑実際のところ、何をしているのか分かっていないキャッチャーが、ピッチャーのゲームコントロールを助けられるはずがない。特にラッシングはまともにボールを捕球すらできていないのにピッチャーのせいにして失点している。自分が何様だと思っているのか。



・↑馬鹿げている。それはラシー・ライスがパトリック・マホームズにパスの投げ方を教えているようなものだ。ラッシングに成長する時間なんてない。ここはメジャーリーグだ。オオタニは史上最高なんだよ。



・彼の情熱は嫌いではない。ただ、自分の立場をわきまえて、もう少し境界線を尊重する必要がある。若さと経験不足が表れているだけだ。成熟は後からついてくる。ロバーツとフリーマンが彼にああやって話をしたのは、彼に何かを見出したからだろう。オオタニももう切り替えているようだ。怪我人が多い中で52勝29敗という成績は、全体で見ればかなり良い結果だよ。



・↑同意できない。あれは情熱じゃない。情熱は相手チームに対して見せるものだ。MVPのチームメイトに向けるものじゃない。彼は自分のことしか考えない困ったやつで、チームの癌になりつつある。



・↑情熱だって?3打席連続三振しておいて?情熱なんてくそくらえだ。



・ダルトン・ラッシングだって?落ち着いていこう。そんなに焦るな。



・彼は良い意味での気晴らしになっていると思う。私たちは今、あのベンチで野球の歴史を目撃しているんだ。フレディが若い男に歩み寄って話をしたのはいいことだよ。よくやったドジャース。彼はチャンピオンの心を持った若いライオンで、まだ原石の状態だ。とうの昔にダイヤモンドになったチームメイトたちが、彼が輝くために必要なカットを施しているんだ。頑張れドジャース。



・そんなことより、またロードでのシリーズに勝ったぞ。



・ダルトンは少し頭を冷やして、経験を積んで成長すればいい。彼は大丈夫だ。それに、今のペースなら両方とも将来の殿堂入り候補だよ。オオタニはクーパーズタウンへ、ラッシングは裏庭の子供用プレイハウスへ。



・彼はもう3ストライクってところだな。



・誰か彼に、彼はウィル・スミスの控えだということを思い出させてやれ。



・もし彼が自分の間違いを認めるなら、男として認めよう。学ぶ姿勢があって、成長して前に進めるならサポートすればいい。もし自己中心的でチームの和を乱すようなら、追い出せ。さあ行こう。



・そうだな、私が過剰反応していたかもしれない。単にウィル・スミスに慣れすぎていただけだ。