大谷翔平は史上最高の選手なのかMLBファンにアンケートを取った結果←「リングの数で判断」「ボンズには劣る」(海外の反応)





・誰にもできないことをやってのけるなら、その分野で最高ということ。結論だ。



・一つ言えるのは、彼のルーキーカードの美品を持っている人は20年か30年後に大金を手にするだろうということ。



・そうだな、彼がエンゼルスで獲得したリングの数でも見てみろよ。



・↑泣くなよ。


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・いや、それを考慮に入れる前にまずはスタッツが必要だろう。



・彼はマウンド上のエースであり、MVPレベルの打者でもある。こんなの見たことがない、特に同時にやっているのは。ベーブ・ルースがプレイしていたのを見た人はみんな亡くなっている。私は41歳だが、私の両親ですら70代で、ベーブは彼らが生まれる前に亡くなっている。比較対象を探すにはそれだけ昔まで遡らなければならないということ。デッドボール時代まで戻らないといけないな。



・↑ルースが投げていた頃は、投げるのを完全にやめるまで自分が登板する試合でしか打席に立たなかったことを忘れないでくれ。怪我をしたシーズンを除けば、大谷は投げようが投げまいが全試合で打席に立っている。



・ベーブはボストン時代にこんなことは一度もしていない。彼は5日ごとに投げたり打ったりしていたし、ニューヨークでは野手をやっていて、投げることはほとんどなかった。彼はどちらの面でも世界一だったことは一度もない。大谷は唯一無二だ。みんなベーブ・ルースのキャリアを理解していない。



・↑非常に良い議論だ。



・彼が714本塁打と92勝に到達したら教えてくれ。



・↑このスレッドで一番くだらないコメントだな。



・↑彼がオクラホマのようなアメリカ中部の出身だったら、完全に扱いが違っていたんだろうな。



・結論:そうだ。
アンチ:でもベーブ・ルースやアーロン、チョーカーのジャッジがいるだろ。評決:ルースが対戦していたのはバーテンダーや教師、ブルーカラー労働者といったただの素人集団だ。誰を騙そうとしているんだ、才能のない白人集団じゃないか。大谷は世界中から集まった最高の中の最高を相手にプレイしている。



・↑その通り。



・↑おい、彼は決して最高の打者ではないぞ。そして今年の終わりまでには、おそらく最高の投手ですらなくなるだろう。現実を見ろ。



・↑同意。ベーブはイニングの合間にコミスキーパークの向かいでビールを1杯か2杯飲みに行けたからな。



・時代が違う。



・↑ジャッジは議論の対象にすらなっていない。何を言っているんだ。



・↑選手を比較する時は、同時代の相手に対してどういうパフォーマンスをしたかで判断するんだ。もしベーブ・ルースの対戦相手がみんなそんなにひどかったのなら、なぜ彼だけができたことを他のみんなはできなかったんだ?それが偉大さを測る方法だよ。



・競合相手なんて関係ない。ベーブ・ルースは両方を同時にやったことは一度もない。みんな野球の歴史を本当に知らないんだな。ルースはボストンで投げて、ニューヨークで打った。大谷のように両方を高いレベルで同時にこなしたことは一度もない。



・↑その通り、ただの負け犬集団だ。体型もだらしないし、リーグにはチーム数もほとんどなかったしな。



・↑ベーブ・ルースは農夫や繊維工場の労働者とプレイしていたんだ。史上最高ではないよ。



・やめろ!史上最高はボンズだ。



・このアンケートはドジャースタジアムで取られたものか。



・大谷、ベーブ・ルース、バリー・ボンズの順番。以上だ。



・↑ウィリー・メイズを忘れるな。



・↑バリー・ボンズは違う。彼は不正をした。



・ぶっちぎりで、彼がやっていることを成し遂げた者はこれまで一人もいない。



・もし100年後も私たちが今ベーブ・ルースについて語るように人々が大谷について語っているのなら、その時答えが出るだろう。



・ジム・ソープやボー・ジャクソンと並んで、史上最高の運動能力を持つアスリートと言えるだろう。



・すべてが終わった時、彼が史上最高の選手(GOAT)の議論の中に自分の場所を確立していることは間違いない。



・彼に近づける選手なんて存在するのか。



・もし彼が一度も投球しなかったとしても、打者として殿堂入り候補になっていただろう。サイ・ヤング賞レベルの投手でもあるという事実は、不可能に思える。



・かなり近いな。彼が年々続けているようなことを成し遂げた者は誰もいない。それにまだ力は残っている。彼ほど見事に投打をこなす選手は見たことがない。もし彼がサイ・ヤング賞を受賞したら、それですべてが決まりだ。50-50クラブ、両リーグでのMVP、数々のチャンピオンシップ、防御率2.60未満、打率.300、WAR 57.0。これらを成し遂げた者が他にいるか。



・バリー・ボンズのすぐ後ろだな。



・私たちが目にしている実績を考えるとそうだろう。彼は野球界で最高の打者であり、投手だ。



・20年か30年後にまた聞いてくれ。



・否定的な意見や、まだ早いという意見の多さは驚きだな。