快投の佐々木朗希が勝ち星を逃すもフリーマンの劇的サヨナラHRでエ軍に勝利!←「ロウキに勝ち星をつけられないのは残念だ」(海外の反応)

ドジャース 劇的サヨナラ弾のフリーマンが佐々木朗希の投球内容を大絶賛「彼が味方で本当に良かった」 6/6(土) 13:54配信スポニチ◇インターリーグ ドジャース1-0エンゼルス(2026年6月5日 ロサンゼルス)  ドジャースの大谷翔平投手(31)が5日(日本時間6日)、本拠でのエンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打で連続安打が7試合でストップしたもののチームはフレディ・フリーマン内野手(36)のサヨナラ本塁打で劇的勝利を飾った。先発した佐々木朗希投手(24)は7回2安打無失点、メジャー自己最多10三振を奪う好投を見せた。  先発した佐々木は渡米後レギュラーシーズンでは最速となる100.6マイル(約161.9キロ)を計測するなど、エンゼルス打線を圧倒。2安打に封じ10奪三振の好投で試合をつくった。
・ロウキ!フリーマン!



・ロウキの最高な試合だった。俺の相棒フレディがサヨナラ打。幸せな気持ちで眠りにつける。



・今日という日を救ってくれてありがとう、ベテラン。


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・ロウキが10奪三振。



・ロウキが報われるべき勝利を手にできなかったのは残念だし、攻撃陣にとってはひどい内容の試合だった。それでもフレディ・フリーマンのサヨナラホームランを見た後で、友人とスタンドでビールを飲みながらくつろいでいる状況だし、あまり文句を言う気にはなれない。



・涙もろいフレディは最高だ。感情を表に出すのは自然なことなんだと思い出させてくれる。



・カービーがついにロサンゼルスにとって良い働きをした。



・専門家が何と言おうと関係ない。これはロウキの勝利だ。



・フレディとサヨナラホームラン。トワイライトよりも良いラブストーリーだ。



・ロウキは自信に満ちていて、制球も完璧だ。



・ロウキは素晴らしかったし、勝てて嬉しい。ただ残念なことに、プライドナイトの帽子を被らないという選択をしたブレイクの件で、せっかくの好ムードが自分の中では少し台無しになってしまった。あれにはガッカリした。でも最高の勝利だ。頑張れドジャース。



・ロウキを心から祝福したい。このまま好投を続けて、ポストシーズンで絶対的な怪物になってほしい。スネークスもパドレスも負けたし、今日はドジャースが勝った。良い一日だった。



・トライネンがプライドナイトに勝利投手。これ以上ないサポートの示し方だな。



・↑プライドナイトに勝利を収めたということは、彼の個人的な勝敗比率が公式にゲイになったと誰か教えてやれよ。



・スネークスもパドレスも今夜はしっかり役割を果たしてくれたな。



・最高のフレディによる、最高にイカしたサヨナラだった。



・ロウキ、フリーマン、トライネン、みんな最高だ。



・カービー・イエーツがマウンドに上がったのを見て、サヨナラ勝ちの確信が持てて嬉しくなったよ。



・エスピナルのサードからのプレー、そしてミギーのセカンドを跨いでの素手捕球から体を捻っての送球、それを伸ばして捕るフレディ。あれは守備の詩だ。打撃については好きに言えばいいが、エスピの守備は本物だよ。ミギーも歳はとっているが、フィールドで呼ばれた時には間違いなく仕事ができる。我々の守備とロウキの圧倒的なピッチングのおかげで、チケット代以上の価値がある試合になった。サヨナラ打はまさにケーキの上のサクランボだ。追記:MLBアプリを確認したら、ロウキが投げていたスプリットは30インチ以上の縦の変化があったらしい。球場から見ていても変化しているのは分かったが、とんでもない汚いボールだよ。



・エンゼルスは投手がいなくなったのか、それとも鈴木監督がカービーを登板させて試合を台無しにしたのか。カービーを嫌いなわけじゃない、2025年の一員として今でも彼には感謝している。



・我々は勝つべくして勝った。



・なんて素晴らしい投げ合いだ。結果が我々にとって良い方向に向かって最高だよ。ロッキとブルペン、素晴らしいフォームだった。



・ロウキの素晴らしい投球だった!彼に勝ち星がつかなかったのは残念だ。プライドナイトに帽子を被らなかったトライネンが、たった1球で勝利投手になったのは皮肉なものだな。フレディ・フリーマンは最高だ。