More pics of rikishi exploring Paris 🇫🇷・写真14枚目のオオカミのプリントがめちゃくちゃかっこいい。みんながこうやってパリの写真を投稿してくれてワクワクしている。力士たち全員が最高の時間を過ごせるよう願っている。
by u/StarPrime323 in Sumo
・ルーヴル美術館のピラミッドをつまむポーズ。
・安青錦の両親はドイツに住んでいるのだよね。この展示会に来るのかな。
・どうして彼らはこんなに愛らしいのだろう。
・↑力士の必須条件だから。
・↑そう、土俵の上では完全に恐ろしい存在でありながら、外に出ると子猫のように可愛い。
・9枚目の写真が本当に面白い。この力士が誰なのか気になる。
・↑それは伊勢ノ海部屋の漣だ。彼はしばらく相撲教習所で助手を務めていたから、ヒロが教習所で特定の決まり手を学んでいる相撲プライムタイムのいくつかのエピソードで彼の姿を見ることができる。
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・この男たちがファイブガイズ(ハンバーガー店)に5人でいる。これはすごいな。
・バゲット。
・↑フランス人として、一部の観光客がクロワッサンのようにご馳走として1本丸ごと食べようとするのを見るのはいつも面白い。私たちにとってバゲットはただのパンだから、他の何かと一緒に食べるものだ。
・↑私はフランス人ではないけれど、バゲットを買うと家に帰る前にいつもなぜか半分消えてしまう。もしおやつ用じゃないなら、どうして袋から飛び出して私に食べてと言わんばかりにアピールしてくるのだろう。
・↑ギターと一緒に食べるのかな。ユーザー名と合っている。
・↑まあ、本当に状況によるのではないかな。焼きたてなら、そのまま食べるのも大いにありだと思う。特にバターがたっぷり使われているものならね。
・↑バゲットはバターを使って作られない。
・↑それなら、バター入りのバゲットを食べたことはあるのかな。バゲットは間違いなくバターを使って作ることができるし、それについては状況によると言ったんだ。それを本物のバゲットとみなすかどうかは人それぞれだ。ちなみに私はパイナップルピザも好きだし、イタリア料理にニンニクをたくさん入れるのも好きだ。
・↑バゲットにバターを塗って食べるということ、それとも生地にバターを練り込んで作るということのどちらを言っているのかな。バターを塗って食べるのは素晴らしいけれど、それは上のコメントの人が言っている、バゲットは伝統的に何か(例えばバター)と一緒に食べられるという話と同じだ。バゲットは伝統的に生地にバターを入れて作られることはないし、実際に生地にバターを入れるバゲットのレシピは見たことがない。バゲットは油脂のないシンプルな生地、つまり脂肪分なしで作られる。脂肪分を加えると中身が柔らかくなってしまい、バゲットに求められる食感ではなくなる。料理警察のようになるつもりはないけれど、バターを加えると根本的に違うパンになってしまう。まあ、あなたが何を食べて楽しもうが自由だけれどね。
・藤の川は、相撲界のモンスターとして上手くいかなくても、ソーシャルメディアの世界で生きていけそうだ。
・カメラを通すと10ポンド(約4.5キロ)太って見える。実際に本人に会ったり、一般の人の中にいるのを見たりするまでは、彼らがどれほど大きいか実感がわかない。
・↑熱海富士を実物で見た。私は身長が185センチ、体重が84キロあって決して小さな体格ではないけれど、彼は私の2倍くらいの横幅があった。
・宇良。。。
・↑私だけじゃなかった。彼の姿を見つけるまでスワイプして、うっとりしてしまった。宇良が本当に大好きだ。
・最高だ。素晴らしい時間を過ごせているみたいだ。
・4枚目の写真の大の里がめちゃくちゃデカい。
・大の里と豊昇龍が一緒に笑顔でいるのを見るのが大好きだ。横綱も大好きだ。青錦が元気に歩き回っているのを見られるのも嬉しい。そして宇良。宇良。これ以上ほかに何を言えばいい。彼はただ私を笑顔にしてくれる。写真を共有してくれてありがとう。とても楽しめた。
・彼らが引退したら、一緒に世界中を旅して美味しいものを食べるテレビ番組をやってくれないかな。
・↑素晴らしいアイデアだ。
・これらの写真がいくらあっても足りない。
・平戸海はいつも真面目な顔をしていて笑顔がない。
・一番面白いのはエッフェル塔だ。
・安青錦と宇良はどこにいたのだろう。