大谷と揉めたラッシングがロバーツ監督に取った態度でまた炎上!←「こいつは問題児だ」(海外の反応)

【ドジャース】ラッシング 心配するロバーツ監督を〝追い払い〟で再炎上「野球界の恥」「出て行け」 6/28(日) 21:05配信東スポ ドジャースのダルトン・ラッシング捕手(25)が再び炎上だ。27日(日本時間28日)に敵地サンディエゴで行われたパドレス戦で6回に9号ソロを放ち、守っては先発した山本ら5人の投手とバッテリーを組んで15―3の大勝に貢献した。  ラッシングといえば、24日(同25日)のツインズ戦で先発した大谷と意思疎通をうまく図れず、超一流投手が要求したABSチャレンジも否定し、一大騒動に発展した。これまでにも危険なスライディングや言動が問題視されていたが、世界的スーパースターも絡んだ一連の出来事で逆風は一気に暴風と化した。  まだまだ周囲から厳しい目を向けられる中、新たに米ファンの反感を買ったのは2回の打席での振る舞いだった。脇腹付近を気にするそぶりを見せると、状態を心配したデーブ・ロバーツ監督(54)がトレーナーとともにダッグアウトを飛び出した。すると、ラッシングは首を何度も振り、左手で〝来なくていい〟とばかりに振り払うジェスチャーを繰り返した。




・アルバート・ベルやジョン・ロッカー相手にその態度を取るところを見てみたい。



・パペルボンをダグアウトに入れておけ。ブライス・ハーパーはパペルボンに首を絞められてから、以前より紳士的になったんだ。



・↑アルバート・ベルはもうすぐ60歳だぞ。返り討ちにされるのがオチだ。


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・ロバーツはダルトンの傷ついた自尊心をなだめていたんだな。



・こいつは真の問題児みたいだな。ドジャースは急いで長期契約を結んでやるべきだ。



・ロジャー・ドーンが打席に立っているのか。あの追い払うような仕草がたまらない。



・将来のロッキーズの選手だな。



・↑いや、ロッキーズはチームやクラブハウスの雰囲気が良いんだ。誰もこんな頭の痛い選手は欲しがらないよ。



・大谷を送り出して様子を見に行かせるべきだった。




・ルーキーがやるべきではないことリスト、第2弾だな。



・↑第23弾だ。



・↑第50弾だよ。



・ルーキーじゃないだろ。昨シーズンすでに150打数以上記録している。



・俺は大人なんだと言わんばかりだな。



・DFA(戦力外通告)が彼の代名詞になるだろう。



・彼を気に入った。シンシナティにトレードしてくれ。いや、エリーとの交換はなしだ。



・あいつは問題を抱えているな。



・まさにドジャースらしい選手だ。



・自分の身の程をわきまえないのが本当に上手いな。



・一昨日の夜の一塁にいるデバースに見える。



・ラッシングが自分は大丈夫だとロバーツに伝えることの何が問題なのか分からない。



・デーブ・ロバーツは最高だ。



・みんな彼の行動を深読みしすぎだ。彼が学んで成長するのをただ見守ればいい。



・こんなの大したことじゃない。みんなドラマを求めているだけだ。



・↑チームが黄金時代を迎えていて、ワールドシリーズ連覇を目指すほどエリートで成功しているというのに。どんなにチームが強くても、人々は文句を言う場所を見つけて騒ぎ立てるものだとよく分かる。



・↑本当にそう。ここはゴシップサイトじゃないんだから、噂話はやめよう。



・彼が不機嫌だったのはスイングチェックの際にどこか痛めたからだ。ドクが出てくる前からあの馬鹿みたいな顔をしていた。存在しないドラマをでっち上げるのはやめろ。



・深読みしすぎだ。



・こういうネガティブな投稿はもう十分だ。ラッシングの成功とMLBへの適応を願わないなら、本物のドジャースファンとは言えない。



・みんな最悪だな。



・お前ら、ラッシングに執着しすぎだろ。



・ラッシングの話をするのはもうやめてくれ。聞くのにはもう飽き飽きだ。友達からはTikTokでラッシングの動画が送られてくるし、Discordを開けばラッシングの話ばかりだ。サーバーに入っても全部チャンネルがラッシングの話題で埋め尽くされている。



・群がって騒ぐのが続いているな。



・彼自身、どこか違和感を感じていて、自分がキャッチャーとして最善の選択肢だと分かっているからプレーを続けようとしたのかもしれない。私には彼が試合に残りたがっているように見えた。ただ、ドクを追い払うのではなく、もっとうまくコミュニケーションをとることはできたはずだ。うなずいて大丈夫だという合図を送るくらいはできたはず。あいにく彼は常に監視される立場にいるが、本当に大したことではない。



・結局、彼も指輪を手に入れることになるんだし。