【MLB】日本人コンビが躍動でドジャース大勝 大谷11号アーチ含む2安打2打点 山本は8回1失点の好投 6/7(日) 13:41配信 MLB公式日本語サイト 【エンゼルス2-9ドジャース】ロサンゼルス/ドジャースタジアム、6月6日(日本時間7日)前日の試合はサヨナラ勝ちで劇的な勝利を収めたドジャース。この試合はエース・山本由伸の先発でエンゼルスとの「フリーウェイシリーズ」の2戦目に臨んだ。試合は初回9得点の猛攻と山本の8回1失点の好投で9-2でドジャースが勝利。ドジャースの大谷翔平は「1番・DH」でスタメン出場し、11号アーチを含む4打数2安打2打点1四球の活躍で勝利に貢献した。・前回の試合は9回に点を入れただけで勝った。今回の試合は1回に点を入れただけで勝った。
・↑2試合連続で、打線が機能するイニングが1つだけという結果だな。
・↑しかも9回に1点だけ、1回に9点という内容だ。
・↑あるべき姿だよな。
・エンゼルスは16イニング投げて、そのうち15.2イニングが無失点だった。
注目記事(外部サイト)
・ダグアウトにいるあのゴキブリから見た視点。
・打線が実際に山本を援護してくれた時の私。
・最高だ。
・ケツを叩いてやる。また明日。
・またしても山本由伸のマスタークラスだ。
・メアリー・ハートが3回終了後に帰ったことに気づいた人いる笑。
・↑おいおい、彼女も歳なんだよ。私も歳だし、家以外のどこかに座っているだけでも疲れることがある。若いなら信じてほしいが、そのうち分かるようになるぞ。
・今の試合で、大谷のRA9-fWARは6.0になる。6月6日の時点で6 WARに到達するのは非常に印象的だ。信じられないほどのハイペースだよ。
・プレイヤー・オブ・ザ・ゲームの投票では、山本が勝利確率を1.2%しか上乗せしなかったと表示されていたぞ。はは。
・↑そりゃあ、1回に悪い投球をして、2回の表にはすでに試合がほぼ決まっていたからな。8点リードしている状態で上乗せできる勝利確率なんてないよ。先発投手はアウトを取るたびに勝利確率が少しずつしか増えないし、失点すればすぐに急降下するからね。
・グラスノーとスネルというエースが怪我をしているだって。ふーん、でもまだ3人のエースがいるじゃないか。
・エンゼルスの守備は災害級だったし、ドジャースの攻撃は私が最近見た中で最も強烈な1イニングだった。攻撃の冷え込みに備えておこう。
・ありがとうドジャース。
・1回が長すぎて、山本にとっては2試合連続で先発したような感覚だっただろうな。
・関係ない話だけど、佐々木朗希はついに専属の通訳がついたのか。昨夜の試合後はウィル・アイレトンじゃなかったみたいだし。
・↑あれは彼のトレーナーだよ。
・惜しかったな。
・アンディの声がこれほど低いとはいつも忘れてしまう。
・ここ最近では最もストレスのない試合だった。
・過去12日間で4度目の7点差以上の勝利だ。
・ドジャースは今夜、タッチダウン、エクストラポイント、セーフティ、あるいは3本のフィールドゴールという、まるでフットボールのスコアを叩き出してマイルズ・ギャレットを称えた。
・9-2というスコアはNFL史上1度だけ発生している。1929年にグリーンベイがシカゴ・カージナルスを破った時だ。
・打線は初回が終わったら予定通りに帰りたがっていたし、それも納得だ。山本にとっては素晴らしい夜だった。明日はスイープだ。