【ドジャース】5敗目の佐々木朗希「まさか泣いているんじゃ…」また降板後にベンチで涙目か 6/27(土) 15:50配信東スポ ドジャースの佐々木朗希投手(24)が26日(日本時間27日)の敵地パドレス戦に先発し、5回途中を4安打、3失点、6四死球を与えて5敗目を喫した。制球が定まらず、リードをもらった直後の2回に連続四球からフランスに左翼席に逆転の10号3ランを被弾。5回にはタティスに二塁打を許し、テイラーに四球を与えたところでロバーツ監督がたまらず交代を告げた。 打線も奮わず、1―7とライバル対決に完敗。試合後の佐々木は「気持ちよく投げれる場面も多くなかった。フォームのこともある。慎重に入ると打者が引いたり、取りに行った時に積極的に来たり…。投げてるボールがよかったわけではないので選択以前の問題かもしれないですけど…。自分の中である程度、フォームをこうしていけば、というのはある。それを再現できるかできないか。そのクオリティーが今日は低かった」と米メディア「ブリード・ロス」などに反省の弁を並べた。・この試合で一番ひどかったのが佐々木朗希じゃなかったなんて信じられない。
・↑得点圏打率ゼロ。
・佐々木とジョナサンの出来はひどかったが、7安打で1点しか返せなかった打線を責めても仕方ない。まあ、そこまで落ち込む必要もないか。あと1週間半の間に、彼らとはあと6試合あるんだから。
・↑そのたった1点は、7安打のうちの1本で自力で返したものだけどな。
・↑ひどい気分になって当然だろ。佐々木はそのうちの1試合に投げるだろうし、シーハンは2試合投げるんだぞ。
・↑なあ、彼らが苦しんでるとはいえ、打線がまともに機能している時に佐々木やエメットが試合をぶち壊し続けてきたわけじゃない。それにパドレスだって勝ちはしたけど今夜はかなりひどかった。我々がこのミニ・ワールドシリーズに勝てるかどうかは、先発投手ではなく、ほぼ完全に打線にかかっているんだ。
・↑もっともだ。二人に対しては正直かなり頭にきてるが、君の言う通りだ。
注目記事(外部サイト)
・打線が目を覚ませばシリーズ勝ち越しのチャンスはまだある。ただ、ウォーカー相手には本当に勝っておくべきだった。
・↑シーハンは投げたら自動的に負けなのはみんな知ってる。スネルとグラスがいないのが痛いな。いれば結果は違っていただろう。
・ドジャースの併殺打を見るのが趣味なら、今夜は楽しめたはずだ。
・↑3本も打ったからな。もう成人向けコンテンツ並みのひどさだ。
・今日の攻撃の傾向はこんな感じだ。マンシーは初球打ちアウト、タッカーは2球でアウト、フリーランドは3球でアウト、ラッシングは4球でアウト。それに併殺打の山を築いた。
・↑フレディはヒット製造機だな。
・パドレスの打線はメジャーで30位なのに、我々は四球だけで自滅してる。
・↑佐々木は5四球に2奪三振とかひどすぎる。
・「彼ならそのうち調子を取り戻す」という議論にはもううんざりだ。カイル・タッカーが質の高い打席で自分のポジションを勝ち取るまでは、他の誰かがラインナップにいるのを見たい。
・↑コールのほうがマシだ。
・↑ジョス・デ・パウラを見たほうがマシだ。
・↑みんな佐々木を叩きたがるのは知ってるが、彼は「キング・タック」なんてあだ名じゃない。佐々木はモンスターのようにプレーする。ある日はゾンビやミイラ、時には令和の怪物になるんだ。
・↑去年のテオを見たほうがいい。
・↑去年のコンフォートを見たほうがいい。
・↑ハ・ソンを連れ戻したほうがいいよ。
・まあ、パドレスが勝たなきゃいけないなら、少なくともビューラーが勝ち星を得たのはせめてもの救いだな。
・↑山本に援護があることを祈ろう。
・↑明日の山本は容赦ないぞ。