日本人2人がMLBのOPSランキングでTOP10入り!←「大谷は投手だぞ」「村上はしばらくプレーしていない」(海外の反応)

2026年6月15日時点 OPSリーダーランキング

  1. ヨルダン・アルバレス: 1.084
  2. ベン・ライス: .998
  3. 大谷翔平: .975
  4. ニック・カーツ: .974
  5. ジェームズ・ウッド: .972
  6. W.コントレラス: .966
  7. フアン・ソト: .948
  8. 村上宗隆: .938
  9. バイロン・バクストン: .936
  10. カイル・シュワーバー: .931


・誰かOPSについて説明してくれ。



・↑出塁率と長打率を足したものだよ。



・↑ありがとう。



・アルバレスは今、とんでもない状態だな。



・ジャッジはおそらくシーズン終盤までプレーしないだろう。



・その中の誰が6勝2敗で防御率1.06という成績を残しているのは誰?



・↑その中の誰が本塁打を13本しか打っていないんだ。



・↑それは全く良い反論になっていないな。



・↑彼らのうち何人が防御率を持っているんだ。大谷はこの前、ダイヤモンドバックスをたった一人で打ち負かしたぞ。



・彼はナ・リーグのMVPは獲るだろうけど、今リーグで最高の打者というわけではない。



・大谷は史上最高だ。



・↑何において最高なんだ。打撃か。違う。投球か。違う。では、一体何が一番なんだ。



・村上は5月29日からプレーしていない。



・↑だから何だというんだ。彼は50本塁打以上のペースで打っていたぞ。



・↑その情報をありがとう。



・↑彼はまだ打席数に達しているから、率のスタッツには反映されるよ。



・フアン・ソトの安定感。



・フェイクニュースだな。トレイ・ターナーはどこへ行ったんだ。



・↑CJ・エイブラムスがその役割を担っている。



・↑実際のOPSの数字が出ているのに、フェイクニュースだなんて言うのは無理があるだろう。