岡本和真、ケサディーヤと“カッコいいTシャツ”が話題「楽しいグッズプロモーションだ」「いいね、ほしい」「トロントに行きたい」 THE DIGEST編集部 2026.05.18 岡本和真が着ているTシャツが評判だ。 現地5月17日、トロント・ブルージェイズの公式SNSは、岡本がメキシコ料理ケサディーヤ(トルティーヤでチーズを挟み、肉や野菜を加えて平たく焼いたもの)を食べている動画公開した。 岡本とケサディーヤといえば、2本塁打を打ち込んだ5月1日のミネソタ・ツインズ戦で、あわや3本目となる大飛球を放った際、「試合前にケサディーヤを食べていなかった。食べていたらホームランだった」と語って、一躍話題になった。・彼がファンからこんなに愛される存在になると知っていたかどうかは分からないな。ポスティング期間が終わる直前の1月まで全く噂すらなかったのに、球団がパイレーツから彼をかっさらっていったんだ。素晴らしい補強だよ。
・↑球団がボーとの交渉の席から離れなかったのは、彼が本気で獲得に動いているのが明らかになってからだったね。その姿勢には感謝している。
・↑この契約で唯一の敗者はパイレーツだったな。
・↑大丈夫、パイレーツはそういうのには慣れているから。
・↑ほらどうぞ、私も同じのを持っているよ。
注目記事(外部サイト)
・↑前にも言ったし、これからも言い続けるけど、加藤豪将はフロントオフィスの絶対的な秘密兵器だね。彼は昇給に値するよ。
・日本のファンもこのTシャツを手に入れられる方法があればいいのに。彼には本国にもたくさんのファンがいるからね。
・なんてこった、彼の前腕の太さを見てくれよ。
・↑よく発達した前腕こそが、選手に素晴らしいバットスピードとコントロールをもたらすんだ。バットスピードが上がれば、それだけ打球速度も上がる。誰もがバージャーのようなビーチで映える筋肉質な体型を持っている必要はないし、持つべきでもない。ただ、古き良き前腕と握力(それにエリートの遺伝子など、全体的にかなりフィットしていること)が必要なだけだ。
・このTシャツが欲しいだけでなく、私のケサディーヤの汚れがついてしまうだろうな。いけ、カズ。
・↑失礼、それは「カズディーヤ」だよ。
・どうしてチキンがブリスケットと同じ値段なんだ。
・↑カモにされる人たちがそれを支払っているからだよ。
・↑本物のブリスケットなわけがない。
・↑従業員からチキンの方が美味しいと聞いたよ。
・↑彼らは5、6種類の異なる料理に使うためにブリスケットを大量生産しているから、大量なら比較的安く済むんだ。それは同時に、チキンの製品の利益率を高くできるという意味でもある。
・↑ああ、そう呼ぶことに慣れないといけないな。
・「汚れがついてしまう」と言ったとき、別のことを想像してしまったよ。
・彼のTシャツにあるカタカナは「ビッグ・オーク」って書いてあるよ。
・↑すごく男らしいね。
・ファナティクスがシーズン終了前に新しい選手のグッズを出してくれたらいいのに。
・↑彼らはまだネットでチャド・グリーンのブルーレイズのユニフォームを売っているよ。
・ケサディーヤのTシャツはないのか。少しがっかりだ。
・↑そのうちチームストアで売るかもしれないから、楽しみに待っていよう。
・↑実はケサディーヤ・パワーというのがあるんだ。それもすごく可愛いよ。
・↑おっと、公式グッズなのか。
・↑岡本和真 ケサディーヤ・パワーでググれば出てくるよ。
・一枚欲しいな。
・月曜日の夜にまたレイズの試合を見に行くことになりそうだな。
・この写真のせいで彼がひどい扱いを受けている。
・↑動画から切り取った静止画だから、少し不自然に見えるんだよ。
・いいね。ありがとう、知れて楽しいよ。
・放送で「カジモ」って聞こえている気がするのだけど、彼らは正しく発音していて私が聞き間違えているだけなのだろうか。
・この試合のチケットを持っているんだ。待ちきれないよ。
・この夏にトロントを訪れるとき、家族を説得してこれに並ぼうと思っていたのだけど、おそらく必要になるであろう5時間以上も並んで待ってくれるとは到底思えない。実際に手に入れられるように、他の皆の幸運を祈っているよ。
・行きたいけれど、またレイズと対戦するのを見る元気があるかどうか分からないな。
・このTシャツがものすごく欲しい。だけど6月にトロントに行くんだ。この夏に西海岸から2回も飛行機に乗るわけにはいかないからな。
・岡本のブルーかホワイトのユニフォームを見つけたいのだけど、何かおすすめはある。
・彼の登場曲がゴジラだったら本当に良かったのに。それ以外は完全に本物で、基本的にはサンタンデールの陰に対する陽のような存在だ。
・実際のTシャツにあるケサディーヤのビジュアルの量が、少し物足りないと感じるな。
・オフシーズンの最高の補強だ。
