元小結・千代大龍、スペインで“異種格闘技戦”に勝利!無敗ボクサーを豪快投げ、押し込むド迫力! 5/25(月) 17:41配信イーファイト 5月23日(現地時間)、スペイン・マドリードで開催された異種格闘技イベント『Dogfight Wild Tournament 4: Tokyo Blood』で、元大相撲小結の千代大龍秀政が、5戦全勝のプロボクサーに判定勝利。巨体を生かした圧倒的な押し込みや、豪快に投げ飛ばす姿が海外で話題となっている。・正直これは予想していなかったな。相撲ファイター、よくやったと思う。相撲はあまり実戦的な格闘技ではなくて、伝統を重んじるものだと思っていただからな。
・↑もし可能なら、ツイッチで相撲の大会を見ることを強く勧める。千代大龍は元幕内力士だけど、本当に化け物みたいな奴らだけが幕内に上がれるんだよな。彼らの戦いはめちゃくちゃ激しい。喉への押し、突っ張り、前腕での一撃、押しに叩き、首投げ、上手投げ、下手投げ、下手出し投げなど本当に色々ある。相撲は信じられないほど激しくて、見ていて本当に楽しいと思う。
・うわ、あいつ叩きつけられたな。もしコンクリートの壁だったらと思うと。
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・ちょっと待って、すべてのテイクダウンの後に何が起きたのかな。ゴングに救われたのかな。それとも、パウンドが降り注いだ後に立ち上がらせたのかな。
・↑彼が関節技を全く知らない可能性は十分に高いと思う。相撲の試合は、足の裏以外の部分が地面につくか、土俵の外に押し出されたら終わるからな。関節技はルールに含まれていない。抑え込みもないから、相手が身をよじって逃げ出すこともできたはず。この動画では裏で何が起きているのかよく分からないな。この相撲の選手は、他のトレーニングなしで打撃の初歩的な指導だけを受けたのかな。
・↑関節技を知る必要はないと思う。総合格闘技の試合の多くはグラウンドパンチで終わるし、たとえこの相撲の選手のグラウンドコントロールがかなり悪かったとしても、体重の優位性があればボクサーを抑え込んでパウンドで仕留められたはず(私が最初のコメントで言いたかったのはこれ)。この2人は、誰とどんなルールで戦うのか数週間か数ヶ月前には分かっていた可能性が高いと思う。だから2人とも準備をしていたと考えるのが妥当じゃないかな。ボクサーの方は基本的なクリンチを知っているように見える。それに、相撲はいつも何かしらの打撃を使っているし。
・↑ゴングがボクサーを救ったよ。
・↑3回も。
・良い試合だったな。ボクサーは相手をスタミナ切れにさせようとするだろうと思っていたし、相撲の選手が少しバテているのも見えたけれど、ボクサーが勝つほど早くはなかったな。
・体重差がどれくらいあったのか誰か知っているかな。相撲側はストレートを何発か食らっていたけれど、もしボクサーのサイズが彼に近かったらどうなっていたか気になるな。
・↑87キロ対145キロ。
・↑それなら、自分の体重の2倍もある相手なら誰でもなぎ倒せるだろうな
・今度は同じ体重でやってみて。
・↑そんなものはないな。
・↑階級の間違い。
・↑いや、相撲だからな。
・私は145ポンド(約65キロ)だけど、地球上で一番強い子供にならボコボコに勝てる自信があるな。
・↑いや、その一番強い子供にお前が床に叩きつけられると思う。
・↑確かにそうだな。
・ヘビー級のボクサーは見つからなかったのかな。100ポンド(約45キロ)以上の差があってかろうじて勝ったように見えるな。
・エドモンド本田の勝ち。
・ちょっと体重差がありすぎるように見えるな。
・なんてことだ、あれは人間ブルドーザーだな。
・通常の相撲では投げが成功するか土俵の外に押し出されたら試合終了だから、パンチや打撃にはあまり対応しないし、この相撲取りにとっては非常に興味深くて新鮮な体験だったんじゃないかな。
・↑彼らは関節技や抑え込みもやらないからな。動画にあるように道着なしの投げはかなり上手いけれど、相手を地面に倒した後に「さて、ここからどうしよう」という状態になるんだと思う。
・ワオ。
・ケンガンアシュラの鬼王山猛を思い出すな。
・90%ルールがまだ維持されているのを見られて嬉しいな。
・この動画は最後に握手をしたかどうかのところで切れているのかな。
・ヘビー級のボクサーならあの相撲取りを眠らせることができると思う。頭を下げて前に突進してくる様子は、格好の餌食になりそうだし。