【鈴木誠也、大誤審の被害に遭う】
— baseballタイム (@baseball_Time12) May 29, 2026
バットとボールはだいぶ離れているが審判はファールチップと判定。
この判定に鈴木誠也と監督は呆れてしまう。 pic.twitter.com/acD1XBpVmB
ウソやろ!?「やばすぎる誤審」鈴木誠也がバットに当たっていないのにファウルチップ判定 猛アピールも判定覆らず ネット大荒れ「20cmほど離れてる」 5/29(金) 10:51配信デイリー 「パイレーツ2-7カブス」(28日、ピッツバーグ) カブスの鈴木誠也外野手がまさかのファウルチップ判定を取られるシーンがあった。 九回2死一、三塁でカウント2-1からの4球目。内角へのスライダーをスイングしかけて見逃したが、なぜか判定はハーフスイングでもなく、ファウルチップを取られた。 鈴木は左手を挙げて球審に訴え、ベンチの監督も両手を挙げて不服そうな表情を見せた。しかし、判定は変わらず。スローのリプレー映像を見た実況は「全然当たってなかったですね」と苦笑いした。・これだけ明確なビデオ証拠があるんだから、審判は処分を受けるのかな。だってこれ、ちょっと常軌を逸したレベルのひどさだし。
・↑これは本当に奇妙。普通はバットが何かに当たったような音が聞こえるものだけど、何もない。
・その審判の名前は何。
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・全くかすってもいないだろ、何なんだよ。
・レッドソックス対ブレーブスの試合でファウルチップを見逃したから、どこかで帳尻を合わせないといけなかったんだな。
・私が絶対に捕手になれない理由がこれ。自分のチームに有利な判定だとしても、毎回「お前バカなのか」って聞いて退場させられると思う。
・天才的だな。ボールをストライクと判定した上で、チャレンジも無効にする方法を見つけ出したわけだ。
・こういう瞬間って一体何が起きているんだ。「ファウルチップだ」「え、何だって、そんなのやってないぞ」「いや、私にはそう見えた。さあ試合を続けろ」。
・↑基本的には、やめないと退場処分にするぞと審判が言っていたように見えた。だから誠也は抗議していたクレイグ監督の方を見て、監督もおそらく同じことを言われたんだろうと思う。
・「なんてこった」という言葉だけでは、あの判定がどれほどひどかったかを過小評価しているな。
・リプレイじゃ味わえない、昔ながらの誤審の味を審判は恋しがっていたんだな。
・リプレイを見た後に、審判に「ビデオと意見が一致しない」って言ってほしかった。
・おい、何だって。
・ロボット審判(ABS)でもこれは修正できないな。
・ファウルチップというより、ハーフスイングに近いな。バットの近くにすら行っていない。
・↑実際にはスイングだったと思うけれど、どっちにしろ審判がそれを見ていたわけがない。
・いや、これは人種差別的な要素があるに違いない、何なんだよ今の。
・↑審判は色を見ていない、盲目なだけ。
・なぜレイ・チャールズが審判をやっているんだ。
・まるでこの審判たちは、自分たちが交代させられたがっているかのようだ。
・幸いにも試合の結果には影響しなかったけれど、史上最悪の誤審の一つに数えられるな。バットがボールから60センチくらい離れていたぞ。
・うわあ。
・ブックメーカーが新しいファウルチップの賭け枠でも始めたのかな。
・なぜいつも誠也ばかり不利益を被るんだ。
・他の審判たちも注意を払っていなかったのかな。
・審判たちは、自分たちが用済みになって失業するまでのスピードランをしているな。私としては、新しいロボット支配者の到来を歓迎するよ。
・審判は、できるだけ早くここからおさらばしたかったんだろうな。
・あの誤審だけでクビにされるべき。
・ヘレン・ケラー感謝の夜を祝う審判だな。
・野球でこういう途方もなくひどいことが起きるのを見るのが好き。あまりにも多くの投球とスイングがある。人間はロボットではないから、愚かな間違いやつじつまの合わないド忘れをするもの。 自分の人生や仕事で、単調な作業を間違えてしまったすべての時のことを考えてみてほしい。いつでもあること。中には正気の沙汰とは思えないほど信じられないミスもある。ただ、今回はそれがテレビに映ってしまっただけ。
・明らかに試合への影響がもっと大きかった誤審は他にあるけれど、純粋にどれだけ間違っているかという点においては、私がこれまで見た中で最悪の判定の候補に入る。
・↑いや。経験(大学3部リーグ)から言うと、ハーフスイングは球審にとってめちゃくちゃ混乱するもの。 試合のすべての投球に完全に集中している。ボールを最後まで追うために、すべての投球でスイングされないと仮定しなければならない。しかし、周辺視野で打者がスイングするのを見ると、2つのことが起きる。ボールを追うことから少し意識が逸れること、そしてもっと重要なのは、自動的に「よし、スイングだ、ストライクゾーンは関係ない」と考えてしまうこと。そしてその2つ目の考えは99パーセントの確率で正しいのだけれど、正しくない1回が起きたとき、スイングだったかどうかがベストのアングルで見えず、自然とボールから完全に目を離してしまう状況になる。 脳は今、追いつこうとするモードに入っている。「あ、クソ、ストライクって言うべきだったのに、スイングに気を取られた。スイングだったか。わからない。とにかくストライクだったか。うわ、今の投球はきわどかったけれど、もう遅い。何かが聞こえたか。ああ、もしかしたらそれかもしれない、よしファウルチップでいいや。何て言おうが推測になるんだから、不完全な情報で公正な判断を試みる0.1秒の窓の中では、これが最も合理的な推測だ」。起こり得る4つの結果(空振りストライク、見逃しストライク、ファウルチップ、ボール)のうち3つがストライクになるから、ストライク側に傾くことで推測する。 良い判定だと言っているわけではない。彼らはそのメンタルの罠を避けるために大金を支払われている。ただ、見た目がどれほど滑稽であっても理解はできる。
・↑自分自身も高いレベルでプレーしていたから、全く同意できない。ボールがゾーンに入ってくるのを見ているんだ。バットなんて視界の近くにすら来ない。ストライクの判定を逃すことを心配するのも間違っている。プレートから30センチも外れたものをストライクと呼ぶ方が、ゾーン内のストライクを数センチ見逃すよりも見栄えが悪い。私たちはみんな人間だけれど、これは本当にひどすぎる。
・↑そうだね、審判は周辺視野を無視してボールだけに集中する必要がある。でも、視界の中でバットとボールが互いに近づいてくるときは簡単ではない。気を取られなかったとしても、ストライクゾーンの中にバットが見えることになる。そして、何かが聞こえたと思ったらもうお手上げ。 私個人としては、プレートの後ろからハーフスイングの判定をするのが大嫌い。球審が、かすってもいないスイングに対してストライクを宣告するのはイライラする。なぜなら、なぜかルールブックでは、ハーフスイングでボールと判定されたときのようにその判定をアピール(塁審への確認)することが許されていないから。 もしこの審判が本当に推測モードだったなら、その選択肢(一塁審のアピールによって覆る可能性があるもの)があれば、こういう見逃しを避ける助けになっただろうね。
・今年の判定のいくつかは途方もなくひどくて、誰が一番ひどい判定を下せるかの競争でもしているんじゃないかと思うほど。
・あいつを退場させろ。
・ロボット審判(ABS)の時代になっても、審判は誠也を困らせる方法を見つけ出している。
・↑本当にそう。ロボット審判がいても、まだ彼に嫌がらせをする方法を見つけているかのよう。もしかしたら、彼のスイングが気に入らないだけかもしれない。
・このプレーもそうだし、ボールを持っていなかった岡本にウォードがタッチアウトにされた件もある。今日の審判たちは荒れた一日を過ごしているな。
・審判が一体何を考えて何が起きたと思ったのかすら、私にはわからない。