大谷翔平が打撃不振の言い訳をしない様子にMLBファン騒然!←「なんて選手だ!」(海外の反応)

大谷翔平、打撃不振は「実力不足」 死球やWBCの影響に否定的…“打者休養”も「有効」 5/14(木) 14:12配信Full-Count 「単純に実力不足なんじゃないかなと思います」【MLB】ドジャース 4ー0 ジャイアンツ(日本時間14日・ロサンゼルス)  ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地のジャイアンツ戦で7回8奪三振4安打無失点と好投を見せ、今季3勝目を挙げた。規定投球回に到達し、防御率0.82は両リーグトップに立った。チームの連敗を4で止めたが、試合後の取材対応では不振に苦しむ打撃に関する質問が相次いだ。
・投手の大谷が、打者の大谷に失望しているところを想像するのが好きだ。



・「新しい靭帯を手に入れて戻ってきたからって、ここを仕切ってるつもりか」たぶん打者の大谷はそう思っている。



・ショウヘイは、大谷が自分に十分な援護点を与えてくれないことにがっかりしている。



・映画「スプリット」をリメイクして、大谷が自分自身と戦うだけの話にできないかな。


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・私の失読症のせいで「たぶんバスター・オルニーだ」と読み間違えてしまった。



・「お前ならもっとやれるはずだ!」ショウヘイから大谷へ。



・彼はまさに私そのものだ。



・大谷はスパイダーマンなのかな。お前だ、いやお前だ、っていうあのミームみたい。



・スミ―ゴルがゴラムと言い争っているような雰囲気だ。



・打席であまりにひどいから、サイ・ヤング賞の可能性を自分で潰してしまっている。



・「打てないことを理解するには、自らが打てない存在にならなければならない」たぶん投手のショウヘイはそう言っている。



・「空振りを奪うには、空振りすることを学ばなければならない」



・ひそかに、こういうのがゴールドグラブ賞の選出基準に一部影響しているような気がする。



・面白いことに、圧倒的な投球シーズンよりも、彼のスランプについて話している人の方が多い気がする。今年はサイ・ヤング賞は獲るけどMVPは獲れない、という世界線が見える。



・はあ?もしサイ・ヤング賞を獲れるほど良い投球をしたら、20本塁打打つだけで簡単にMVPだ。20本打つエリート投手なんだぞ。もし大谷以外の誰かだったら、みんな「間違いなくMVPだ!」って言うはずだ。例えばスキーンズが20本打つところを想像してみて。みんな発狂するぞ。私たちは単にショウヘイの偉大さに慣れすぎてしまっただけだ。



・↑20本打つエリート投手か。もし大谷以外の誰かだったら、みんな「間違いなくMVPだ!」って言うだろうね。悲しいことに、その理論を試す機会はもうないだろうけど。指名打者制に向かって頑固な老人のように拳を振り上げている。



・↑指名打者制に怒る老人のように拳を振る。正直、あの決定にはすごく悲しくなった。理由は分かるけど、嫌いでもあるんだ。まあ、私も年寄りだからな。



・理解できないんだけど。30試合程度の登板時だけ打って20本塁打打てる投手なんていない。もしそんな芸当が少しでも可能なら、年100本打てる打者なんだからチームは毎日DHで使うはずだ。



・↑DHが存在しない私の妄想の世界の話だよ。その仮定の男は、投げない日は野手として別のポジションを守っているんだ。



・同意するよ。でも、打撃が不振なら投票者が彼を落選させる可能性はあると思う。



・大谷は3年間OPSとOPS+でトップを走っていた。彼が「たった」.796と128に留まっているのは、マウンドでの成功よりも衝撃的だ。



・ベン・リンドバーグがプレシーズンの大胆予想エピソードでこれを予想していた。当時は馬鹿げていると思ったけど、現実味を帯びてきたな。



・でも、ほとんどのサイ・ヤング賞受賞者は、リーグ最高の打者の一人ではなかった。



・投手の大谷は「お前なんて毎回三振させてやるよ」って打者の大谷に言ってそうだ。



・ドジャースの練習施設からみんなが帰った後、大谷は例のVRマシンで自分の投球プロファイルを呼び出しているんじゃないかな。大谷対大谷だ。



・チャンスがあれば自分自身とVRで対戦しない人なんていないだろう。



・いつか彼がトラジェクト(投球マシン)の設定を自分自身にしていることが判明してほしい。



・打者の大谷の時の私を受け入れられないなら、投手の大谷の時の私を愛する資格はない。



・「あいつ、下手くそだな」



・「少しは援護点くれないか?」



・大谷の家には、いつでもどんな投手の映像も出せるあのマシンがあって、ただひたすら自分自身を打とうとしている。



・打者の大谷がスランプの時は「アルジャーノンに花束を」のもう一人のチャーリーみたいだ。彼はただそこにいて、入れ替わるのをじっと待っている。



・自分自身の分身がいたら一緒に寝るか、っていうのはよくある質問だけど、大谷の場合は、打つのと投げるのどっちがいいか聞けるな。



・スーパーマンIVみたいに互いに戦い始めるぞ。



・あなたの中には2人の大谷がいる。



・冗談抜きで、ドジャースのサブスレには「チームを良くするために大谷は投手を諦めて打撃に専念すべきだ」なんて言ってる人たちがいる。笑える。



・ロード・オブ・ザ・リングのゴラムが独り言を言っているシーンがあるけど、あれが投手の大谷と打者の大谷になっている感じ。



・彼は本気でそういうタイプだ。4人連続三振を奪った後にシングルヒットを一本打たれただけで、自分自身にめちゃくちゃ腹を立てていた。



・投手の大谷は、打者の大谷にお前を打ち取れると言い続けている。



・3人の人格がそれぞれ格闘家として現れる解離性同一性障害の女の子を描いた「Change 1-2-3」という漫画を思い出すよ。



・教養のある方ですな。