大谷翔平がマウンドで発した放送禁止用語にMLBファン騒然!←「打者の時とは違う」(海外の反応)

・大谷がマウンドでマイクに音声拾われてる。大谷は最近、絶対に英語をもっと覚えてるよね笑



・打者としての大谷=感情を出さない。投手としての翔平=純粋な情熱。



・↑投手の大谷は彼の別の人格なのだと思いたい。いつも笑顔でいい人をやっていたくない部分があって、普段はそれを抑え込んでいるけれど、マウンドに立つと抑えがきかなくなるのではないかな。



・↑あのグラブがグリーン・ゴブリンのマスクみたいに彼に話しかけているんだ。



・↑大谷に援護点をあげるのが翔平だと思っていたのだけど。それとも私の認識が逆なのだろうか。



・↑東アジアでは苗字が先に来る。だから現地の人は普段、投手の大谷、打者の翔平と言っている。



・ふぁ。


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・「あれは日本語の悪い言葉だった」と言う解説者は本当に面白いな。



・↑いやいや。今の翻訳は「みんなを愛している」という意味だ。



・↑世界を癒そう、もっと素晴らしい場所にしよう。



・↑私の日本語の教授は、日本語には「愛」を意味する言葉はないと言い張っていた。



・彼は私を笑わせてくれる。



・あの解説者は私が子供の頃に一番好きな選手だった。きっと野茂がそういう悪い言葉をいくつか教えたのだろう。



・↑チームの誰かが少し前に、彼は実際にはめちゃくちゃ毒づくと言っていたと思う。



・↑彼は特にエンゼルスで投げているときにめちゃくちゃ毒づいていた。確かそれについてのまとめ動画があったと思う。



・彼はピンマイクに多くのFワードを拾われている。最高だ。



・彼は最近の調子についてそのまま口にしただけだ。



・あいつ最高だな。



・彼はピッチングがうまくいかないと本当にイライラする。彼はいつも打者である前に自分を投手だと考えているから。



・彼が私たちと同じ人間だと証明している。もし私が反対側のバッターボックスに投げ込んでしまったら、同じようにFワードを叫ぶと思う。



・チームメイトから英語を学ぶとこうなる。そういえば、イチローは2つ目の銅像を建てられるべきだ。



・彼があそこでリラックスして話している姿が見られて嬉しい。



・罵り言葉は外国語の中で最初に簡単に覚えられるフレーズのいくつかだ。ファック。



・ダルトン・ラッシングが彼によく教え込んだな。



・罰金箱に1ドル。



・↑そんなこと言わないであげて、彼はもうほとんど何も給料をもらっていないようなものなのだから。