先頭打者HRの大谷翔平が6回1失点無安打の好投!←「あの内容でも怒っている様子だ」(海外の反応)

大谷翔平は5勝目権利 6回1失点無安打の好投 菅野智之と初投げ合いで自身を援護する“二刀流”2戦連発先頭打者弾も 5/28(木) 12:55配信TBS■MLB ドジャースーロッキーズ(日本時間28日、ドジャー・スタジアム) ドジャースの大谷翔平(31)が本拠地でのロッキーズ戦に“1番・投手兼DH”で先発出場し、投げては6回、99球を投げ、被安打0、奪三振7、四死球5、失点1(自責点1)で今季5勝目の権利を持って降板した。また、規定投球回には届かずも防御率0.82をマーク。打ってはロッキーズの先発・菅野智之(36)に対し、1回に9号先頭打者弾を放つなど、自身を援護する先制アーチで相性の良さを見せた。
・まだノーヒットが続いているなんて信じられない。



・大谷が感情をあらわにするのを見るのが大好きだ、特に彼が投げているときはね。



・↑最悪だ。



・クオリティスタートだ。



・ノーヒットに抑えているけれど、あのフォアボールはもったいなかった。


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・みんな頼むよ、ここでは追加点が欲しい。



・継投での達成であること、そして相手チームに非自責点があることを考えると、ノーヒットノーランの価値はかなり下がるから、正直どうでもいい。



・↑あの失点は自責点だ。



・↑ちなみに自責点だよ。



・↑試合の最初の方を見ていなかったけれど、それならなおさら最悪だ。



・野球に詳しい人に真面目な質問だけど、彼がノーヒットノーランを狙うためにマウンドに残り続ける可能性はあるだろうか。



・↑もし次のイニングが9回ならおそらく残っただろうけれど、球数が多いし、コントロールも悪そうだし、疲れているように見えるし、まだ投げるべきイニングが3つもある。



・↑リスクは冒したくない。



・↑絶対にあり得ない。



・↑割に合わない。



・↑ない。



・↑ないね。



・電気が復旧したばかりだけど、色々な理由からラジオを聴き続けることにする。



・継投でのノーヒットノーランだ。



・6イニングで7奪三振、失点はわずか1。ドジャースとしては十分な成果だ。大谷翔平は化け物だ。



・投手が登板中に打ったホームランは、すべて防御率から差し引かれるべきだと思う。



・↑そんなことをしたら彼の防御率はマイナスになってしまう。



・ノーヒットノーランを続けながらホームランまで放っているのに、彼は自分自身にこれだけ厳しい。一方で私はジムに行くかどうかで自分自身と戦っている。



・継投でのノーヒットノーランを想像してみてほしい。



・NHKのダグアウトカメラが大好きだ。大谷はいつもの打撃用の席に座って靴を調整している。マークとデーブが突然現れると、彼は二人を完全に無視してクラブハウスへと向かう。デーブとウィルが不思議そうにそれに続く。その間、マークは電話をかけている。



・ナイス、翔平。



・私の話を聞いてほしい、もし彼が9球連続でポップフライを打ち上げさせたらどうなるだろう。



・↑そのノーヒットノーランの試合を狙いにいこう。



・ノーヒットなのに自責点がついたことにめちゃくちゃ怒っている。



・彼は本当にイライラしている。



・クラインなら継投でのノーヒットノーランを締めくくってくれる男になるだろう。



・そしてこれが彼の最悪の夜なのだから。



・まだ6月前なのに、大谷がすでにMVPほぼ確定なのは信じられない。



・↑ほぼ確定というレベルですらないと思う。



・奇妙な登板だった。



・ストレスはあるけれど、それでも恵まれている。



・よし。大谷の苦しい試合の素晴らしい締めくくりだ。6イニングノーヒット。



・大谷が大好きだ。



・よし大谷。野手陣も彼を援護してくれてありがとう。



・6イニング、自責点1、1ホームラン。大谷にとっては調子の悪い日だ。



・大谷は疲れ切っているけれど、それでも6イニングを無失点に抑えきった。



・ブルペン陣、プレッシャーをかけるわけではないけれど頼むよ。



・信じられないよ、翔平。



・よくやったキング。苦しい戦いだったけれど、6回までノーヒット、自責点はわずか1だ。エリートだ。



・ノーヒットノーランか、継投でのノーヒットノーランをお願いする。



・調子の悪い夜の大谷:6イニングを投げて0安打、自責点1。



・戦いに勝ったな、翔平。



・最高のピッチングフォームではないときでもこれだけの夜にするなんて、大谷はとんでもない。