【試合結果速報】ドジャース・大谷翔平、今季最長の7回を投げ2失点好投も2敗目 最速162キロ超え 防御率は両リーグでただ一人0点台 2026/05/06 11:28サンスポアストロズ2-1ドジャース(5日、ヒューストン)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)は今季3度目の投手専念で先発登板。今季最長の7回を投げ2本塁打を含む4安打2失点、8奪三振と好投したが、打線の援護がなく2敗目(2勝)を喫した。球数は89で、防御率は0・97。両リーグでただ一人の0点台をキープし、直球は今季自己最速の101マイル(約162・5キロ)を計測。開幕から6登板続けてのクオリティースタート(6回以上投げて自責点3以下)もマークした。ドジャースは競り負けて、昨年ヤクルトに所属したアストロズのランバートが7回無失点で2勝目を挙げた。・防御率0.97で2敗とか、一体どうなってるんだよ。
・今のこの嫌悪感は、とても言葉では言い表せないな。
・エスピナルの打席は、この試合全体を通して最悪の場面だった。ストライクゾーンに一球も来ていないのに、頭の高さのボールを振って三振するなんて。
・ムーキーの不在が本当に響いている。
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・大谷はもう二度と、指名打者として出場しないことには同意しないだろうね。
・なあデーブ、大谷を打席に立たせてくれよ。
・↑大谷にはできるだけ多くの打席を与えるべきだ。チーム内で1打席あたりに生み出す価値が大谷以上の選手なんて誰もいない。打つ機会を奪うなんて正気の沙汰とは思えないよ。
・マジだ。せめて1試合だけでも試してみるべきだ。
・登板前日に休ませて、当日は投打両方で出場させるのがいいかもしれない。
・大谷自身の決断っていう側面もあるんじゃないかな。彼は今年どうしても投げたいみたいだし、ついにサイ・ヤング賞を獲りたがっている。二刀流ができるのは分かっているけど、遅かれ早かれ体に響くかもしれないし。
・↑大谷のことを知っていれば分かるはずだ。あいつはいつだって打ちたがっている。完投した後にダブルヘッダーの2試合目で打席に立つような男だぞ。
・↑分かっているけど、ドジャースに来てからはエンゼルス時代と違って手術明けだから、二刀流をしているのは数えるほどしか見ていない。だから再受傷させないために、それも要因として考慮しているのかもしれない。
・↑「手術明けから二刀流をしているのは数えるほどしか見ていない」だって。今はまだ2025年の5月(あるいは去年彼がマウンドに戻ってきたのがいつだったか、正確には思い出せないけど)で、大谷がピッチングを再開したばかりだなんて気づかなかったよ。
・こんな意味不明なことするくらいなら、普通に1日休みを与えろよ。
・前回の試合後のインタビューでも、本人は本当は打ちたいって仄めかしていたよ。
・このひどい投手陣相手に1点しか取れないなんて言い訳できない。相手は別のリリーフを出すのを怖がっていたのに、代打に出た我々の対右腕スペシャリストはまるで使い物にならなかった。
・↑この打線が、相手の先発投手にキャリア最高のピッチングを許してしまう回数は異常だ。危険信号だよ。
・エスピナルの打席は悲惨だった。
・メジャーに定着しているかどうかも怪しい投手相手に、あまりに情けない攻撃だった。特に大谷が素晴らしいピッチングをした後に負けがつくなんて。
・エスピナルの打席は、あのクソ試合の中で一番腹が立つ場面だった。
・ガッカリだ。修正しようとしないんだな。
・↑打撃指導や試合の戦略がまるでないみたいだ。なんでコーチたちに給料を払っているんだ。
・先発が長く投げても、打線が寝ている。これ以上の組み合わせがあるか。
・コールのほうがテオよりいい。
・↑ああ、コールのほうが見たいな。パワーは劣るけど、足は速いし守備も上手いし、実際にいい打撃をしている。
・去年はテオのレギュラーシーズンの不調を、体幹や股関節の怪我のせいだと思って大目に見ていた。でも今はもう年齢相応に見えるし、守備も良くならない。ドジャースの外野プロスペクトたちがマイナーで絶好調なのも、彼にとっては向かい風だな。
・大谷が本当にかわいそうだ。全力を尽くしたのに、勝ち星を付けてあげられなかった。
・去年のポストシーズンにエスピナルがいなくて良かったよ。デーブなら9回に代打で出していたはずだ。
・やる気のない打線だ。
・マジでひどい。みんなエスピナルの打席に怒っているけど、そもそもスター揃いの打線が毎晩何もしていない。先発が7回2失点で抑えて負け投手になるなんて、言い訳が立たないよ。このアストロズはひどいチームだし、このまま弱いチーム相手にシリーズ負け越しなんてことにならないよう願うしかない。追記:誰だよ低評価押したの。勝率5割以下のチームに負けまくっているのは事実だし、その多くは打線の責任だ。
・大谷は打たなきゃダメだ。この馬鹿げた実験はもうやめろ。
・1試合だけマシだったと思ったら、すぐにまたクソみたいな状態に戻るこの打線。昨シーズンから続く、複数試合で一貫した成果を出せないこの無能さは、もう無視できないレベルだ。
・デーブ・ロバーツはここでは最善を尽くせなかったな。ラッシングを1番に据えたり、調子が上がってきたキムに対して、ロハスを出してラリーを潰したり、エスピナルという高校生レベルの選手を代打に出したり。ひどいもんだ。
・正直、今なら大谷は打席に立つべきだよ。
・ラッシングを1番にするべきじゃなかった。1番かDHはコールかキムにするべきだった。あるいはラッシングを打順の下のほうに下げるとか。
・メジャーで最も四球を選べる投手に、苦しんでいる先発と対戦させるべきだったのに。あいつらは相手投手をエースに変えてしまった。
・大谷がラインナップに入っていれば、あの試合は勝てていた気がする。文句があるなら受けて立つよ。
・大谷は防御率0.97なのに2勝2敗かよ。
・RVS(ロバート・ヴァン・スコヨック打撃コーチ)を解雇してくれ。打線が6試合に1回くらいしか機能しない。
・↑ドジャースがシーズン全体で素晴らしい打撃成績を残しているのは分かるけど、RVSのアプローチのせいで浮き沈みが激しくて好不調の波がすごいんだ。1試合で大量得点しても、シリーズ全体では負け越すことがある。何が何でも本塁打を狙うっていうアプローチの欠点だよ。
・↑1シリーズで15得点しても、1試合で12点、あとの2試合で3点と0点じゃ意味がない。それがこの打線の本質だ。
・気をつけろよ、ここでは理由もなく彼を擁護する奴らが飛んでくるからな。「調子が悪い時は責めるくせに、いい時は褒めない」なんて言うけど、打線がまともだったことなんてここ1年以上ないだろ。
・↑ああ、文字通りピッチャーがチームを支えている。打線じゃない。
・↑去年は先発陣がこの打線を無理やり引っ張って優勝させたけど、今年もまた同じことをしなきゃいけないみたいだ。
・↑その前の年もそうだった。あの時はブルペン陣のおかげだったけどな。
・テオの不調にはもうウンザリだ。
・打線が眠っていると悲しくなる。次の試合に切り替えよう。
・ああ、この負けは本当にこたえるな。
・ムラのある打線が続いているな。どうやって直せばいいんだろう。