村上宗隆の第18号同点ホームランにMLBファン騒然!←「大谷とHRダービーに出て欲しい」「なんてパワーだ」(海外の反応)

村上宗隆18号同点弾、西田陸浮メジャーデビューで初安打&レーザービーム Wソックス日本人コンビ躍動 2026年5月26日 5時31分スポーツ報知◆米大リーグ ホワイトソックス3―1ツインズ(25日、米イリノイ州シカゴ=レートフィールド)  ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が25日(日本時間26日)、本拠地・ツインズ戦に「2番・一塁」でフル出場し、初回に1打席目に18号同点ソロを放った。
・前回の村神様の一発から1週間くらい経ったかな。禁断症状が出始めていたところだった。



・↑サンフランシスコ・ジャイアンツのファンは、彼が打席に立つたびにお尻の穴を引き締めていたよ。



・↑球界の投手たちは、数日間は一息つけるとようやく思っていたはず。なのに村上が、悪夢はまだ続いているとすぐに思い出させたな。


・彼をホームランダービーに出場させるための署名活動をしよう。



・↑現時点でもう確実に出場できるはず。



・↑今のペースなら、オールスター休みまでに25本から30本はホームランを打っている可能性が高い。



・↑ちょうど今、いつが休み期間なのか調べて確認したところ。それで笑ってしまった。それまでに彼は30本打つと思う、覚えておいて。


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・現在アメリカンリーグのホームラン王だからな。署名活動なんて必要ないはず。



・打球音がただもうエグい。



・↑バットの快音やミットの捕球音には、何とも言えない魅力があるよね。



・↑彼はパワーを持っているな。



・↑何度も巻き戻して見てしまった。カキーン、うわあああ。



・↑美しいな。



・↑あの一発は完全にぶっ叩いていたな。



・デーゲームのOPSを上げているな。



・内角への98マイル(約158キロ)。彼が速球を打てるとはまだ確信が持てないな。



・↑彼が100マイル以上の球からホームランを打ったら、私たちはみんな狂喜乱舞すると思う。



・スカウトは村上を疑っていなかった。アナリストが疑っていたんだ。



・↑そのスカウトたちも、再建中の球団からの2年間の証明契約を除いて、契約に値するようなオファーを自分のチームにさせなかった。スカウトもアナリストも同様に村上の能力を過小評価していたように見える。サウスサイドのサムライがシカゴに残り、これからのキャリアでも疑う人たちを見返し続けてくれることを願っている。



・↑スカウトは契約とは一切関係がない。彼らができるのは、選手の獲得を推奨するか見送るかを提案することだけ。だから、スカウトは村上を過小評価していない。アナリストが、94マイル以上の速球に対する彼の数字の悪さを理由に彼を軽視していたんだ。



・↑言葉の定義について議論しているような気がするな。私がプロのスカウトと言うときは、プロの選手評価に携わるすべての人や物事を含めている。つまり、選手の特定、視察、分析を行って、山本のように3億ドルの価値があるのか、あるいは村上のように3000万ドルの価値なのかを確認することのすべて。だから、どこのチームであれ、村上に年換算で1700万ドル以上の価値はないと言った人たちのことを私は指している。



・↑いや、言葉の定義の問題ではない。私はスカウトが村上を気に入っていて、アナリストは気に入っていなかったと言った。それに対してあなたは、もしスカウトが本当に彼を気に入っていたなら、チームは2年以上のオファーをしていただろうと主張して反論した。 私がプロのスカウトと言うときは、プロの選手評価に携わるすべての人や物事を含めている。 スカウトはスカウト業務を担当する球団の従業員。彼らは契約交渉には一切関与しない。アナリティクス部門とも何の関係もない。 だから、どこのチームであれ、村上に年換算で1700万ドル以上の価値はないと言った人たちのことを私は指している。 それなら、私が先ほど言ったことに反論すべきではない。繰り返しになるけれど、スカウトは村上を気に入っていて、アナリストは気に入っていなかったんだ。



・↑スカウトは、選手がそのような契約を受け取る間接的な理由になっている。ゼネラルマネージャー(GM)が、スカウト陣全員からの詳細な情報なしに契約交渉に臨むとでも思っているのかな。なぜスカウトの職がこれほど限定されていて、彼らの意見にあれほど高い給料が支払われていると思っているのか。「この選手には才能があるかもしれない」と上司に伝えるだけなら、ラジオやポッドキャストの司会者からでも得られる。 追記:参考までに、GMも膨大なスカウト業務を行っている。だから私がスカウト業務やスカウトについて話すときは、直接契約交渉を行うGMのことも指している。29球団が村上に関するチャンスを逃したんだ。



・↑いや、違います。スカウトは契約交渉にまったく関与していない。 GMがスカウト陣全員からの詳細な情報なしに契約交渉に臨むとでも思っているのかな。 彼らはスカウトレポートと分析レポートを持っている。私の主張の要点は、近年チームがスカウトよりもアナリストの言うことをはるかに重視しているということ。 なぜスカウトの職がこれほど限定されていて、彼らの意見にあれほど高い給料が支払われていると思っているのか。 スカウトの給料は決して高くはないし、ほとんどのチームはスカウト部門を大幅に縮小する一方で、分析部門を拡大している。



・↑個々のチームで誰が何をしているか、どうして分かるのかな。すべての組織が、予算の違いによって異なる役割の人々を配置しているはず。予算の少ないチームでは、分析業務も行うスカウトがいる可能性もある。あなたはすべてのチームの内部事情を知っているわけではないのだから、すべてを極端に特定の枠に当てはめようとしないでほしい。 あなたはその一つの言葉をあまりにも厳密に捉えすぎている。すでに言ったように、私はGMも含めて、スカウト業務そのものを構成するすべての人や物事について話している。自分の主張を通すために、プロのスカウト、アナリスト、コーチ、アシスタントコーチ、副GM、GM、ディレクター、オーナーなどのすべての役職を列挙するつもりはない。村上がホームランを打つたびに、すべてのチームが彼を逃したという投稿が見られる。私が基本的に言いたいのはそれだけで、一つの言葉の定義についてこのような馬鹿げた議論をする必要はない。



・彼が大好き。



・↑下がって、彼は私のもの。



・↑いや、彼はムネ(私のもの)だよ。



・ホワイトソックスで海外出身の一塁手が活躍しているのを見ると、ホセ・アブレイユのことを思い出して感慨深くなるな。



・彼のバットはゾーンを通過するのが本当に早い。



・↑だから私は彼が成功すると予想していたんだ。彼は平均を大きく上回るバットスピードと、かなり直線的なスイングを持っている。日本で94マイル以上の球に苦戦していたのは、単にそれを見る機会がめったになかったからだと思っていた。



・↑その通り。それに日本プロ野球(NPB)ではボールが少し動く。ボールがわずかに小さいため、投手のコントロールも良くなる。



・↑彼は刀を使うようにバットを振るな。



・手元に食い込む変化のある98マイルを、力強く引っ張るなんて。クソ、これは見事だな。この男は見ていて本当に楽しい。



・村上が軍隊を愛していることが証明されたな。