・ムーキー・ベッツが本当にトレードされたなんて笑える。
・大谷はbWARが115くらいで引退しそうだ。
・↑ものすごく昔のことのようだけど、ムーキーはスーパースター以降のフェーズに入りつつあって、ボストンにいた頃よりもロサンゼルスにいる期間の方が長くなっているのに、あの球団はいまだに立ち直れていない。ジョン・ヘンリーは無能だ。
・大谷が他の全員と比べて、そのWARを積み上げるのに費やした年数がどれだけ短いかは興味深い。良い例が、ハーパーのbWARは15シーズンかけて積み上げられたものであるのに対し、大谷は9シーズンでそれを達成したことだ。
・↑ムーキーについても全く同じことを思った。
・↑つまりハーパーは同じ次元の選手ではないということだ。彼はオールスター級の選手だけど、史上最高クラスの選手として過大評価されていた。
・↑このリストに載っている全員が殿堂入りするだろう。
・↑すべての殿堂入り選手が同じというわけではない。ハーパーが史上最高の選手ではないと言うことは、彼を侮辱しているわけではない。
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・彼は一体どこまで数字を伸ばすつもりなんだろう。唯一無二の存在だ。
・↑年間平均で6を記録している。
・ムーキーがどうにかして、私たちのために2021年のレベルの成績に戻ってくれることを願っている。
・じゃあ、マイク・トラウトが現在の選手の中で史上最高(GOAT)なのか。
・↑彼が超一流の殿堂入りを果たす途中で、これほど多くの怪我に見舞われてしまったのは本当に不運だ。
・↑彼が野球界で最高の野手だった8年間の期間があった。怪我は本当に最悪だ。
・↑彼は怪我をする前、GOATの軌道に乗っていた。彼のペースはボンズよりも優れていたと思う。ミッキー・マントルのようなタイプの選手だ。
・現在のドジャースの選手が3人いるけれど、マックスはカウントされていない気がする。
・昨年はジャッジがハーパーを追い抜き、今年は大谷が追い抜いた。今年中に彼がハーパーを抜くとは思っていたけれど、5月にそれが起こるとは予想していなかった。ハーパーの知名度はその成績を上回っている。
・大谷は日本のリーグでプレーしなければならなかったから、公式のMLB記録においては彼のWARは実際にはもっと高くなるべきだ。
・↑NPBはMLBではない。それなのに、なぜMLBの記録にそれを含める必要があるんだ。
・↑それを含めるべきではない。彼が言いたいのは、もし大谷がMLBでキャリアをスタートさせていたら、ただその2つが合算されたものになっていただろうということだと思う。でもそうなると彼のプレー年数も増えることになる。だから実際には大した違いはない。
・↑彼はNPBでプレーしていたから、MLBの記録上でも彼のWARはもっと高くなるべきだと言っている。正直なところ、もし彼がMLBでスタートしていたらWARがもっと高くなっていたという意見には同意できない。彼が二刀流選手になれたのは日本ハムファイターズのおかげだ。もしMLBでスタートしていたら、彼はただの投手になっていただろう。
