村上宗隆がWソックスのレジェンドたちと肩を並べていることにMLBファン騒然!←「新人王は余裕だ」(海外の反応)

「ホワイトソックスの五月突入前の歴代HR数」・村上宗隆がシカゴ・ホワイトソックスの偉大な選手たちと肩を並べている。



・ほとんどの人は知らないだろうけど、村上宗隆を日本語に訳すとブライアン・ラヘアになるんだ。



・彼と契約延長してくれ。



・3月にシーズンが始まると、これらの統計だけでは全貌を語れないな。



・↑どういう意味だ。村上は3月25日から4月10日までに何本のホームランを打ったんだ。


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・コネルコは22試合で平均0.5本のホームランを打っていた。つまり、その22試合でホームランを打つ確率は50パーセントだったということだ。正気の沙汰じゃない。



・クリーブランド出身の人間として、ジム・トーミがホワイトソックスの偉大な選手とされているのを見るのは、今週で一番不快なことだ。



・↑事実は事実だ。君の感情なんて関係ない。



・↑彼は22年間のキャリアのうち、そこでプレーしたのは4年だけだ。人それぞれだろうけど。



・↑彼が24試合で10本のホームランを打ち、球団史上最高のスタートを切った一人であるという事実は変わらない。



・↑彼はフィリーズでもかなり良かった。



・伝説だな。



・そう思うのは私だけかな。4月がすごく長く感じる。



・コネルコの方が7試合少ないのに、より印象的だ。



・ビッグ・ハート(フランク・トーマス)はいないのか。



・↑彼は特に初期の頃は、相対的に見て大きなホームランバッターというわけではなかった。結局500本以上打ったけれどね。彼はパワーのあるバランスの取れた打者だった。史上最高の選手の一人だ。700本塁打を打つこともできたはずだが、そうするとコンタクト能力を犠牲にしていただろう。



・↑彼は40本塁打以上を5回、35本塁打以上を8回打っている。君にとって大きなホームランバッターとは具体的に誰のことを指すんだ。



・↑彼のキャリア初期は、当時のホームランバッターたちが常に40本や50本以上打っていた中で、20本から30本台だった。いわば他の選手と比較して考える必要がある。当時はホームランバッターとは思われていなかったし、本塁打王になったこともない。けなしているわけではないよ、信じてくれ。彼はそのラベルを貼られていた当時のほとんどの選手よりも優れていた。私は彼の初打席から最後の打席までほとんど見てきたし、史上最高の右打者の一人だと思っている。ただ、当時はそういう呼び方はしなかった。彼はそれ以上の存在だったから。



・三振の数も表示してくれ。



・間違いなく素晴らしい選球眼だ。



・サウスサイド(ホワイトソックス)頑張れ。



・でも彼はメジャーの投球を経験したことがないんだろ。それか、そんな感じのやつ。



・この男が新人王を獲るのは余裕だろうな。



・村上はホームラン60本以上のペースだけど、三振も230個ペースだ。



・ブラックソックスだからな。ブラックソックスに偉大なことなんて何もない。



・これはただの比較だ。この男を大谷と比較しようとするのは馬鹿げている。



・↑この投稿のどこにも大谷なんて書かれていない。



・500三振だな。



・最も重要なのは、シーズン終了時のホームラン数だ。



・ポール・コネルコは今でも最高だし、私にとってずっと一番好きなホワイトソックスの選手だ。



・↑ジム・トーミが個人的なお気に入りだ。



・甘い球だな。詐欺とスキャンダルの匂いがする。NBAの戦術みたいだ。