・日本が大好きだ。
・↑2027年に遊びに行くつもり。本当に待ちきれないよ。日本とスイスは死ぬまでに行きたい場所のリストに入っていて、スイスはもう達成したんだ。
・↑日本は間違いなく私のリストにも入っている。コンビニには注目しているし、それを認めるのは恥ずかしくない。
・↑日本とそのコンビニは最高だよ。
・↑日本には何度も行ったことがあるけど、きっと気に入ると思う。あそこで試合を見るのは現実離れした体験だ。あと、東京の良いバーでシカゴのクラフトビールを見るのも不思議な感じがするよ。
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・彼はスワローズで浮き沈みが激しかった。優勝もしたし、翌年も日本シリーズに出たけど、彼がいた8年間のうち5年間は勝率5割以下で、最下位も3回あった。彼はひどい野球には慣れている。
・↑ソックスファン:8年で3回も勝ち越したシーズンがあるなんて羨ましい。
・↑それな。
・↑5シーズンは5割以下だったけど、それでも優勝したんだろ。私なら喜んで受け入れる。
・↑ホワイトソックスはここ6シーズンのうち、勝ち越しが2回、5割が1回だ。だから8年で3回っていうのは、そんなに変わらない。
・↑じゃあ「過去13シーズン」で計算してみてくれ。ヒント:結果は同じだ。
・↑どっか行けよ変な奴。ホワイトソックスの悪口を言っていいのはホワイトソックスファンだけだ。
・↑私は30年以上ソックスファンだった。400試合以上は観戦している。このサブレディットでも歴代トップ10の貢献者だ。ただ数年前に諦めて離脱しただけなんだ。再建の失敗に本当に心が折れた。今はベイエリアに住んでいて、しぶしぶナ・リーグ派に適応しているところだ。でも初恋は決して忘れられないものなんだよ。
・ひどい野球はともかく、ジェリー・ラインズドルフのことは聞いたことがあるのかな。
・興味がある人のために、元のソースを置いておく。バースツールは好きじゃないけど、認めるところは認めないと。
・↑ああ、だからキャプションを引用符に入れたんだ。バースツールなんてくそくらえ。
・↑盗んだと責めたわけじゃない。ツイッターでたくさん転載されていたから。君が使ったキャプションは元の投稿とは違っていたから、どこか別の場所で見つけたのかと思っただけだ。追記:実際にはスレッズで使われていたキャプションだったから、そこから拾ったんだろうね。
・↑ハハハ、その通り、そこから拾ったんだ。彼らをフォローはしていないけど、ホワイトソックスで検索したときのトレンド結果に出てきたんだ。
・↑私もバースツールはフォローしていないけど、ツイッターでシカゴのスポーツ関連をフォローしていれば、彼らのコンテンツがタイムラインに出てくるのは避けられないよね。
・かわいそうに、東京の弱いチームからシカゴの弱いチームへ。スワローズは最近優勝した気がするけどな。
・今年、球場で日本のファンに会えるのが楽しみだ。
・スワローズのファンもひどい野球を見ていると知って、どれだけ慰めになるかはわからない。ひどい野球に理解があるとしても、投手が1イニングに3つの四球を出したり、ベニンテンディがレフトで守備を台無しにしたり、ジョン・シュリッフェンがミゲル・バルガスが2025年4月23日にした手の修正について何度も話すのを聞くのは、同じくらい最悪だ。でも、日本にいる村上ファンがムネの応援をやめたり見なくなったりしないと知って安心した。彼らがソックスファンになるのも、受け入れやすいかもしれない。
・悪い視点じゃないかもしれない。特定の選手だけを熱心に応援するのは、アメリカ人の感覚からすると安っぽくて歓迎されないかもしれないけど、チームが弱いときに希望を見出す一つの方法だと思う。
・笑わせてもらった。エイプリルフールの前日だしな。
・最悪なオーナーシップという炎の中で鍛えられた。我々は共に立っている。
・昨日これを見て本当に元気づけられたし、スワローズファンから潔さを学べるかもしれないと思った。今朝、1994年から中の人を務めた元の男性のために、約500日間の喪に服した後、愛されているマスコットを再登場させたという話を見た。メジャーリーグのチームやファンが、顔も見たことがないチームの従業員に、これほどの敬意を払うなんて想像もできない。
・ヤクルトが好きだから、日本プロ野球の推しチームをスワローズにした。私はいつか村上がプレーするであろうアンダードッグなチームに惹かれる傾向があるみたいだ。
・日本でも私たちのチームがダメだったっていうのは、期待したほど励みにはならない。
・お願いだから、日本にはここのアメリカ人よりも悲観主義者が少ないと教えてくれ。ここは悲観的な奴が多すぎる。
・あー、私は他の男と手なんて繋がないよ。特にこのチームの試合を見ている間はな。
